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元宝ジェンヌ、中尾真澄さんの練馬のフラメンコスタジオへ、芝居の稽古でお邪魔しました。光源氏役の鷹月笙さんと明石の君役の中尾真澄さんは宝塚時代の同期そして演劇2作品目の僕は明石の君の弟、須磨守役政権争いに敗れ、さびれた須磨(神戸の辺り)に流された一族の怨念を背負って生きる男。そこへ左遷されてきた光源氏と、姉の明石の君を結婚させて、二人の間にできた娘を帝に嫁がせて政権復帰を願う二人を引き合わせるシーンから、赤子を明石の君から取り上げて京の都へ差し出すシーンの練習でした。お二人ともさすが宝塚
#花語り#源氏物語〜いにしえの恋、散リ咲ク花〜脚本・演出:#松多壱岱(ILCA)出演:#鮎川太陽#綾凰華#和合真一#内田秀#高井千帆#星守紗凪/#瀬戸かずや/#内海光司#槙原唯#武井和歩#真島淳#七瀬悠2026年7月10⽇(⾦)〜2026年7⽉12⽇(⽇)#草月ホール花は語る、千年の恋のゆくえを……光源氏は、桐壺帝と身分の低い母・桐壺の更衣の間に生まれた。母を早くに失った彼は、義母である藤壺に母の面影を見出し、禁じられた恋に落ちる。やがて、彼は
まだまだ大奥ネタで失礼m(__)m今回の展示の説明のどこかで読んだのですが、大奥は後宮のように思われるけれど、それは当時、徳川将軍家が実質的に日本を統治していたからそうとも言えるけど、実は宮廷における後宮なので、例えば中国の清朝などと比べると歴然とした違いがあるそうです今、大人気の清朝歴史ドラマ「如意伝」をBS11でやってるのですが、後宮の妃嬪(ひひん)はすべて位階と人数が決まってるのよね。皇后(1名)、皇貴妃(1名)、貴妃(2名)、妃(4名)、嬪(6名)、貴人(人数制限なし)