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おはようございます今回で鳥取&岡山の記事は最終回です。旅程1/11(1日目)・神戸から特急で鳥取へ・道の駅琴の浦(琴浦町A)・三朝温泉ほっとプラ座(三朝町A)・三朝温泉泊1/12(2日目)・鳥取から新見へ移動・新見市観光案内所(新見市A)・高梁観光交流センター(高梁市歴まちカード)・武家屋敷旧折井家(高梁市A)・備中松山城(日本100名城スタンプ)・帰宅2026.1.12(月・祝)では、備中松山城の天守閣に入ります。備中松
11月28日(金)父ちゃんの休みに合わせて1泊2日の家族旅行へ早朝スタートで目指したのは備中松山城の“雲海展望台”(岡山県高梁市)時季は間違ってなかったけど気候条件が合ってなかったので雲海を見る事は出来ませんでした(^^;↑何となく気付いてたけど取り敢えず来てみた感じね『備中松山城のある臥牛山で登山散歩(後半)♪』2月2日(土)備中松山城のある臥牛山で登山散歩(後半)前回の時から行ってみたいと思っていたその先へ整備された遊歩道が続いてます嬉しそうに先へ行
図書館の方で「帯」を表紙の裏に残してくれています。コピーが借財10万両から蓄財10万両へわずか7年で財政を立て直した備中松山藩の改革「財政再建の神様」と呼ばれ、藩の要職として、また儒学者として有為の人材を多く育てた山田方谷を筆頭に時代の波にもまれながら懸命に生きる人々を描く。直木賞作家初の幕末群像劇あまり名前が売れてない山田方谷の本を売り出すのに、販売としては、「借財」「蓄財」「財政再建の神様」と言うコピーが適当だと思われたのでしょうね。自分もこれに魅かれたと思います。勿