ブログ記事21,818件
先日、冬眠から起こしたキボシイシガメ達屋外飼育へ移行します最初の4匹23年24年お迎えの仔達ですケースにレンガのアーチで陸場をそこへ4匹投入まだ警戒して動きませんね続いて成体の7匹ケースが黒なのでキボシイシガメ達が映えません100均網ケージを被せて完成いよいよシーズン到来です今年も産卵してくれるでしょうかそして繁殖してくれるでしょうか楽しみです
名古屋市立小学校の5年生といえば、恒例の中津川野外学習があるんですよね。2泊3日でハイキング、飯ごう炊さん、キャンプファイヤー…娘も楽しみにしてるし、私も「いい経験になるな〜」とは思うんですが。ひとつ、気になってることがあって。中津川、クマ出るんですよ😨岐阜県のクマ目撃件数、去年1年間で1,100件超えてるんです。しかも年々、出没エリアが山奥だけじゃなくなってきてるって話もあって…。「学校が対策してるから大丈夫」とは思いつつも、母としてはやっぱり心配😢中津川のクマって
3令より重要な「2令期間」を実体験から解説カブトムシ幼虫を大きく育てるには、「3令初期が一番大事」とよく言われます。しかし、実際に飼育・ブリードを続けてきた私の経験では、最も差が出るのは、幼虫が脱皮を繰り返す「2令期間」です。この記事では、一般的なネット情報を否定するのではなく、なぜ私が「2令が重要」と考えるのか、その理由と具体的な管理の考え方を、実体験ベースで解説します。基本的な管理方法については、カブトムシ幼虫の育て方|初心者でも失敗しない基本で先に押さえておくと理解し