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これまで龍神様をお祀りする神社を各地で巡ってきました。高龗神、闇龗神、九頭龍大神、そして天河で出会った龍神大神。どれも日本の神様のお名前です。ところが、龍神様のことを調べていくともうひとつ大きな名前に何度も出会います。「八大龍王(はちだいりゅうおう)」です。神社の案内板、水神を祀るお堂、雨乞いの伝承。そこに八大龍王の名前が出てくることが実はとても多いのです。ただ、私自身、八大龍王についてはほとんど知識がありませんでした。「そもそも何者なのか?」八大龍王は神道の神様ではなく仏教
🐉真上八大龍王神社⛩️(大阪府岸和田市)🌿八大龍王参拝させていただきました。🐉🐉🐉🐉🐉🐉🐉🐉のどかな田園の中を走る道路沿いに、静かに鎮座する小さな龍神社。鳥居の額には「八大龍王産土神」と刻まれ、参拝者を清らかな気に包み込みます。境内には立派な龍の口から水が流れ落ちる手水舎があり、まさに「龍神の息吹」を感じられる場所。木漏れ日の中で輝く水面と、丁寧に整えられた社殿が印象的です。石造りの祠の前には鈴緒が下がり、参拝の作法や手水の順序も掲げられており、初めての方でも安心してお詣りできま
佐世保まで来たら、行きたい神社がありました。淡島神社です。九十九島の島のひとつに鎮座しており、子宝や安産、女性特有の病気のご利益があるとされる神社です。Googleマップに沿って、運転するとえ?こんな急で狭い坂を降りてくの?と躊躇するくらい、民家の細い急坂を下りますこちらは私有地です、参拝以外の利用は禁止です、と書かれてました。あんなに狭い急坂からは意外な程駐車場、と言うよりもかなり大きい広場が現れます。この島全体がパワースポットとのこと。参
先日、家族で初焼肉に行きました。4人の子どものうち、3家族が集まったので。私、家族で焼肉に行ったの始めでした、この年で( ̄▽ ̄;)50歳過ぎて、友達と3回か4回ぐらい行ったことがあるんですけど、家族では初めて。我が家は、外食をほとんどしない家だったし、お金もなかったから。。。大人6人と子供4人と赤ちゃんが2人で、3万円ちょっとの支払いでした。スポンサーは私((´∀`))ケラケラ私、そんなにお肉を食べないんですけど、その焼肉屋さんのお肉は、柔らかくて、とても美味しくい
沼の内を南下して茨城へ向かいますが、途中の「竜ヶ崎」へ。八大龍王碑ここには、大きな「八大龍王」の石碑がありました。他にもいろいろ。ぼやけちった龍神の石碑に「弘化五」とあり。江戸時代、1844年(弘化元年)から1848年(弘化5年)までの約5年間。(170年くらい前)海がきらきらしてる~。「へそ石」があることを後から知りました。石碑の裏にあったようですが、見てません。言い伝えによると、へそ石に触れたり、動
滋賀県神社巡り137社目令和8年8月8日の『8』繋がりの八大龍王社巡りの第3弾です。JR瀬田駅から南東に9.5kmほど行った山間の渓谷沿いに鎮座する神社。大津市瀬田と甲賀市信楽を結ぶ狭く曲がりくねった県道16号線沿いにあるのですが、3年前に新しく道幅も広く走りやすい県道新16号線が開通したため旧道の方は交通量は格段に減っています。スピードを出すと谷底の大戸川にダイブしそうな旧道の脇にポツンと建つ鳥居があります。普通なら気づく前に通り過ぎてしまいそうなくらい緑に溶け込んでま
苧ヶ瀬池(おがせいけ)の伝説において、「龍」と「蛇」は別々の存在ではなく、土着の蛇神信仰と仏教・中国由来の龍神信仰が時代を経て融合・統合された姿として色濃く反映されているそうです。池には、たくさん鯉がいます。散歩しだした時、一緒にいたお友達が氣が付いてくれて教えてくれたのですが、金色の鯉が、いきおいよく池から跳ね上がって、歓迎してくれた感じがしました。その、苧ヶ瀬池(各務原市)をぐるりと、一周散歩してみました。朝は雨が降っていましたが、到着したときには雨が止み、良いお天
~アロマセラピーと風水を融合させた世界初の開運メソッド「アロマ風水」~人気ブログランキングへブログランキングに参加しています。みなさまの応援が毎日の更新の励みになります^アロマ風水®創始者及び、運命学神道研究家の横井靖弘です。あなたは「龍神祝詞」をご存知でしょうか?「龍神祝詞」は龍神に宛てて唱える祝詞で、「神道大祓全集」という書物の中に神職が毎日唱える大祓詞・祓詞とともに載っていて、これを唱えることで強力なご利益を授かれるとし