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徳山の8Rで山本隆幸選手が「不適格な航法」で即日帰郷。何やらかしたんだと思えば3周目のHS、要するに周回誤認でしょ。「非常識なフライング」もそうだけど、近年のボートレース界って、何で回りくどい表現を使うのだろうね。どうしても例の〝N川八百長事件〟から、わざとファンに分かり辛い表現を使って誤魔化そうとしているのではないかと勘繰ってしまう。不審な着順の変更も、うっかりミスも「不適格な航法」という表現にすれば目立たなくなるからね。でも不良航法の基準もそうだけど、何か問題が起きた時に、何がどう
ここんとこ3日、ユーチューブにメッセージの合間『もぐもぐさくら』!ハマってました。へんちくりんなメガネしてたけど、話し方、注文の仕方、麺のすすり方……どっかで観たような女の子、スマホのマイクに『もぐもぐさくら誰ですか?』って言ってみました。ありがとうございます。しっかり出てるじゃんか!2017年大食い準優勝の『如月さくら』だった。アレだけ酒呑んであんな量を食べて信じられんかった。ソレも昼間っから呑んでね。ギャル曽根は酒呑みながらは食べないね。貴闘力が日本テレビの八百長しゃべってたけど1
「古今相撲評話」の記事より、22代横綱太刀山峰右衛門と19代横綱常陸山谷右衛門の本場所全取組十番を紹介します。太刀山は常陸山の3歳年下(二代目梅ヶ谷の1歳年上)で初顔合わせ時は満25歳。通算成績は太刀山の3勝4敗3分(引分を除けば4連敗のあと3連勝)でした太刀山と常陸山の取組とされる写真(撮影時期不明)1.明治36年1月場所初日●東前頭9太刀山対西大関常陸山○太刀山に常陸山は剛勇無双の名力士に新進の強力士、化粧立ち数回にて立ち上がるや太刀より激しく突きかけしも、常陸
#片八百長と#片プロレス片八百長という言葉は実際にある。当事者の一方、私の知る限り、勝負に勝った方が八百長であることを知らされていない取り組みのことで、その事実を取り組み後に知った先代の貴乃花利彰は、関係者に泣いて抗議したという。例の母親が、本当に阿呆なことに、「大事な取り組みで、○百万積んだ」と、インタビューでポロリと漏らしてしまったのである。真剣勝負に誇りを賭けていた本人にとっては、本当にたまったものではない。激戦の末、引退試合に完敗した富士桜を観て、解説の玉の海
PRIDEでは八百長試合もたくさんありました。高田延彦の試合なんかは大半が八百長と言われています。桜庭和志の試合で八百長ではないか?と個人的に思うものがあります。今回はそんな八百長疑惑の試合を並べます。①桜庭和志vsケビン・ランデルマンこの試合はケビン・ランデルマンに明らかに積極性がありませんでした。テイクダウンしてランデルマンが上になるもパウンドを全然繰り出さなかった。また、桜庭選手のフィニッシュの極め技となった腕ひしぎ十字固めもきまり方が不自然すぎでした。格闘技雑誌でもこの試合の
さて、21日(土)にさらば青春の光の全国ツアー「八百長」の新潟公演を見てきました。場所は新潟テルサ、ツアーの中で最大キャパの会場とのことで、1500人収容ホールでソールドアウト公演。さらば青春の光は、テレビでネタを見てもともと好きでした。昨年12/24の新潟テルサ、クロマニヨンズvsさらば青春の光のツーマン公演に行き、生でさらば青春の光のコントを見て、面白くってなおさらハマりました。やっぱスゴい。今回は席が最後方でしたが、それでも面白かったです。さらば青春の光ってスゴイなあ。東京0