ブログ記事5,324件
少年Cの日本生活が始まりました。到着した日の晩御飯の時でした。ああ、やっぱりなと思ったこと。食べるときに「クチャクチャクチャクチャ」しかも音がでかい。クチャラーがOKってのは日本以外のアジア全般なのかな?欧米なんかはどうなんだろう?そしてダラーっとテーブルに突っ伏すんじゃないかというかっこで食べてます。背筋をピンとしなさい!とまでは言わないけど、あれってどうなんだろね。ご飯を食べるときにBちゃんが隣にいたんですが、まだ食事中だというのに少年CはBちゃんにもたれか
茨城県は、比較的都心から近く、海側は、海の幸も美味しく、人も優しく、旅先で道に迷ったら、親切に教えてくれたという思い出があります。茨城県で食べたあんこう鍋が美味しかったです。茨城県人は、温和で、あまり人を警戒したり、人に対して、疑いの目を向ける事があまりないような土地柄なのかな~というのが個人的な印象です。農業や工場、建設などの分野で、そんな茨城県にも、沢山の外国人が入って来ているのが、現状だと思います。そして、それに伴う問題も少なからず、起こっている
申請してから1回目の電話での質問、追加書類の要求、さらに2回目3回目の電話での質問を経て最終結果が出ました。時系列的に並べるとこんな感じ。2025年06月行政書士に相談開始2025年08月必要書類を集め始める2025年10月必要書類がそろったので行政書士と面談し、その後申請。2025年11月結核スクリーニングの依頼あり(行政書士が見落としていた)2026年01月入管担当者よりBちゃんに電話があり、その後追加書類の要請。2026年02月入管担当者よりBちゃんに2回
今日は入管業務の激変について。2025年10月あたりから入管回りが色々変わってきました。緩和ではなく強化と言う形で。単に審査が普通に行われるようになったというべきですかね。揺り戻しが大きいのがキツイデスネ…まずは永住許可申請の要件変更。2027年4月1日から在留期限が5年必要になります。当面は3年で申請可能でしたが、当面が来年度一杯で終了です。たった一文ですが…影響は甚大です。5年のビザは簡単に取れるものではありません。早期で取れるのは、上場企業などカテ1の技人国と高度専門
私はあります。と言うか、これは経験ある方多いのかな?私はこの時初めてだったしその後もないのですが。でも、日本みたいにスーツケース開けさせられることはなく、麻薬犬に匂い嗅がれ、X線検査されただけで解放されました⬇️『初LCC、台湾の空港でオタオタする』今回の台湾、海外初のLCCだった。加えて空港の入管システムも色々変わってたりして、たまり、けっこうオタオタした、笑。まず、台湾の税関で生まれて初めて引っかかっ…ameblo.jp逆に日本では、入国時に税関でスーツケース開けさせられたこと一度もない