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今年の内視鏡は本当にやりたくありませんでしたいつもやりたくないけど腸内洗浄だと思うことにして最大級のデトックスと信じて下剤を飲みました途中に寒気してきたの1500mL飲んででやめました病院へ行ったら完全に綺麗じゃないとダメとスパルタの看護師さんに最後500ミリ下剤を飲まされやっとお許しが出ました鎮静剤してるけどずっとカメラの画面を凝視👀✨鎮静剤足りないかも途中、千手観音さんお守りください不動明王様薬師如来様ご先祖さま天使👼1000人とか色んな存在呼んでブ
こんばんは。本日は東京院での勤務でした。少し天気も良くなってきましたね。久しぶりの東京院での勤務です。本日も内視鏡下前額リフトの執刀を行いました。オキュロフェイシャルクリニックグループでは、前額リフトの件数が多く、かなりの実績が蓄積されてきております。前額リフトは眼瞼下垂術後や生まれつきの眉毛下垂で困っている方々にとって、著効する手術です!しかもほとんど目立たない傷で手術できます。アメリカ含め海外の方の眼瞼下垂の多くが眉毛!下垂なのです。ですので海外では日常的に施行されている術式に
タイトルのとおりですクローン病の悪化の誘因として妊娠出産があるそうですそのため妊娠中は主治医から、「おかしいと思ったらすぐ来て」と受診のたびに念押しされましたクローン病の原因はいまだ不明ですが、私は強いストレスが原因だったりするんじゃないかなと思ってます私が発症したときも◯別れてくれない彼氏←◯学校のストレス◯家庭のストレスがありましただから多感な時期の子が初発なんじゃないかなぁなんてストレスは数字にできないので証明はできませんが私がこれまでしてきた検査は採血下部消化管
さあ、猫の鼻水については今日でラストにします。意外に奥深いことをわかってくれました?笑治療に関して重要なのは「治す」より「管理する」という発想です。慢性鼻炎・副鼻腔炎は完治が難しい疾患であり、目標は鼻汁の排出を促し、生活の質を維持することになります。基本は加湿と排出促進で、ネブライザー、生理食塩水点鼻、必要に応じて副腎皮質ステロイド点鼻や吸入療法を組み合わせます。(※ほら、内視鏡までやって診断つけて、ステロイドなんです!!!!ここに難しさがあるんですね。)膿性鼻
以前の十二指腸ESDESDは治療が難しく、合併症リスクもあるそうだ。その時は35mm十二指腸腺腫でした。そこでの病院で入院日程を決めておりましたが、人数が足りないので日程を何回か変更になりました。治療前日にある先生から教授に変更になりました。それは海外の先生たちが見学をすることが決まったからです。
検診を受けましょう!と言うけれど・・・検診を受けなかったため大腸癌で亡くなる方は一定数、おられます。しかし、日本では大腸内視鏡の件数/ポリープ切除の件数/見つかる早期の大腸癌の数/早期の大腸癌の手術件数(ESD)が爆発的に増加しているのに大腸癌の死亡数が「全く」減りません。早期癌の手術件数と同じだけ大腸癌死亡が減るはずなのに10-9=10で不変なのです。癌と「癌もどき」大腸癌はきれいに「2極化」します。ゆっくりなタイプ(CMS2とCMS3)と急速型(CMS1とCMS4)です
「大腸バリウム検査(注腸検査)」についてこんにちは。今回は、健診・ドックで行っている大腸バリウム検査(注腸造影検査)について、解説したいと思います。大腸バリウム検査とは?大腸バリウム検査は、肛門からバリウムと空気を注入し、大腸の形態や粘膜面をX線で評価する検査です。正式には「注腸造影検査」と呼ばれ、以下のような病変の評価に用いられます。大腸ポリープ大腸がん憩室炎症性腸疾患腸管の走行異常や狭窄内視鏡検査が主流となった現在でも、全体的に大腸を評価できるという点で、一定の
こんにちは今日は先日もお話しした前額リフトについて、もう少しお話しできたらと思います。前額リフトは、生え際付近に数か所の小さな切開を行い、内視鏡を用いて額の組織を引き上げる手術です。皮膚だけでなく、深部の組織からしっかりとリフトアップすることで、自然で長持ちする効果が期待できます。当院の前額リフトは、内視鏡で行いますので、傷が小さく目立ちにくいです。前額リフトによって期待できる効果としては、・眉毛の位置が上がる・上まぶたの重さが改善する・額や眉間のしわが目立ちにくくなる・目元全
H2:内視鏡ポニーテールリフトとは?内視鏡ポニーテールリフトは、頭皮内の2cmほどの切開から内視鏡を用いて中顔面〜フェイスラインを強く引き上げるリフト手術です。表面の皮膚を引っ張らないSMASや靭帯ブロックを直接引き上げる傷跡がほとんど見えない「自然に若返らせたい」「整形感のないリフトアップがしたい」という方に選ばれています。H2:ダウンタイムは必ずある。しかし短いH3:腫れは必ずある(ゼロではない)患者様からよくいただく質問:「ポニーテールリフトってダウンタイムはありますか?
先日11/11、ホテルモントレ大阪で、前額リフト勉強会がありました。私も演者として参加させていただき、「前額リフトの実際の手技」について講演させていただきました。というわけで、、、せっかく勉強したので、まとめてみることにしました。自分の整理もかねて笑まず前額リフトは大きく2つにわけられます。前額部の生え際で直接皮膚切開するパターンと、我々が行なっている内視鏡を使用して挙上する方法があります。それぞれにメリット、デメリットはあるのですが、内視鏡のメリットは、•従来
ショックはショックでした半年ごとの定期検診はいつも内視鏡とCTを一週づつ分けて受けてました。先に内視鏡、次の週にCTと診察して結果を聞くという感じ。いつものようにCTを済ませて、診察待ち時間に。ふと、受付票に目をやると、いつもはCTと診察の時間がプリントされているだけなのに、何やら行数が多い胸騒ぎを覚えながら文字を確認すると、診察の後に、内視鏡B外来ってのが追加されてるではないかーここでドキドキが止まらなくなり、午後の仕事もキャンセルして、診察まで何も手がつかなくなる待ち時間となりま
呼吸器外来に行って来ました。前回の受診で肺の影を指摘されたましたが、それを今後どうするかの相談です。待ち時間もほとんどなく診察が回ってきました。「CT画像のこの部分ですね、がんだとしてもごく初期のものでしょう」「がんじゃない可能性もあるんですか?」「可能性としてはありますが、がんである確率のほうが高いと思います」「それを調べる方法はないんでしょうか?」「2つあります。1つ目は、呼吸器の内視鏡で組織検査をする方法ですが、内視鏡が気道のここら辺までしか届かないんですよね。それで肺の組織
35回目のレミカードでした。34回目も特に問題なく、今回の35回目もいつも通り問題なしでした次の次のレミケードの時には2年ぶりの内視鏡の予定です…やらなきゃいけない検査ですが、今から憂鬱です…そして、今年、年長の娘は来年就学です修学に伴い、偏食があるので地域の就学相談に申し込みました面談は10月の予定です