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今日も今日とて乳がん全摘退院後のお休み中~こんなに長い休みいつぶりでしょうか全摘から12日後です2024.12、浸潤性小葉がん、ルミナルA、ステージ1の乳がんと診断され、さらに2Bにステージアップ全摘手術から2週間弱、タモキシフェンは退院後に服薬再開。色々情報を収集して整理したくて、ぽちぽち書いていきます。アラフィフ事務職、夫氏、子どもたち(中学生と小学生)の4人家族です。さて全摘入院から退院しての
2025年9月16日(火)無事に手術が終わりました。右肺全摘の可能性が高かったけれど下葉の大部分を残すことができたみたい!少しでも残せて良かった。なので、術式は気管支形成を伴う右肺の上葉・中葉・下葉の一部摘出になるのかな?手術室に13:00頃移動して夫宛に手術終了の連絡が入ったのが19:00頃らしい。長時間の手術ありがとうございました。術後の状況はまた書きます。術前のブログではたくさんの方に応援メッセージを頂き、本当に勇気づけられました。コメントを頂くたび嬉し
山瀬まみさんが子宮体癌に罹患して、子宮全摘、卵巣とリンパも摘出したというニュースを見た。おまけに手術中に脳梗塞にもなったとか。私は手術中ではないけれど、同じようにトルソー症候群で、手術前に脳梗塞になった。もし、手術中に脳梗塞になっていたら、どうなっていたのだろう。手術前も手術中も脳梗塞は、体になんらかの影響が残る。ニュースでは詳しくはわからないけれど、山瀬まみさんは脳梗塞の麻痺とかは残らなかったのだろうか?麻痺は残らなかったって、記事に書いてありました。私はいまだに、多少左手の麻痺が残
アレセンサを始めて1週間が経ったので振り返り📝10月10日(金)アレセンサ開始💊初日は特に症状なし。10月11日(土)息切れ、倦怠感、咳、味覚障害あり。1日中ずっと寝ていた。間質性肺疾患の症状かと不安になり夜に病院に電話一旦様子見となった。味覚障害はなぜかヨーグルトのみ有り。苦く感じる酸味がダメなのかな?10月12日(日)〜15日(水)倦怠感はなく、息切れ、咳は日に日に落ち着いていった。念のためお家用にパルスオキシメーターを購入。母がまた2泊3日でお見舞いに
このページへ来てくださってありがとうございます私は乳がんで浸潤がんで粘液がんと言われてnクリニックでステージ1、全摘と言われています今日2025年8月2日土曜日藤田医科大学病院へ初診で行ってまいりましたマンモグラフィ、エコーのあと准教授の平田先生の初めての診察です最初の話始めから部分切除なのか全摘なのかどちらがいいの?と種類を聞いても教えてはくれません…私はというか他の方も同じですが経験あるかたに執刀医になって欲しいと思います執刀医も平田先生がして頂けるか聞いても決まってい
ご訪問ありがとうございますオーストラリア在住25年のLillyですこれまでの経緯2024年11月2年毎の乳がん検診マンモグラフィを受ける2024年12月再検査のお知らせを受け取るマンモグラフィで右胸に石灰化が広範囲で見つかったため生検を受ける生検の結果、ステージ0(PreCancer)非浸潤乳管癌(DCIS)と診断されるMRIを受ける2025年1月上旬専門医に治療方針を聞く部分切除と放射線治療が必要2025年1月中旬MRIで肝
9月27日(土)酸素は昨日から外れて脈拍を抑える薬のおかげで、息切れしにくくなりました。そのため一時外出の許可が得られ、娘の運動会に参加してきました昨年はハワイ旅行と被ってしまい参加できなかった運動会。今年はなんとか参加できて良かった。親子競技は夫に参加してもらいました。運動会が終わった後もまだ遊びたくてお友達と公園で遊んでいた娘楽しそうな姿が見えて満足本当に一生の思い出に残るくらい幸せな時間だったなぁ楽しいことをしていると自然と身体が動くし、痛みも忘れられる
2025年2月浸潤性小葉がん確定2月から抗がん剤スタート!・ドセタキセルを4クール←終了・EC療法を4クール←終了2025年8月に右パイを全摘←終了こんにちは台風の影響で昨日は雨でしたが、今日は晴れです。まだまだ暑い日が続くかと思うと…さて今日も、子どもの習い事送迎を夫と手分けして(多分、手伝ってくれるよね?)ですね。そんな右胸の全摘後18日目です!打ち合わせそして新居に関しては、着
2025年2月浸潤性小葉がん確定2月から抗がん剤スタート!・ドセタキセルを4クール←終了・EC療法を4クール←終了2025年8月に右パイを全摘出の予定だよ。こんばんはいよいよ明日は入院です。午後入院なので、午前中は家のことをやって出発です最寄り駅から数駅で駅からも近い病院なので、家から30分くらいでつくと思います。のんびり行きます。スーツケースにつめましたようやく入院の荷物をスーツケース
