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お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。目次学童保育での暴言の相談子どもとの関係を作るのは1年かけて毎日コツコツとまだまだ幼い1年2年気持ちを伝えるをやってみよう小学生から反発されるパターン反発パターン気持ちを伝えるパターン何を伝えるかよりも誰が伝えるかの関係づくり気を付けたいポイント荒れの背景🌸みょんさとおすすめ講座募集中(半額キャンペーン中)🌱無料メルマガのご案内🏡子育てコーチング協会について目次を開く学童保育での暴言の相
お知らせもままならない今日この頃。こんなオフ会を、今晩します。オンラインです。参加希望の方は、メッセージくださいね。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんでした。🌸講座のご案内子どものこころのコーチング講座学童を使う親だからこそ、知ってほしい「聞く」の力ameblo.jp家族のこころのコーチング講座2026.7/4.7/5名古屋で開催ameblo.jp発達グレーゾーン講座学童期の発達グレーゾーンで悩んでいる方へameblo.jp▶︎子ど
お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。目次🟠一日中怒られている子に、わたしたちができること🟡はじめに|その子は、なぜいつも怒られているの?🔍“怒られてばかりの子”の背景にあるもの💡支援者として、わたしが気づいたこと🌱その子の「安心感」は、どこにある?🫶支援者がつくる「安心の居場所」🌼問いかけ|あなたの現場では、どんな“安心の時間”がありますか?🟠一日中怒られている子に、わたしたちができることその子の“安心感”は、どこにある?🟡はじ
お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。宿題に関する悩み事もありますよね?・そもそも宿題をさせた方がいいの?・宿題をすると遊ぶ時間も無くなってしまう・宿題が全然終わらない子どもがいます・宿題をさせてほしいと保護者から要望があるさとさんは、宿題をさせる児童クラブと宿題は親子で「する・しない」を決めてもらう児童クラブと両方経験しています。どちらでもいいかなって考えています。重要なのは、保護者さんと共通理解を持てているか。児童クラ
お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。どうやったら伝わるか?永遠のテーマですよね、児童クラブ支援員にとって。あの人のことは聞くのに、私の言うことは聞かないのはなぜなのか?その謎を解き明かしますね。なぜ伝わらない伝わるときは耳が開いていて、その根底には「安心」がある。伝え方の問題ではなくて、受け手との関係性が「伝わりやすさ」に繋がる。何を伝えるかではなく誰が伝えるかついつい伝えた支援員としては、子ど
お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。学童保育支援員さんからの声このブログに学童保育・児童クラブの職員からの訴えをコメントで書き込んでくれます。下記リンクの記事は、このブログで一番読まれているもの。学童保育辛い指導員が続かない理由を打破!学童保育を変える3つの方法。『学童保育辛い指導員が続かない現状を打破!学童保育を変える3つの方法。』お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。学童保育の現場は、すでに限界を超え
お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。募集中の講座【残席2】発達グレーゾーン講座の詳細・お申込みはこちらから。20年近く学童保育の現場に立ち、この数年学童保育を訪問して実感すること。どこの小学校にも、一日中怒られている子がいるということ。学校で怒られ、家でも怒られ、今や学童保育でも怒られる。このこと自体は昭和の時代にもあったはずなのだが、当時の子は心が壊れてしまうことはなかったのではないかな。推測に過ぎないが、かつては学校
目次承認とは存在承認名前の呼び方の具体例2つ●怒られがちな子●おとなしすぎる子行動承認褒めるとは違うちなみに🌸みょんさとおすすめ講座募集中(半額キャンペーン中)🌱無料メルマガのご案内🏡子育てコーチング協会について目次を開く承認とは「承認」というと、どんな印象を持ちます?「承認とは」と検索すると…しょうにん【承認】《名・ス他》その事柄が正当だと認めること。もっともだと認めること。 「国会の―を得る」国家・政府などに対して、外国がその国際法
お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。目次導入🧒「大人としか遊ばない子」って、どう見える?🔍その子の背景を見てみよう🧠子どもは「集団で遊ばなきゃ」とは思っていない🗣支援員同士で見方を共有することが大切🌱不安を抱えている子に、どう寄り添う?締めの言葉🪞「ひとりで遊ぶ」って、悪いこと?―「その子らしさ」を見つける支援員のまなざし導入学童保育の現場で、「あの子、大人としか遊ばないね」と話題になることがあります。でも、それって本当に“問題”
さいたま市内小学校放課後居場所事業数カ所の視察に行きました。この事業は昨年からモデル事業として市内の20数校で進めています。運営事業者は子どもたちの安心・安全を優先してとても工夫しながら取り組んでいます。しかし、100名を超える子どもが利用している実態。一部の特別な児童への配慮や対応(手当加算)。専用室が古くて狭い。空き教室との利便性などの課題もあります。民設民営児童クラブとの共存も課題です。今後も、保護者、管理運営者、行政と意見交換をしながらモデル事業を観察していきたいと思いま