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<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月~10月放射線治療25回9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート→2026年10月終了9月リュープリン半年ごと2年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月~10月放射線治療25回9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2~5年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネル
アレセンサを始めて1週間が経ったので振り返り📝10月10日(金)アレセンサ開始💊初日は特に症状なし。10月11日(土)息切れ、倦怠感、咳、味覚障害あり。1日中ずっと寝ていた。間質性肺疾患の症状かと不安になり夜に病院に電話一旦様子見となった。味覚障害はなぜかヨーグルトのみ有り。苦く感じる酸味がダメなのかな?10月12日(日)〜15日(水)倦怠感はなく、息切れ、咳は日に日に落ち着いていった。念のためお家用にパルスオキシメーターを購入。母がまた2泊3日でお見舞いに
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月~10月放射線治療25回9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネルリン
私のサブタイプはこちら『くもの上はいつも晴れ』ここ数ヶ月、突然落ちた真っ暗な穴を延々と歩くような日々でした。インターネットの世界を覗くと闇はどんどん深くなるので、アメブロもYouTubeもインスタもアプリ…ameblo.jp曰く、聖路加はセレブ御用達病院で高額らしい、、、、という都市伝説。実際どうだった?という話です。結論から言うと、こと医療入院においては「普通の病院より安かった」(出産はしりません)私も、びびり散らかしてました。個室しかなく、個室料金は最低1日33
2026.10.11(日)今日は全摘手術から2日目。比較的体調は良いが、まだ脇の辺りが痛い😣💦でも、今日は午後から息子夫婦が孫くんを連れて会いに来てくれるので、めっちゃ楽しみだ〜😊✨9:20バストバンドが外れた!・乳腺外科の先生の回診・手術跡を確認して、先生「傷口もとても綺麗だし、出血や腫れもないですね。バストバンドもう外しちゃいましょう!あとはドレーンからの排液が減ったら抜去して、退院できますからね。」・本日より下半身のシャワー🚿OK!・バストバンドが外れて、圧迫感がなく
<2026年10月10日・加筆修正>体験記1~3は、最善の治療(再発率の低い治療)の紹介です。治療法を決める上で、もっとも重視すべきことは、治療成績です。なぜなら、治療成績の通りに治るからです。論文の治療成績から導き出した本ブログの結論は、『中間リスクは、小線源単独または外照射併用小線源、高リスクはトリモダリティ』です。また、小線源は、副作用が小さいだけでなく、もっとも男性機能を守れる治療法でもあります。さらに、小線源の手術は、針生検(
今日も今日とて~ハイ仕事終わらない今日はまだまだ終わらない家に帰れなくなりそうなので一旦退出・・…帰ったら返す刀でテレワークです2024.12、乳がんの浸潤性小葉がん、ルミナルA、ステージ1と診断後、2Bを経て最終的にステージ2Aに全摘手術から1年、タモキシフェンを服薬しながら職場復帰。術後、抗がん剤と放射線なしに。昨秋子宮と卵巣を摘出アラフィフ事務職、夫氏、子どもたち(中3、中1)の4人家族です。自宅までもう少し近況をば。最近マイナー不具合多いで
12/2(火)HCU(ICU)にて一泊。前回は術後激痛だったけど、今回はほぼ痛みなし無事に膿胸ドレナージの手術を終えました。痛み止めを強めにしてくれたらしいけど、今回は臓器を切っていないから痛みも少ないみたい。前回の傷口が3cmくらい塞がっていなくて先月の退院後から地味に10回くらい通院していたけどそこも縫ってくれたので助かった痛み止めもほぼ使わず、念のためのロキソニンのみ。今までが痛すぎて、今回は麻薬の気持ち悪さの方が強く吐いてしまうほど、痛みは少なかった。胸
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月放射線治療スタート予定9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2~5年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネルリ
この前スポ少で息子を体育館に送って行った帰り道野良猫発見‼️ちょっと可愛かった!息子に全摘後の胸を見せる退院してきた日息子から、おっぱい無くなったならどうなってるか見せて‼️‼️とずっと言われていたが見せてはいけない物の様な気がしたのとなんか、見せたくないなーと思っていたのでずーっとスルーしていた。嫌だよーダメーと言って。旦那は傷とか血とかダメだから絶対見たいと言わないシャワー浴びる時着替える時は見られない様にして過ごしてたんだけど着替えとかって、息子見
もうじき、乳がんの告知を受けてから丸4年が経とうとしてます。乳がん全摘手術を受けて、私は片胸の女となったけれど、意外と喪失感はなく過ごしてきました。私は私。変わらない。その気持ちは、ずっと根底にあるんです。もちろん、この辺りの感覚は人それぞれ。全然違うと思います。でも私は、やっぱり「私は私」なんですよね。そんなふうに思っていても、スパとなると話は別。胸の傷跡を見せることになる。やっぱり少し、ひるむ私もいて😑見られることへのため
9月16日22度位だったでしょうか!?雨で🌧️肌寒い一日でした。*・゜゚・*:.。..。.:*・')・*:.。..。.:*・゜゚・*papaさんの事7月1日に3度目の手術右肺全摘となりました。10日程ICUから出れませんでした。色んな装置・管などでみるのも辛かった😓毎日30分の面会が許されました。10日後一般病棟へ肺を全摘した空洞に膿が滲んでくるため肋骨を切断してその膿をガーゼを入れて染み込ませ取り替えるそう!!その膿が中々治らず3ヶ月経ちました。そして残った
私のサブタイプと治療方針はこちら『くもの上はいつも晴れ』ここ数ヶ月、突然落ちた真っ暗な穴を延々と歩くような日々でした。インターネットの世界を覗くと闇はどんどん深くなるので、アメブロもYouTubeもインスタもアプリ…ameblo.jp格安で聖路加の個室入院ができたわけですが、これが大変快適でした。これ、平面図なんですけど。(ホテル好きあるある。建物の平面図を見がち)三角形の建物にの辺に対して、あえて垂直に部屋を区切らず斜めに区切ってるんです。部屋同士が隣接
今日も今日とて仕事はとっくに終わり~乳がん全摘から1年後術後検診の前の検査マラソンですもう1年か・・しみじみ・・・2024.12、乳がんの浸潤性小葉がん、ルミナルA、ステージ1と診断後、2Bを経て最終的にステージ2Aに全摘手術から1年、タモキシフェンを服薬しながら職場復帰。術後、抗がん剤と放射線なしに。昨秋子宮と卵巣を摘出アラフィフ事務職、夫氏、子どもたち(中3、中1)の4人家族です。さてほんじつ久々かか