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じぶんのために書いてます(笑)クレハさんの動画で幣立神宮高千穂がありうわーやった!何度か観てから行けるな(笑)とkeepのためにわたくしが観るために(笑)わかりやすく貼っておく楽しみが倍増し嬉しすぎます(笑)幣立神宮も高千穂もなんてすごいとこなんだと再認識。幣立神宮って日本最古の神社だったんだと今さらながら知りなんか懐かしいなと動画をみておもい懐かしくて死にそうになりましたうわ八大龍王なんだこりゃわたしは縁があるとこだろうなと経験からそう感じ
ご訪問ありがとうございます😊SpiritualDancerTatemasaです。先日、ホームベースにしている内々神社を参拝した時の事です。境内に広がる静かな日本庭園にて心を落ち着かせて瞑想をしていました。此処では文字通り内々(うつつ)の自分自身の心に向き合って瞑想とグラウディングをします。穏やかな時間を過ごしていると、女性おふたりから「何をしてらっしゃるんですか?」と声をかけていただきました。「ここで瞑想をしていたんですよ」とお話ししたことから、自然と会話が弾みました。お話を聞いて
龍神画家の紅龍です🐉1年に365枚絵を描くチャレンジ?!SeasonⅢ86枚目286枚目八大龍王―光より生まれし八柱―大きな光の中から、八柱の龍神さまが姿を現されますそれぞれ異なる方向を向き、それぞれのお姿で天へと昇っていかれる八大龍王さま。八柱の力強い生命の流れが、ひとつの大きな光へとつながっていきますA4サイズ30,000縁送料1,300縁ガラスの額装でお送りします。昨日
前回、八大龍王は神道の神様ではなく、『法華経』に登場する仏教の守護神だとご紹介しました。ところが、日本各地には「八大龍王神社」「八大龍王社」「八大龍王水神」と呼ばれる神社があります。仏教の龍王が、なぜ神社に祀られているのでしょうか。結論から言うと、大きな理由のひとつは神仏習合です。日本では仏教が伝わってから千年以上にわたって神道と仏教が少しずつ混ざり合いひとつの信仰のように受け入れられてきました。明治維新の前までは神仏習合が日本の宗教の基本的な姿だったといわれています。境内
龍神画家の紅龍です🐉1年に365枚絵を描くチャレンジ?!SeasonⅢ85枚目285枚目八大龍王―八柱の威光―八柱の龍神さまが、それぞれのお姿で集われています異なるお姿でありながら、ひとつの大きな力となって広がっていく。静けさの中にも力強さを感じる八大龍王さまのお姿ですA4サイズ30,000縁送料1,300縁ガラスの額装でお送りします。わたしが、八大龍王さまを描いたらどうなるんだ
奈良県天川村洞川のほうに家族ぐるみのご縁がありたびたび訪れているのですが数年間行けずにいた龍泉寺の八大龍王大祭に今年はようやく参加する事ができました🐉行けずにいたこの数年間、私自身もめっちゃ神仏へのラブ❤️を積み重ねていて色々とわかる能力もすこしずつつけてきたのでなんだか今までとは違うものになる「予感」がありました。修行の月わたしの中で、私生活がかなり変わったこともあり勝手にこの10月は【修行の月】だと感じていました10/11はもともと別の予定があったのですが
これまで龍神様をお祀りする神社を各地で巡ってきました。高龗神、闇龗神、九頭龍大神、そして天河で出会った龍神大神。どれも日本の神様のお名前です。ところが、龍神様のことを調べていくともうひとつ大きな名前に何度も出会います。「八大龍王(はちだいりゅうおう)」です。神社の案内板、水神を祀るお堂、雨乞いの伝承。そこに八大龍王の名前が出てくることが実はとても多いのです。ただ、私自身、八大龍王についてはほとんど知識がありませんでした。「そもそも何者なのか?」八大龍王は神道の神様ではなく仏教
高尾山登山今回はその5回目です。山麓からリフトで山の中腹まで上がり、頂上まで歩きます。その途中にあるのが『高尾山薬王院』です。『四天王門』を超えると、2体の天狗さまの像がお出迎え。その左手にあるのが『八大龍王堂』。八大龍王は、仏法を守護する龍王八部衆の一人で、福寿、円満の神様です。足元に数個の”ざる”が置かれています。このざるをお借りして、『銭洗い』をしてきました。高尾山薬王院の『大本堂
~アロマセラピーと風水を融合させた世界初の開運メソッド「アロマ風水」~人気ブログランキングへブログランキングに参加しています。みなさまの応援が毎日の更新の励みになります^アロマ風水®創始者及び、運命学神道研究家の横井靖弘です。あなたは「龍神祝詞」をご存知でしょうか?「龍神祝詞」は龍神に宛てて唱える祝詞で、「神道大祓全集」という書物の中に神職が毎日唱える大祓詞・祓詞とともに載っていて、これを唱えることで強力なご利益を授かれるとし
