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はい、takです今期から新チームでの仕事が始まってますバリ忙しい日々が続いてますが、チームメンバーが非常に有能で充実してます個々人が強いと描ける絵や夢も膨らむので楽しいですさて、今日は最近また楽しくなってきたコチラについて書きたいと思いますプロレスの楽しみ方についてです私は古の昔からプロレスは大好きです小学生時代、親父が地元の体育館の全日/新日公演に連れてってくれたりして、すぐにその魅力に取り憑かれました。ロードウォリアーズに殴られかけたりしたのも良き思い出です大学時代からは女子
PRIDE.51999年4月29日名古屋レインボーホールPRIDE.4でヒクソンに連敗を喫した高田の約半年振りの復帰戦。全6試合と試合数は少ないが豪華ラインナップ。第1試合豊永稔vsイーゲン井上第2試合本間聡vsフランシスコ・ブエノ第3試合小路晃vsイゴール・ボブチャンチン第4試合エンセン井上vs西田操一蛇5試合桜庭和志vsビクトー・ベウフォート第6試合高田延彦vsマーク・コールマン高田・桜庭の師弟揃い踏みに修斗世界ヘビー級王者・エンセン井上のPR
今年はすでに2つのコンペティションに参加し、いずれも終了しました。昨年末の「全日本フラ選手権(駒沢)」から続けて3つの出場となり、かなり過密なスケジュールに。何ヶ月も前から準備が並行して進んでいたため、心身ともに非常に疲れました。その「疲れ」の延長として、今回の総括と、今後のコンペティション参加について改めて考える中で、ふと「フラのコンペティションの対戦相手は、本当に他のハーラウなのか?それともジャッジなのか?」という疑問が浮かび、少し筆をとることにしました。フラは伝統芸能である
ジャイアント馬場の16文キックは本当に効くのか?――「利かないように見える理由」と、本当に見るべきポイントプロレスの八百長論争になると、必ずと言っていいほど名前が挙がる技がある。それがジャイアント馬場の16文キックだ。「全然効いてない」「相手が勝手に倒れているだけ」そんな声もあるが、結論から言えば――普通に考えて、あれは効く。そもそも16文キックとは何なのか16文キックは、見た目は独特だが、技術的に見れば上段前蹴り(ストレートキック)に分類される。空手やキ
最近、我が家のテレビはほぼ妻が独占状態。全豪オープンが始まり、しかも今は大相撲初場所の真っ最中。以前はテニスメインだったのに、義母の影響で大相撲にハマっております。日曜日、妻といっしょにワタシも見るでもなく見ていたら、天皇陛下御一家が国技館にいらっしゃいましたね。大変な歓声でした。そしてお帰りの際はさらに凄いことに。愛子さまは幼い頃から大相撲をご覧になっていたというのは有名な話。観客の多くがそういうことも知っていたと思います。天覧相撲にも関わらず横綱大関総崩れという情けない結果ではあり