ブログ記事1,553件
この夏の暑さ対策にオシャレなアイテムをご紹介。ChillPill(チルピル)を使ってみました。✔最大風速7.5m/s※のパワフルな大風量でしっかり涼しい✨※最大風速7.5m/s:風量設定10・ファンアタッチメント装着時✔冷却プレート付きで、首元をひんやりクールダウン❄️(皮膚温度最大-9℃※)※皮膚温度最大-9℃:室温25℃の制御環境下での試験データ(首部適用・冷却レベル2)✔大容量バッテリー搭載で、最大約11時間※使用可能だから外出やイベントにも◎※最大約
おいっすけーいちです。K1LabsGR86BRZ大容量水冷オイルクーラーがちょいちょい売れています。これのメリットは空冷とは違い事故や接触などによりオイルをまき散らす事がない事とフィッティングの緩みや破損などによるオイル漏れのリスクも無い事が大きなメリットかと思います。当然油温も下がります。で、たまに問い合わせでどれぐらい下がりますか?と聞かれる事があり5度~8℃程度下がります。とはお答えしていますが、ラジエーター能力に左右されるので絶対ではありません。先日弊
冷却の話になると、ラジエターやキャップ、クーラント、ホース、サーモスタットに意識が向きがちです。でも、私がいちばん重要だと思っているのはそこではありません。それはラジエターを通った空気が、どこへ、どう抜けるか。冷却は「入口」よりも、むしろ出口の設計で決まるのです。今日はその話を書きます。■ラジエターは“熱交換器”であって、冷却システム全体ではないラジエターは熱交換器です。熱交換は「ラジエター単体」で完結しません。外気が取り込まれるコアを通過する熱を受け取った空気が車体
「ステンレス保冷剤口コミ」は、氷やジェルタイプと比べて本当に使いやすいのか、長持ちするのか、買う価値があるのか考えてはいませんか?ステンレス保冷剤は、見た目がおしゃれなだけでなく、繰り返し使いやすく、衛生的に扱いやすい点でも注目されています。その一方で、重さや価格、凍らせるまでの時間など、使う前に知っておきたいポイントがいろいろありますよね。この記事では、ステンレス保冷剤の特徴をわかりやすく整理しながら、氷やジェルとの違い、実際の口コミ傾向、選び方のコツまで解説していき
連日の猛暑、酷暑熱中症のリスクも高い状態が続いています。昨日の当ブログでは「熱中症の応急処置!どこを冷やしていますか?」応急処置としての冷却を再考し紹介しましたが、今日は熱中症予防のための冷却部位です。大動脈のある首・・・頸動脈ワキ・・・腋窩動脈足の付け根・・・鼠径動脈この部位は実は血管壁が厚く、血流が速いので物理的に冷却されにくいんです。予防に対しても冷却効果は高くはありません。そこで、深部体温の温度調節を担い、動脈と静脈を結ぶ血管動静脈吻合(AVA)