2024年6月に子宮全摘をしたらもたまです。久々に子宮全摘のブログです。あれからあっという間に1年2ヶ月経ちました。経過はすこぶる良好です。『子宮全摘に至るまでの道のり』先週『子宮筋腫』『子宮腺筋症』に伴う長年のからだの不調により、子宮全摘手術を行いました。すでに退院をし、安静期間中です自分のこの1つのイベントについて、せっか…ameblo.jp長年大変だった生理の記憶は忘れないけど子宮が無いという事を意識しないくらい、本当にすっからかんです今のわたし、おりものシートすら不要で
先日、腹腔鏡下前立腺全摘除術を受けられて退院された方から、「尿が出ない」とのご連絡がありました。退院後のこうした訴えはめったにないため、少し心配になりましたが、幸いにも静岡の病院で速やかにカテーテルを留置していただき、その後の経過は良好。カテーテルを抜いた後も順調に排尿ができており、尿漏れもほとんどないとのことで、私たちも安心しました。ところで、「前立腺を取ったあとに尿が出ない」というのは、意外に思われる方もいるかもしれません。実は、前立腺全摘除術後に尿閉(尿が出なくなること)が起こるのは非常
先日、全摘が決まって不安というコメントをいただきました。正直、全摘と決まった段階で主治医に聞くべきことはそう多くありません。でも、限られた主治医との時間を有意義にするために、というお話をしたいと思います。ちなみに、◯癌の大きさの意味(浸潤癌の大きさなのか非浸潤も含めた広がりなのか)◯サイズだけでは予後は決まらないこと◯「大きさ」も大切だけど「広がり方」や「性質」も総合して考えるべきなどはブログに書いてあるので良ければ読んでみてくださいね。さて、本題です。少し前に、手術の前に主治医に
いつもコメントをくださる皆様本当にありがとうございます。応援や励ましの言葉に救われています。特に今回は2回手術となり、かなり落ち込んでいたので温かいコメントが本当に励みになりました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・9月25日(木)肺が少しでも残るのと、全摘とでは呼吸のしやすさが全然違う。前回はすぐに酸素なしで大丈夫だったけど、今回は酸素必須。片肺になったことで心臓に負担がかかり脈も早くなっている状態。少し歩くだけでもすぐに脈拍120を超え息切れしてしまう状況。
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月放射線治療スタート予定9月タモキシフェン10年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:恐らく2B・大きさ:100mm×80mmにがんが散在・リンパ節転移:なし・センチネルリンパ節生検:0/8・脈管侵襲:リンパ管、血管ともになし
浸潤部分はほんの数ミリしかないのに、リンパ節転移が2つ以上見つかった乳癌の症例。前回、そんなお話をしました。こういうケースはとても稀で、数年に1件出会うかどうか。体感的には「オリンピックくらいの頻度」だと思っていました。ところが先日、また同じような症例に出会ってしまいました。これは、「リンパ節に転移しやすい乳癌が増えている」のではなく、単に、私が診断する乳癌症例の数がここ数年で大幅に増えているだけ——そう信じたいところです。さらに最近、もう一つ印象的な症例がありました。
2024年末、乳がん検診で「要精密検査」と言われた時のあの衝撃。そこから怒涛の日々が始まりました。📅1月、検査ラッシュと治療方針の決定2025年1月8日、日本赤十字社愛知医療センター名古屋第二病院で初診。この日に一気に検査を受け、その後も5日間病院へ通い…。検査結果の説明、治療方針、入院に関する説明など、気持ちが追いつかないほどでした💦🔬【病理診断】希望と不安が交差する結果最初の検診結果から少し変更がありました。グレード:3→2(少し落ち着いた印象に)
2025年2月浸潤性小葉がん確定2月から抗がん剤スタート!・ドセタキセルを4クール←終了・EC療法を4クール←終了2025年8月に右パイを全摘←終了こんにちは無事に全摘手術が終わりました。退院は来週ですけれど、記憶が新しいうちに入院のために準備したグッズを書いておきます先輩方のブログがとても参考になりました入院グッズパジャマ、バスタオル、フェイスタオルは、レンタルができるので、お願いしました!ティッシュ、歯ブラシ、シャンプー類、ボディ
8月某日乳腺外科の主治医のもとへ2年目の定期検査へ行った。左側のマンモグラフィ検査の後、診察でエコー検査。今回は左側の乳頭付近でカチカチッと音が聞こえ身構えた。(昨年はなかったと記憶…)[ずいぶん昔だけど、左側をでっかい注射器みたいなのでぶっ刺して調べる検査を千葉県の某病院でした過去がある。その時は問題なしと言われたが、多発のう胞という事で4ヶ月おきに検査していた。その後何年かして、1年おきに変わった。静岡県にいた時のクリニックでも、多発のう胞と言われていた為、のう胞がある
