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中学に入った当初は、部活も始めて、高校受験の塾も入り、やる気まんまんだったのに、その後体調を崩し、寝たきりみたいになり、ほとんど学校に行けなくなりました。最初は「行きたいのに行けない」だったのかもしれないし、そのうち「行きたくないから行かない」にもなっていきました。本人にもその違いがよく分かってなかったようです。藁にもすがる思いで児童精神科の診察を受け、医師から、体調が悪い時に無理に起こさなくていいと言われました。なので、その時期はもう、学校に行
『余裕がないなぁ。フルタイムの私。』『朝から歩いて行きたくない息子』『薬局に母子手帳を出した旦那』『都心在住と郊外在住の悩み』『療育中は親にとって一息つける瞬間。』『年長さんになったグ…ameblo.jp『旦那。育児について他人事なんだよなー』『【発達グレー】学童入所』『激務と子育ての両立』『転勤と子育て』『【介護】子育ての経験ってここで活きてくるんだ。』『利用負担額のせいで放デイに通わせ…ameblo.jp35歳ひなです。毎日フルタイムで働いています。
チックの学校での適切な対応について名古屋市千種区の児童精神科専門クリニック和光医院「授業中に咳払いをしてしまう」「まばたきや首振りが目立つ」「声が出てしまい、友達にからかわれる」「先生に注意されるほど悪化してしまう」このような症状は、チック症の可能性があります。チックは、本人がわざと行っているものではありません。特に学校生活では、緊張、疲労、不安、注目されることによって症状が強くなることがあります。そのため、チックのある子どもに対しては、家庭だけでなく学校での理解と対応がとて
きのこくん小1支援級在籍31週1,772gで出生3歳でアスペルガー症候群4歳で発達性協調運動障害疑いと診断される精神障害者手帳3級取得済みいちごちゃん高1通信制高校の通学コースに進学中学3年間は別室登校「感受性が強くとても繊細」と小1の担任に将来を心配されていたきのこくんのプロフィール新年度がスタートして一ヶ月経ったので近況報告に行ってきました母としては順調なスタートで特に相談することはなかったんですが、本人が「楽しかった」先生が「問題ありません」と言って
数日更新や閲覧をさぼってました。単純に、更新することが思い浮かばなくて。やることも多いし。車校も忙しい。仕事メンタルに持っていくのが大変でした。ボランティアメンタルはいつだって万全なんですけどね。ボランティアで居れるメンタルスタンスで、デイサービスで働けるといいなと。頑張って仕事モード仕事モードと自分に言い聞かせています。そんな中、前職での傷病手当が振り込まれていました。早速使っちゃった。何に?Kindleに!マンガ読みたいので!
今回はお久しぶりに夜尿症の記事です。…初めて、フリー素材のイラストなるものを使用させて頂きました前回の記事です↓『久しぶりにおねしょなし』娘は小2で夜尿症の治療中です。児童精神科を受診し始め、エビリファイ内服開始後(3月上旬)、おねしょのなかった日はありませんでした。今週、数ヶ月ぶりにおねしょが…ameblo.jp…約半年ぶりですね(笑)最近は、夜尿症の無い日が続いています!本日で連続82日です2024年(小1)の秋から内服治療を開始しました。2026年春(小3になる前の小2)
ご訪問ありがとうございます𓂃𓈒𓏸専業主婦として暮らすHSPな40代Pちゃんです。週末は家族でお出かけするのが好きな4人家族。⚫︎アラフィフ勤務医夫⚫︎小6娘(HSC/五月雨登校中)⚫︎小4息子(非HSCだけど繊細ボーイ/2022.4〜チックあり→2025.12〜五月雨登校中/2026.3児童精神科受診→現在いろいろな検査中)家事/家計/子育て/美容/買い物/など。日々の小さな出来事を記録しています𓈒𓏸わが家のめだかの赤ちゃん🫰小4息子の、突然始
30代半ば、夫、娘2人の4人暮らしです▼楽天ROOM4歳が近づくにつれて、子どもの要求が増えてきて、甘えも、癇癪も、主張も、どんどん強くなってきたと感じてきた頃のこと。今までの対応では、うまくいかなくなっていました。言い聞かせても通じない。なだめても強く主張し続ける。こだわりが強い。時間がなくて、気持ちにも余裕がなく。次々に要求してくる娘に対して、「忙しいからあとで」「もうたくさんやったからいいでしょ」「また今度ね」と、言ってしまっていました。でも、娘はさら
先日、不登校の小6息子と2回目の児童精神科を受診してきました。思ってもみないことで褒められた。。。3児ワーママ、しもぱんです。小6息子→算数が得意、現在不登校中小4娘→制作が大好き年長息子→LEGOが大好きさて、先日、小6息子と児童精神科を受診してきました。初めて受診した時は、ほぼ私と先生が話すだけになってしまいましたが、『【不登校】ASD?初めて児童精神科に行ってみました。』3児ワーママ、しもぱんです。小6息子→算数が得意、現在不登校中小4娘→制作が大好き年長息子→L
