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少し前のことです。会社の上司から、「にんにんさん、今から15分くらい電話できます?」とメッセージが届きました。私は心の中で、「えー、ちょっと会議で立て込んでるのに、一体何だろう?」と思いました。でも、わざわざチャットを送ってくるということは、何か困っているのか、急ぎで話したいことがあるに違いない。そう思って、「はい、大丈夫ですよ。」と返事をしました。すると上司は突然、画面共有を始めました。「ちょっと見せたいものがあります。」画面には、「給与の変更に関する通知」
ひとつ前のブログの続きです。質問通告書はこちらです。r803-ippan-22.pdfこちらは会計年度任用職員のうちアシスタント職について取り上げています。書き起こしした上で要約しています。正確な情報は3か月ほどで公表される会議録をご覧ください。(※は私の思いです)(アシスタント職について)質問7)アシスタント職の業務は「緊急又は臨時の職であって、補助的な業務に従事する」と規定されている。例えば公立の5つの保育園では、2024年度、2025年度ともに8800万円が予算計
こんにちは。“未来の原石”を磨くライフデザイナーmizunaです。先日、新任店長研修がありました。少し前までの私は、新しい店舗で店長になって、「どんな店舗にしていこう」「メンバーと何をつくっていこう」と、新しい仕事に向き合っていました。でも、実はこの数か月の間に、いろいろなことがありました。ずっと探していた理想のマンションに出会い、購入に向けて動き始めたこと。その矢先、会社で大きな問題が
はじめは、「気のせいかもしれない」と思っていました。面接のときのあの一言、事前連絡がなかったこと、初日の職場の雰囲気…。「もしかして、ここやばいかも…?」そんな小さな違和感が引っかかっていたのに、働き始める前から気づけたら、どれだけ違ったか。これは、「入社前からあった違和感は、ただの直感じゃなかった」ことに気づいた、私の記録です。もし今、職場選びで迷っている人や、「なんか違うな」という直感を感じている人がいたら、この経験が何かのヒントになるかもしれません。目次面接の最