(2021年の闘病を振り返って書いています)部分切除を希望ステージ1で転移がなければ、全摘でも部分切除でも予後に変わりはないと知りました。そこで、私は主治医に「部分切除を希望します」と伝えました。主治医は「それでいいと思うよ」とあっさりおっしゃり、そのまま部分切除に決定。どんなふうに切るのかを絵に描いて見せてくださいました。切除範囲の決定私は「どれでもいいので、お任せします」と伝えました。すると主治医は「う〜ん、どれがいいかなぁ。ちょっと考えておくね」と。結果的に「
2025年2月浸潤性小葉がん確定2月から抗がん剤スタート!・ドセタキセルを4クール←終了・EC療法を4クール←終了2025年8月に右パイを全摘←終了こんばんは昨日、全摘手術を無事に終えました。『【入院2日目】無事、手術終了しました』2025年2月浸潤性小葉がん確定2月から抗がん剤スタート!・ドセタキセルを4クール←終了・EC療法を4クール←終了2025年8月に右パイを…ameblo.jp当日の流れについて書いてみたいと思います
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月~10月放射線治療25回9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2~5年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネル
2025年2月浸潤性小葉がん確定2月から抗がん剤スタート!・ドセタキセルを4クール←終了・EC療法を4クール←終了2025年8月に右パイを全摘←終了こんばんは右胸全摘の手術の日から4日目(入院6日目)です。痛みもほとんどなく、手を伸ばした時に突っ張ったり痛むくらいで、手もかなり上がるようになりました。相変わらず暇で、今日は他の階の少しだけ広いラウンジに行ってみました!戻ったら主治医がやってきて、やっぱり部屋にいないと悪いなぁなんて気持ちも
ズル仁さんと同じことが菊のカーテンの向こうでは行われていたのか?知る人しか知りませんが、疑問点ばかりの事を考えてみます。いつまで経っても敬宮殿下の立太子が行われないことの元凶はここにあると思っています。だから、きちんと検証したいのです。礼宮様出生の疑惑上皇様の子ではない?https://t.co/3rsFDRxlbZ—T.m7(@tomo24so)May20,2025上記記事の中のコメントの一部ですが、貼ります。以下引用*胞状奇胎、流産して
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月放射線治療スタート予定9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2~5年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネルリ
今日も今日とて退院後のお休み中~昨日の大雨から打って変わって天晴快晴深緑の季節🌿みなさまいかがお過ごしでしょうか全摘後から12日後です2024.12、浸潤性小葉がん、ルミナルA、ステージ1の乳がんと診断され、さらに2Bにステージアップ全摘手術から1週間強、タモキシフェンは退院後に服薬再開。色々情報を収集して整理したくて、ぽちぽち書いていきます。アラフィフ事務職、夫氏、子どもたち(中学生と小学生)の4人家族
今回の右乳がんが見つかり、手術方式を決める時に思いました。「両胸、同時の全摘はイヤだな」と。私の場合…右胸に乳がんが見つかりました。サブタイプはトリプルネガティブで、リンパ節郭清も必要でした。更に、HBOC(遺伝性乳がん卵巣がん)ということがわかったため、全摘が確定しました。右胸については、全摘+リンパ節郭清で決まりました。左胸は…以前、乳房温存手術+放射線治療済みですが、リスク低減切除をすることに決めました。卵管卵巣は…リスク低減摘出になるだろうと覚悟を決めました。どう
毎日暑いですねー🥵🥵水分補給してますか?いつも読んで頂きありがとうございます😊まだまだ🍉夏🍉はこれからです。乳癌全摘してから、有難い事に不自由なく過ごしてます。パート❶❷どちらも復帰しました。術前みたいには働かず、ゆったりパートしたり、ヨガ週1通ってます。が、、、本日も漿液腫抜いてもらいました。まだ毎週病院通ってます5月16日全摘手術5/27漿液腫240cc6/3漿液腫208cc6/10漿液腫140cc6/17漿液腫130