今年も31日となり、もう終わりますね。やはり2025年もいつもどおりアッという間でした。自分としては名古屋みなとクリニックでこれまでの経験と失敗のすべてを詰め込んで、一年目としてはだしきったと思っています。やったことのない新しいチャレンジも多かったですが、概ね成功しました。他人にまったくまかせずすべて自分でやりきったので、そのことへの手ごたえは感じました。そして初めてやることは自分でやるしかないことを再確認できました。取り巻く環境について、世界情勢は不安定でしたが、バブっていた一年でも
子どもの強迫症(OCD)——「手洗いがやめられない」「何度も確認する」。ご家族の対応が症状を左右します。名古屋市千種区の児童精神科・和光医院が詳しく解説「手を洗い始めると10分以上やめられず、手が荒れてしまっている」「戸締まりや持ち物を何度も何度も確認する」「『大丈夫だよね?』と一日に何十回も同じ質問を繰り返す」「物の置き方や順番に強くこだわり、崩れるとパニックになる」「特定の数字を避ける、決まった手順を踏まないと次に進めない」「本人もつらそうなのに、やめられずに苦しんでいる」——こうしたお子
子どもが「死にたい」「消えたい」「いなくなった方がいい」と口にしたとき、保護者の方は強い驚きや恐怖を感じるかもしれません。秋は学校行事、成績、進路などの話題が重なり、普段は言葉にしないしんどさが表面に出ることもあります。こうした言葉を、気を引くため、甘え、反抗と決めつけないことが大切です。実際に死ぬための行動を考えているとは限りませんが、本人が抱えきれない苦痛を伝えている可能性があります。まずは評価や説得よりも、安全を確保し、ひとりで抱え込ませない対応を優先しましょう。最初に大切なのは「言っ
「学校にいると何度もトイレへ行く」「家を出る前や行事の前になると、急に回数が増える」「検査では異常がないと言われたけれど、本人は困っている」子どもの頻尿には、膀胱炎などの身体的な病気だけでなく、不安や緊張、生活環境の変化が関係することがあります。ただし、最初から「ストレスのせい」と決めつけず、症状の出方や随伴症状を確認することが大切です。名古屋市千種区・茶屋ヶ坂の和光医院では、児童精神科・精神科・心療内科として、頻尿が学校生活や外出、本人の不安に影響している場合のご相談をお受けしています
心理臨床の現場から見えた“不登校と心の病”の共通点こんばんは不登校専門カウンセラー韮塚かおりです🌸今日は、オンライン講座「基礎コース」を受講されたお客様の声をご紹介します。今回ご感想をくださったのは、児童精神科クリニックで心理面接のお仕事をされている「ハグ・マイハートさん」です。心理臨床の現場から見えた“不登校と心の病”の共通点ハグ・マイハートさんはご自身のお子さんは不登校経験がないものの、日々、児童精神科クリニックでたくさんの子どもや親御さんと向き合っておられます。その中で
半年間の完全不登校後週2回別室への母子登校を続けていた当時小6の娘。児童精神科の主治医にWISC-Ⅳの検査を提案されてから2ヶ月娘が検査担当の心理士さんとその部屋に慣れるためプレイセラピーを続けていたがようやく娘が納得して検査の日を迎えることができた。主治医には事前に「テストっていってもなにも頑張らなくていいからね」と言われていたが検査が終わって部屋から出てきた娘は「緊張してあまりできなかった…全然楽しくもなかった…」と沈んだ表情で疲れ切った様子だった。一般的
私は平凡なアラフォーパート主婦↓♡♡♡息子は特別支援学校の小学部3年生↓★★★障害のある子との日常を綴ります前回の続きになります『メラトベルの効果は…??』私は平凡なアラフォーパート主婦↓♡♡♡息子は特別支援学校の小学部3年生↓★★★障害のある子との日常を綴りますメラトベルの服用バトルについてはこちらの記事で…ameblo.jp息子との服薬バトルに勝利し喜んでいた私でしたが・・・『偏食王子と服用バトルの日々』私は平凡なアラフォーパート主婦↓♡♡♡息子は特別
「学校に行きづらそうだけれど、まずはスクールカウンセラーに相談すべき?」「児童精神科を受診するほどなのかわからない」と迷う保護者の方は少なくありません。学校生活での困りごとには、友人関係、授業や行事の負担、進路への不安、睡眠リズムの乱れ、体調不良、発達特性によるつまずきなど、いくつもの要因が重なることがあります。スクールカウンセラーと児童精神科は、どちらが優れているというものではなく、役割が異なります。状況に応じて使い分けたり、連携したりすることが大切です。秋は、夏休み明けの緊張が続いた後に
