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検査結果は全て問題無しとのことで、入院生活がとうとう終わり。入院階の下の階が分娩室エリアなので、時々猛獣のような吠え声が聞こえます。自分は無理!痛い!嘘!しかほぼ叫んでいなかったような。笑朝食、苦手なスイカ🍉夫行き。この日も夫にスタッフの方が朝食を提供してくださり、スイカ大好物の夫はとても嬉しそうでした。一方、見た瞬間夫が拒否したミルク粥↓レーズン入りのライス粥🥣微妙な甘さ。そこまで悪くありません。退院の際にいただけるサンプルセット絵本まで義姉次女にいただいたコットンの布巾セッ
今までの人生で、そんな多くは入院してないから、あんまし他と比べての参考にはならないけど、それでも今回の約1ヶ月の入院食は「魚」がけっこう印象的。というより、言い方を変えると、お肉料理が全般的に、ちょっとイマイチ、イマニ、イマサンなのが多くて😅1週間の献立を見ても、お昼か夜のどちらかは必ずと言って良いほど、魚料理があるから、魚に力入れてるのかな〜。そんな今回の入院食のお魚料理、一挙大公開!(↑懲りずにまた写真を撮り溜めてる人)って大袈裟な…って感じだけど、暇な病
先日、ある展覧会を観てからというもの、あの曲が頭から離れず、軽く困っています(笑)。その展覧会とは、21_21DESIGNSIGHTで、現在開催中の“スープはいのち”なる企画展。世界中で食される料理「スープ」を切り口にした展覧会です。本展のディレクターを務めるのは、デザイナーの遠山夏未さん。「スープ」で“遠山”さんと聞くと、「SoupStockTokyo」を開業した遠山正道さんが思い浮かびましたが、たまたま同じ苗字というだけで、本展と「SoupS
出産から2時間が経過したので、分娩室から病室に移動します。ストレッチャーで搬送です病室以前のブログで紹介した部屋よりも少しだけ小さい部屋ですが、それでも全然広くて快適でした『タイ•バンコクでの出産レポ①【スクンビット病院で出産する事を決めた話】』ずばり!ずっと妊婦健診でお世話になっていて、先生も看護師さんも優しいし、特に不満もなく、転院するのも面倒くさいと思ったからなんですが、一応、1つの記事として成…ameblo.jp部屋に入るとまず手洗い場、電子レンジや冷蔵庫が並んでます。
こんにちは!栄養科です6月26日、湘南慶育病院栄養科では、入院患者さんに向けて「地産地消」をテーマにした特別食を提供しました。当院では、食事を通して季節や地域の魅力を感じていただけるよう、定期的に地産地消をテーマとした取り組みを行っています。今回使用したのは、藤沢市・遠藤地区の農家、ヒロシファームさんが育てたじゃがいも。品種は「きたあかり」です。「きたあかり」は、甘みがあり、ホクホクとした食感が楽しめるじゃがいもです。そんな「きたあかり」の美味しさを活かして、今回
シーンと静まり返った街なかです。この土日をからめて世間はお盆休みでしょうか。立秋とは名ばかり。そんな中でも火と油と闘いながらご入院ママと赤ちゃんを支える、熱い熱い職人たちをご紹介。7月の入院食作りのふり返り。このシェフはイタリアで修業してきました。土用の鰻を「茶漬け風にしたらお疲れの日でも食べやすいかもしれない」というシェフの心。南国へ行ったようなデザートを添えて。ローストビーフは火入れが全て。熱の科学です。皆様ぺろりと召し上がってくださいます。