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輸血解禁から1週間ですね。過去最大級に界隈は賑わってますが、まあそうなるよね。ここんとこの解禁ラッシュでよく使われる聖句があるんですけど、最近の論法にツッコミを入れてみたいと思います。コリント第一4:6「書かれている事柄を越えてはならない」ってことは、今までの血液の主要成分の輸血を禁止していたことは、書かれている事柄を越えたと認めるんですよね?過去の過ちは潔く認めて、謝罪くらいしてもいいんじゃないですか?乾杯だって大学だってそうですけど、JWの間で規則になってる事柄っ
久しぶりの吐き出しネタです。皆様お付き合いいただき誠に感謝です。1.ハートの飴で勘違い独身の兄弟がみんなに配ったハート型の飴で独身の姉妹が超勘違いしたことがありました。「兄弟は私のことどう思ってるんですか?」まじめなに聞かれたそうです。その後彼が善意の飴を配ることはなくなりました。2.アラフィフで20代を狙う兄弟その理由が「自分は体力で20代の兄弟を負かす。まだまだマインドも若い、だから結婚するなら20代の姉妹」体が20代とかいうの気持ち悪いから本当にやめて。僕の体を
何気なくYouTubeを漁ってたら、↓のような動画を見つけました。2025/01/17って書いてるから、今年3月の自己血輸血解禁よりも1年以上前ですね。別に霊感を受けてるとかではなく、たまたまだとは思いますが、よく当てましたよね。それはスゴいと思います。ちなみにX上で、「エホバの証人、次の解禁はなーに?」というアンケートをやってます。良ければ投票してください🙇【#エホバの証人】次の解禁(教義変更)は何だと思いますか?レスもご自由に〜#JW—おわりはじめ
私の好きな背教者YoutuberのJonがこんな動画をあげていましたので共有いたします。エホバの証人韓国支部統治体アップデートで翻訳ミス↑ぜひGemini先生に和訳をお願いしてみてください。詳細に調べてあり彼のチャンネルは学ぶことが多いです。要約:◾️「全血」が消された翻訳韓国語版の字幕・吹き替えでは、当初「全血」という限定詞が落とされ、「エホバの証人は輸血を受け入れない」と訳された。韓国語の「輸血」すべての成分輸血を指すため、要約部分だけを聞くと「いかなる輸血も受け入れな
「元エホバの証人二世の回顧録」再掲載の途中ですが、いったん過去記事を参考にご案内致します。当時の信者の受け取った機関紙の原本としてご覧ください。1994年5月22日号「めざめよ!」誌「神を第一にした若者たち」P3〜15資料として全文掲載します。エホバの証人について調べておられる方は参考になさってください。エホバの証人の公式サイトからも読むことができます。https://wol.jw.org/ja/wol/d/r7/lp-j/101994361https://wol.jw.org
元エホバの証人界が湧いておりますね。昨日の統治体アップデート。ほぼほぼ輸血解禁速報でした。半年前の「自己血なら輸血OK」の光から、今回は「4つの主要成分を輸血することは個人の良心に決断を委ねる」、と。私の好きな背教者Youtuber,JonやWollyがいち早く色々詳細を出してくれたので観ました。(こういうのは背教者の方が早い!)エホバの証人は、輸血=全血を流し込むこと、と理解してます。少なくとも私はそうでした。でも、輸血=主要成分を入れること、なんだそうです。だから、赤血球・白血
輸血解禁の次の新しい光はなんだろう。私は誕生日だと思うんですよね。おじいちゃん兄弟が、ヨブの息子たちは,日を決めて順番に自分の家で宴会を開き,3人の姉妹も招いて一緒に食べたり飲んだりした。ヨブ1:3やがて、子供は育って乳離れした。アブラハムはイサクの乳離れの日に盛大な祝宴を開いた。創世記21:8これ誕生日パーティーやんな?と言っていたのです。確かにな、、、。さらに最近知ったんですが、アメリカのエホバの証人は誕生日はしない代わりに、盛大に下記のパーティーをやっているそうです。
以前から、エホバの証人の大会、特に国際大会って何のためにあるんだろう、と思っていました。これだけたくさん開催しているのだから、イベント結果の統計、信者数の増加、地元へのインパクトなど、数値化されていてもおかしくないのになぁと。国際大会のボランティアをやりましたが、、、なんなんですかねあの運営の下手さ。何回目?ボランティアのミーティングの意味、、、。毎回さっさとお題にはいってくれればいいのに、「なぜこんなにあなたの無償の肉体労働が大切なのか」という聖書をこじつけた講演があります。ポイントがず
アンパンマンマーチの歌(*´○`)o¶~~♪アンパンマンはいつの時代にも大人気のアニメです。🌝🍪🍩🍕🧇アンパンマンのマーチ🎵🎶💕🥁🎷🎸幸福な世界へこの永遠の人気アニメの作者の思惑を掲載致します何故これほど人々に愛されるアニメなのでしょうか(。•.•。)??作者は、やなせたかし氏です。ご自身は悲惨な戦争を体験され、そこから、湧き上がる想いを漫画にして世に出しまし