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まだ、社民党が存在しているが、そろそろ消えてくれ。立憲民主党公明党共産党れいわ新選組こいつらの選挙公約ちゃんと読んで投票しているのか?日本弱体化計画に邁進している政党だらけ。本当に、何故?っと思っていたが日本人ではなく有権者も帰化人で日本乗っ取りを考えているからなのでしょう。この陰分子は一定数存在する。だからいまだに消えない。今後も、反日帰化人はそんざいするしさらに反日移民を受入れ彼らを帰化する事でどんどんと反日帰化人が増殖してしまう。これが、反日政
本日は事件ネタです。記事自体は、正直アップロードを躊躇していたものです。本物のご遺体の写真の一部が出てきてしまいますので、ご覧になりたくない方はここでおやめください。いつぞやの過去、日本でも開催された人体の不思議展。そこに展示されていたのは、本物のご遺体でした。そこに展示されていた、8か月の妊婦のご遺体。Amebro規約に抵触してしまう為、解像度を下げております。人体の不思議展に展示されていたのは全て本物のご遺
ある噂があるようです。次の選挙で大山奈々子氏が共産党から公認されないと。出所は知りません。でも、なんか信じられる話です。非公認の理由は、党大会で真実を述べたから?その後の指導に従わなかったから?まるで1920年代のソ連共産党ですね。でも、トロツキーやブハーリン、カーメネフよりましです。ブハーリンとカーメネフはモスクワ裁判で有罪となり、処刑されました。トロツキーは追放され、亡命していたメキシコで暗殺されました。ピッケルで無残に。
総選挙で、合同統一名簿作成せよ!とても弱く、弱体化し、極端な右高左低になったから!欧州と比べ、極端な低投票率だから!師匠にしている池松耕次氏が、池松耕次池松耕次-「いいね!」4,965件·214人が話題にしています-インターナショナル・モチベーター池松耕次YOUTUBE公式アカウントチャンネルはこちら:https://www.youtube.com/channel/UCB4U-5nYVw4SwBFd12Qsn-w/feedwww.facebook.com靖国神社参拝
ランクAの下~Aの中1978年、ポーランドの精錬工場で起きた鉛中毒公害事件の実話を元にしたドラマです。全6話ですが、一気に見てしまいます。腰の据わった正攻法のドラマでラスト近くでは、思わず涙ぐみました。1970年代、工場地域の診療所に赴任した女医が子供たちに起きている、死に至る鉛中毒に気付きます。鉛中毒の原因は、精錬工場からの排煙などの汚染物質でした。1970年代のポーランドは、東西対立下のソ連の衛星国家で、ポーランド共産党の
参政党のヒミツAmazon(アマゾン)参政党の「組織論」に関心がありまして、目を通しました。倉山満氏の「憲政史研究家」という肩書きは聞きなれないのですが、政治学と歴史に関する解説は、簡潔明瞭で面白く、私はちょこちょことYouTube番組を見ています。やや保守系の言論人です。ちなみに、経済政策はダメだと思います。参政党の神谷宗幣氏と倉山氏は、2010年頃から2020年くらいまで付き合いがあり、倉山氏は神谷氏のYouTube番組を手伝ったり、神谷氏のグループに招かれて講演をしたりしていました。
(岡田克也議員の訪中2025年3月)日本と中国の市民の生活は何の変化もなく、領国の軍備も変化がないのに、急に日中の関係が悪化したことになっています。これは立憲民主党岡田克也議員の挑発に高市早苗首相が乗って存立危機事態を具体的に想定したことを国会で答弁したことが発端です。日本外務省の金井正彰アジア大洋州局長は18日、中国外務省の劉勁松アジア局長と北京で協議した。台湾有事に関し武力行使を伴えば存立危機事態になり得るとした高市早苗首相の国会答弁を巡り、劉氏は撤回を要求。金井氏は拒否し、
日本AALA(日本アジア・アフリカ・ラテンアメリカ連帯委員会)は、1955年に創立された歴史ある市民団体で、アジア・アフリカ・ラテンアメリカの諸国民の連帯を目的とし、非同盟諸国会議のゲスト組織としても活動しています。自由や平和、民族自決を基本理念とし、核兵器禁止条約の推進や帝国主義・植民地主義への反対活動を続けています。一方で、日本共産党とは団体会員として長く連携を保ちながら、組織の独立も尊重し合ってきました。しかし一部で問題となったのは、日本共産党による市民団体である日本AALA
共産党にとって、日の丸君が代を復権させたばかりかカジュアルで身近なイメージまで纏わせ、Jリーグと日本代表を通じて地域への愛着と愛国心をシームレスに繋げたサッカーは恨み骨髄の仇敵。#Jリーグhttps://t.co/DRRnV5TRgK—今宵のBBCワールド視聴者(@Bbcbuta)2026年2月14日
今回の選挙で日本共産党は議席を増やすのでしょうか?それとも減らすのでしょうか?いずれにせよ日本共産党の政策が今日本の政治に与える影響はあまり大きくないような気がします。しかし、志位議長の不出馬はどういう意味があるのか?松竹伸幸氏が志位氏を批判しているようですが、それはどんな影響があるのか、ちょっと考えてみました。日本共産党は最近の選挙で議席を減らしており、今回の選挙でも増やす可能性は低いと考えられます。政策面では野党共闘や特定テーマでの影響力はありますが、世論調査からも全体的
松竹伸幸さんの動画で知ったのだが、共産党のAALA(日本アジア・アフリカ・ラテンアメリカ連帯委員会)への人事介入は失敗に終わったようだ。2月14日にAALAの定期大会続開大会が開かれ、吉田万三さんが引き続き代表理事のひとりに留まり、また箱木五郎さんが事務局長に留まることになった。昨年、共産党が吉田万三さんと箱木五郎さんを引きずり降ろそうと工作を進めたが、AALAがそれをはね返したわけだ。まずは安心した。私はAALAに関してはまったく無知だが、AALAの役員には錚々たる方々が名を連ねて
習主席とプーチン大統領、臓器移植や「永遠の命」について会話中継マイクが拾う中国の臓器移植①中国では臓器移植が当たり前になっています。日本人の大金持ちの連中は、中国に行って臓器移植をすると、「貴方の中には新しい臓器が入っています」と言われるのです。お金持ちは、「私の臓器は古いわよ。もう30年間も使っているから、私も入れ替えようかしら」などと、そのような会話をしているのです。しかし、恐ろしいですね。中国人は人間を臓器として見ているのです。人間を臓器として見ているこの考え方の元