峯龍さん、「神無月龍王祭」龍神様は、人間の先生で在りますね。人間を導く神様で在りますね。金二つ合掌礼拝八大龍王眞言オンメイギヤシヤニエイソワカニ十一返金二つ合掌礼拝令和八年丙午神無月六日癸丑先負旧歴八月廿六日合掌
おはようございます🌞本当にどんどん朝晩寒くなってますね日が暮れるのも早くなってきて、なんだか少し切なさを感じて、でも、それもまた心地いい。というか、、なんというか?えっと!昨日ですね!妹が『肩が重いの〜。九字切りして〜』って来たんです。私、斎藤一人さんの八大龍王の九字切り(YouTubeとかに斎藤一人さんのお弟子さんたちがやり方を伝えてくれてる動画があります!)を数年前に知ってから、たまーにやっていたんです。なんか本当に軽くなる気がして!で、昨日すごく久々に、この変容が
世界に光を♡あなたに愛を♡わたしと共鳴してくださる全ての方に感謝愛由美愛と美のアセンションナビゲーター精神世界、在り方、内面や外見の美しさ、魂の成長のサポートをさせて頂いてますスピリチュアルセッション単発の新規受付を只今行なっておりませんまっすぐ光であれ飛鳥時代に関する発信を準備していたのだけどすっかり忘れていたおめでたいご報告をさきにお伝えさせていただきます世界でたった1人のわたしの弟が本日2026年10月1日付けで「ナ
こんにちは旅するごしんじょう療法師ごしんじょう療法認定指導員伊藤です。伊藤ごしんじょう療法室全国出張いたします。詳細はホームページへ♪・ご予約状況はこちらから9月末は4日間のお休みをちょうだいしました。奈良県天川村にある龍泉寺さんで初めての滝行を体験してきたんです。実は私にとって滝行はずっと「いつかやってみたい」と思っていたことのひとつでした。それは私が施術に使っている「ごしんじょう」と深い関係があるからです。ごしんじょうは、
楠公寺は過去にも来ていますが石段を登ったのは初めてです石段を登った先に現れた八大龍王の社殿こんなに大きなお堂があるとは思っていませんでした扁額と鰐口左手にある白龍大明神の社殿軒下の虹梁部分の木彫り装飾がいいですね八大龍王の祠不動明王の石仏大日如来の石仏?智拳印の手が逆の様で気になります再び飯盛山の山頂をめざします堀切と土橋の説明書ここと言われてもやはりよく分かりません田伐兼松像第二次世界大戦中の金属類回収令によりなくなった頂上の楠木正行
こんにちは、Sarahです今回は青森市浅虫の「八大龍王神宮」に行ってきましたずーーーーっと気になっていた場所なので行けて嬉しかったです畏れ多くて写真は撮っていないのですが神宮のエネルギーを込めてつづるので言葉からエネルギーと雰囲気を感じていただけたらと思います(気になる方はネットで検索お願いします)船でしか渡れない小島弁財天宮のある「湯ノ島」を右に見ながら森の中を歩いていきます歩くところは整備されていますが他は自然のまま荒々
北欧言語をはじめとして多種多様な言語に翻訳しているRさん。在宅勤務ということもあり、連絡手段はチャットかメール。頭の中で様々な言語が飛び交う「チャンポン状態」。そうした状況下で普段は日本語を話す機会がなく、それが悩みの種なのだとか。日本語の使い方すら「怪しい」私にとればRさんは羨望の存在。ですが、才能のある方にははかり知ることのできない悩みがあるもの、と思いを致した次第です。さて早くも9月最後のブログ更新となりました。毎月に倣って短歌・都々逸で振り返ります。今月は来
こんにちは。瑠璃色の世界へようこそRinkoです。瑠璃色の世界とは、見えない世界のこと。このブログでは、見えない世界、神様仏様や高次の存在、神社仏閣について書いています。連休はいかがお過ごしでしたか?私は高千穂へ行ってきましたたくさん神社を回ってきましたので、追ってアップさせていただきますねさて、今日は前回の記事の続きで石切劔箭神社上之社その2です。これまでに何度か上之社へ行こうとしたことがありましたが
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com我々が使用する現代の地名や山名は古代に由来するものも含まれていますが、近現代や中世に名付けられた場合もあるので、全てでは無いにしても多くの古代史料として使えるものがあります。例えば新潟県から福井県までは江戸時代まで越前・越中・越後と呼ばれ、その前は「越の国」だった事は多くの人が知る所でしょう、しかし越の国といつ名付けられたのかは依然として謎なので
日本八社とありますので他の7つの八大竜王社はどこなのでしょう。ちなみに八大竜王とは難陀なんだ跋難陀ばつなんだ・・・難陀の弟沙伽羅しゃがら・・・大海竜王、三女は善女竜王とも牛頭天王の后の頗梨妥女ともいわれる和修吉わしゅきつ・・・九頭竜王徳叉迦とくしゃか・・・娘に日蓮宗守護の七面天女阿那婆達多あなばだった摩那斯まなし・・・大身竜王優鉢羅うはつら・・・青蓮華竜王源実朝の和歌に次の歌があります時により過ぐれば民の嘆きなり八大龍
