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そもそも、もうそんな需要があるような年齢でもないし私自身も他の誰かとの暮らしで、夫とのように自然体の自分で過ごせる自信もなく。何より、私が求める理想の関わり合いができる相手となんて巡り会える気もしないからやっぱナイ話なんだなーって思いながらも。夫が亡くなってから暫くした頃…「azusaの不幸は俺の不幸だぞ」「ひとりじゃないよ、頼ってくれ」「いざとなったら俺がいる」とジワジワと近づいてきた人がいた。言葉にどこまで真意があったのかはわからない。なんせ私自身が最初は眼中になく、心
どもっ。ひつじです猛暑の中、交通整理をしている高齢者を見ると、色々考えてしまいます…きっと我が「父」と同じような年齢。それでも生きるために、ずっと働き続けている高齢者。「可哀そう」というよりも、ひつじさん自身が、子どもの頃から「生」への執着がないから、よく理解できないんですよね。そこまでして「生きる」という意味が。それは両親を見ても同じで。今のこの結末を期待して、好きな様に生きてきたのかい?それとも、誰か人を助けることなく、他人を指さして生きてきて
なんだか気づいたら、結構たくさんの方に読んでもらえているようで、本当にありがとうございます。嬉しいです。私の夫の話、義母の話、夫のお婆さんの話。この三人の少し不思議な話は、私の中で宝物なんです。たくさんの人に知ってもらえると、夫がまだこの世界の中に残っているようで、とても嬉しいです。不思議な話を聞くときは楽しくて、いつもワクワクしながら夫から聞いていました。夫もお義母さんも、私の本当に大切な人たちでした。お婆さんはちょっとしか会えませんでしたので、ちょっと判
あんなことを書いておきながら結局夜に寂しくなって一人でいたしてしまいました昨日は切なさと気持ち良さでグジュグジュになってもう限界のところで彼からの連絡あり。タイミングよすぎ私が一人活動の最中であると知ると優しい言葉でせめてもらい変態の私をかわいいと言ってくれそりゃもう、、イキますよねヤバイ。やっぱり好き。何がって一人ですることというより、優しくどんな私でも受け入れてくれるようとする彼のことが。
ヨルシカ…ではなく、EternallyのVocalKanaです。ずっと心に矢が刺さってて、取れません。小学生の頃もこんなことがあった。初恋の人に『ブス!』って言われて、心臓に矢が刺さった感覚になったこと。今でもそのトラウマが頭から離れないから、自分はブスなんだっていう気持ちがこみ上げてくる。どんなに周りから褒められても、醜形恐怖症からは一生逃れられない。そして、また…新たなトラウマが生まれました。この感覚、その時以来だ。このトラウマもまた、一生付き合わな
いっぱいの草の中から見つけたあ・な・たエッーーー‼️今ですか?これってミニ冬瓜でしょ遅いです❣️今から大きくなるのは非常に厳しいですよでもそっと見守ります顔出してくれただけでも嬉しかったのでこの子がどう育つのか楽しみにしてください今年は無しだなって思った矢先そんなに草の中に隠れなくてもいいのに堂々としてくださいよこれ、私の事みたいなんかねいつも遠慮しがち・・でもショックな事があって娘が帰省した時帰り際にめっちゃブチ切れて私も天使ちゃんも怖いくら