ご訪問ありがとうございます。自閉症スペクトラム&境界知能と告知された小学校普通級3年生の娘との日常を綴っています。【娘について】これまでの流れ2024年6月【私の主治医に相談】私の主治医(心療内科)に娘のことを相談するも、『当院では子供を診察していないから、スクールカウンセラーに相談して』と言われる。2025年6月【スクールカウンセラーに相談】『知能検査は小3と小5で受けるのが良い』とアドバイスをいただき、良さそうな児童精神科をいくつか教えてもらうことに成功する。2025年
次女コウ/小6普通級→情緒学級→普通級IQ85ADHD(不注意優生型)時々登校しぶり、チックかかりつけの児童精神科にてコウがP−Fスタディ(絵画欲求不満テスト)という心理検査を初めて受けましたというのも、主治医と障害告知についてどうしようという話になったからこの検査では、ストレス耐性が分かるとのことで「自己理解を深めるためにやってみましょう」との説明でした記入式だったので、家で書いてきて病院に渡し検査結果は半月後く
思春期になると、生理前だけ急にイライラする、不安が強くなる、涙が出る、眠れない、学校へ行きたくなくなるといった変化がみられることがあります。本人も「いつもの自分ではない」と戸惑い、保護者も反抗期や学校のストレスだけと受け止めてよいのか迷うことがあるでしょう。月経に伴う心身の変化には個人差があります。つらさを「気持ちの問題」「我慢が足りない」と決めつけず、症状の周期性と学校生活への影響を丁寧にみることが大切です。生理前にこころと体に起こりうる変化月経前には、腹痛、頭痛、だるさ、胸の張り、食欲
2017年に生まれた繊細さん(ミライ)を育てる高齢ハハ(49歳)の日記。小1から登校しぶり中の小学校生活、ピアノ教室や将棋、その他いろいろ子供のことを備忘録的に書いてます。小2で児童精神科を受診。WISC-V検査でFSIQ130超え、ギフテッド2E風(ふう)の男の子です。発達検査WISC-Vの結果一覧はこちら【アメンバー】は発達凹凸や登校しぶり、不登校、繊細っ子、ギフテッド傾向等のブログを綴っている方か、コメントで交流がある方のみとさせていただいてます。ご了承ください
「テストになると周りの子の鉛筆の音が気になって集中できない」「隣の子が動くと視線がそちらへ向いてしまう」「入試本番でパニックになってしまった」「勉強はできるのに試験になると実力が出せない」——ADHDの子どもや青年が抱えるこうした悩みは、「注意力がない」という一言では片付けられない、脳の機能特性に根ざした深刻な問題です。名古屋市千種区の児童精神科専門クリニック・和光医院が、ADHDとテスト・試験場面での集中困難の原因から、実践的な対策・受験のための配慮申請・医療的サポートまで、保護者と本人にわか
子どもの強迫性障害(OCD)——わかりにくい症状で現れるときとは?和光医院(名古屋市千種区・児童精神科)が詳しく解説「何度も手を洗うのはわかるけど、うちの子の症状は違う気がする」「強迫性障害って、もっとわかりやすい症状じゃないの?」「繰り返す行動はあるけど強迫なのか発達特性なのかわからない」——強迫性障害(OCD)と聞くと「手洗いを何度も繰り返す」「鍵を何度も確認する」というイメージを持つ方が多いです。しかし子どもの強迫性障害は、こうした典型的な症状ではなく、一見まったく別の問題に見える「わか
子どもに起こる解離性障害とは?原因・症状・治療を児童精神科専門クリニック・和光医院が詳しく解説|名古屋市千種区「急に別人のようになる」「記憶がぽっかり抜ける」「ぼーっとして名前を呼んでも反応しない」——お子さんにこのような症状が見られたら、解離性障害の可能性があります。名古屋市千種区の児童精神科専門クリニック・和光医院が、子どもの解離性障害について原因・症状・診断・治療まで、保護者の方にわかりやすく詳しく解説します。目次解離性障害とは何か子どもの解離はなぜ起こるのか(原因・背景)解離性
児童精神科受診この秋の修学旅行について相談。やっぱりついていった方がいいのかなあ。悩む……。目の前の通りに新しいカフェが。7月1日オープンだって。次回のお楽しみ。それでは東京散歩、面白いもの探し。むせるでしょう。なまずと思いきや、鯉。ベイマックスの微笑み。聖橋より。こんがらがりそうな線路。よく作ったよなあ。湯島聖堂に堂々キノコ。世界最大の孔子さま子曰く、学びて時にこれを習え!娘が「お口クチュクチュ~」と歌うので恥ずかしかった。相変わらずの鉄子。お、こごめ
もう3月となりました。2026年に入り、もう3か月目となります。世界はイラン戦争がはじまり、地政学リスクの高い状況が続いています。ある日突然このようなことは発生します。自分の力ではどうしようもないことに悩むのは時間がもったいない。こんな時こそ、自分がやれることをやっていくだけです。それがビジネスに対する最大のディフェンスになります。実業は予定どおり精神科:児童精神科全集中。選択と集中をやり続ける。無駄を限りなく排除し、守備力をとにかく高めていく。ためた力は勝てる領域に