「冨士講霊場巡拝」の4日目となります。計画では...山中湖から鎌倉街道を進み→富士山根元八湖霊場巡拝(忍野八海)→東圓寺参拝→鳥居地峠(鎌倉街道)→明見湖甲子神社参拝読経(明日見龍神)→富士吉田市→河口浅間神社参拝→母の白滝参拝読経(水口龍神)→4日目のゴール東横INN富士河口湖大橋となります。↑【参考地図(北が下になります)】黄色の線が「鎌倉街道(鎌倉道)」、桃色の線が「富士みち」です。鎌倉街道(鎌倉道)は、東海道方面から富士山へ参詣する道者が多く利用した道で、とくに江戸時代には多
新潟県竜ヶ窪神社御祭神八頭龍王大権現山からの川ではなく新潟の断層溶岩から湧き出る水1日40万tも湧き出る水が龍ヶ窪池へ写真の変化に注目刻一刻と変化する水面白い霧これは伝説の池で言われる精霊様キレイな水ならではの光景御神木八大龍王のお姿とされている神秘的な光景早朝はあまりでていない水龍水の水として有名お詣り後には汲めるように
2年間のリトリートを経て、魂の声を届ける旅を再開しましたそして今回は第三弾をお届けします。奈良・天川エリア初めてここを訪れたときは、正直そこまで強い印象があったわけではないのです。けれど、数年前に知人に見せてもらった護符をきっかけに「懐かしい」と感じるようになり、そこから今回の再訪へと繋がっていきました。龍泉寺の八大龍王さんは、厳かな龍神さまのイメージとは全く違っていて、龍さんにぐるぐる巻かれて優しく覗き込まれる……そんな底抜けに温かい「懐かしさと愛」に包まれた時間でした。お堂の
滋賀県神社巡り167社目JR瀬田駅より北へ約1.9kmほど行った集落の西端に鎮座する神社。創始年代などは不明ですが社伝には慶長8年(1603年)に鎮座とあるそうです。他にも承応元年(1652年)に創建されたともあり、諸説あるそうですが元々は八大龍王を祀る神社としてこの地より約5kmほど離れた八幡神社の近くにあったのが遷座されてきたとされる説もあり、詳しくは不明な点が多いです。明治9年(1876年)に社名を「八大龍王社」から現在の「竜宮神社」へと変更したとあります。
八大龍王さんにお会いしに。す、す、す、凄い宇宙的な空間です。九門子ちゃんも、私もずっといれると。宇宙人の血🩸が騒ぐ。👽w
『確かさばかり求めてぐずぐずしている人には、大きなことは決してできない。』byジョージ・エリオット前記事に続きまして~(写真多め~w)7月伊勢遠征:2日目2日目に行きましたのは、朝熊岳金剛證寺↓柱の隙間からパシャリ。全体像を撮影し忘れたので、どこの木の隙間から撮ったのか忘れている(後で調べたところ、仁王像の裏面だったぽい。明星天子と雨宝童子だそうだ。/ネット調べ)全体の撮影し忘れたので、↓写真お借りしました
「追い込み」スターシードの写真家小原里美です。いつもご覧いただきありがとうございます。最近、龍たちの動きが活発。八大龍王の一柱である沙伽羅龍王(しゃがらりゅうおう)のビジョンがくるので、龍たちを指揮しているのは沙伽羅龍王かも。多くの龍は水を司ります。9月になり秋雨前線と台風の影響で雨の日が多いですね。秋分前の水垢離(みずごり)という感じがします。次元を上げる為の追い込みが次から次と起きています。人によってはキツイことが起きたり、やたらと眠い方もいると思い
【8月13日】岐阜県各務原市にある八大龍王総本殿さんへ。
8月2日神社入口正面の駐車場に停めました注連柱龍上観音・龍神観音神橋龍神木由来樹齢約500~600年幹周り約9m樹高約26m古木・巨木八大龍王について手水舎今宮弁財天伏見稲荷細石馬頭観音清龍の滝つづきまず
龍神画家の紅龍です🐉いつものように、4時半に家を出る。手にはペットボトルのゴミ。でも、家の前には燃えるゴミが捨ててあるあらぁ、誰か間違えたのねぇ。って思う。だって今日は9月3日水曜日だもの。そこへ、前からお隣の奥さんが走って来られる。おはようございます。今日は木曜日ですよぉって言って走り去る。それでも、まだ頭の中???だって、今朝は9月3日水曜日。じゃないのね。9月3日木曜日なのか。家に戻ってゴミ持ち替え
8/30(日)主人の導き、菊池の八大龍王神社へ観音様お久しぶりですここは蝶々さんたちも集まりあったかいよろしくお願いします2025/12以来の参拝『1206.神龍八大龍王社~あおによし~狐雲~タマグスク』【1】『1204.参拝の時が来た菊池神社~九龍神!』流れ的な事があり菊池市の八大龍王神社へ行く予定がたった12/9一社だけだからとゆっくりお昼前に出発〜いつも…ameblo.jp美しい✨沢山の参拝者さんだったので先に川へ下りた黒アゲハさんが来てくれた立派な御神木!綺麗な水