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はい、takです今期から新チームでの仕事が始まってますバリ忙しい日々が続いてますが、チームメンバーが非常に有能で充実してます個々人が強いと描ける絵や夢も膨らむので楽しいですさて、今日は最近また楽しくなってきたコチラについて書きたいと思いますプロレスの楽しみ方についてです私は古の昔からプロレスは大好きです小学生時代、親父が地元の体育館の全日/新日公演に連れてってくれたりして、すぐにその魅力に取り憑かれました。ロードウォリアーズに殴られかけたりしたのも良き思い出です大学時代からは女子
今年はすでに2つのコンペティションに参加し、いずれも終了しました。昨年末の「全日本フラ選手権(駒沢)」から続けて3つの出場となり、かなり過密なスケジュールに。何ヶ月も前から準備が並行して進んでいたため、心身ともに非常に疲れました。その「疲れ」の延長として、今回の総括と、今後のコンペティション参加について改めて考える中で、ふと「フラのコンペティションの対戦相手は、本当に他のハーラウなのか?それともジャッジなのか?」という疑問が浮かび、少し筆をとることにしました。フラは伝統芸能である
徳山の8Rで山本隆幸選手が「不適格な航法」で即日帰郷。何やらかしたんだと思えば3周目のHS、要するに周回誤認でしょ。「非常識なフライング」もそうだけど、近年のボートレース界って、何で回りくどい表現を使うのだろうね。どうしても例の〝N川八百長事件〟から、わざとファンに分かり辛い表現を使って誤魔化そうとしているのではないかと勘繰ってしまう。不審な着順の変更も、うっかりミスも「不適格な航法」という表現にすれば目立たなくなるからね。でも不良航法の基準もそうだけど、何か問題が起きた時に、何がどう
ミスター・サタンは、鳥山明の漫画『ドラゴンボール』および、それを原作とするテレビアニメ『ドラゴンボールZ』『ドラゴンボールGT』『ドラゴンボール改』『ドラゴンボール超』に登場する架空の人物。原作では其之三百九十三「新しい神様」、アニメでは『ドラゴンボールZ』第173話「デンデの初仕事!!ドラゴンボール復活だ」で初登場。概要[編集]エイジ736生まれで身長188cm、体重94kg。趣味はゴルフ、オークション。好きな食べ物は高級ステーキ。好きな乗り物は高級車(サタンモデル)[2]。作品後期
ジャイアント馬場の16文キックは本当に効くのか?――「利かないように見える理由」と、本当に見るべきポイントプロレスの八百長論争になると、必ずと言っていいほど名前が挙がる技がある。それがジャイアント馬場の16文キックだ。「全然効いてない」「相手が勝手に倒れているだけ」そんな声もあるが、結論から言えば――普通に考えて、あれは効く。そもそも16文キックとは何なのか16文キックは、見た目は独特だが、技術的に見れば上段前蹴り(ストレートキック)に分類される。空手やキ
前回は、この次は《ケイフェイ》というプロレス用語と言うか、隠語について話そうと思ってました。新日本プロレスの話題で、時間が空いてしまいましたが、話を再開する事にします。アメリカのプロレス界で生まれた言葉です。《FAKE》これが《ケイフェイ》の元になる単語です。ご存知の通り、《FAKE》の意味は『偽物』です。それを基に《ケイフェイ》は生まれました。《befake》という言もケイフェイの語源と言われています。意味は『でっちあげ』。では、誰に対して『でっちあげ』るのでしょうか。そ
B630001XX学園の監督について怪しい采配をするのは?XX学園の監督について怪しい采配をするのは?シン>XX学園っていう高校野球の監督がいるんですが、この人見てるとわざと負けるいうような采配をするんですよ。サーチャー>なるほどですね、シン>なぜでしょう、お金もらってるだけなんですかね?甲子園に出た時に優勝候補だったのにも関わらず、1年生のピッチャーを2人も出したりしてわざと負けたんですよ。サーチャー>それはですね、お金もらってる