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最近ではやっと、チャリティやボランティア活動をしていても、「そんなの偽善だ」という人は少なくなりました。東日本大震災、そしてつい最近も熊本地震が発生し、人ごとではないと感じ、何か力になりたいと考える人が増えたのでしょうか。でも、何かしたいと思っても最初の一歩をどう踏み出せばいいかわからない方も多いと思います。わたしもそうでした。なんか恥ずかしい。そんな気持ちもありました。一方で、ニューヨークでは、多くの人が自分の身の丈でできることを、息をする自然さで行なっ
ただの独り言です。やらぬ善よりやる偽善熊本地震に限らずですが、僅かばかりの寄付をしました。自分の場合、悪く言えば自己満足の手段善く言えば自己実現の手段としての行動です。自己のためですので偽善でけっこう😃偽善上等😊緊急時の計画性の無いボランティアや救援物資はむしろ迷惑になる。特別な専門性を持っている&求められて現地に行く人材(DMATや自衛隊、消防、警察等)を除いては、個人で出来ること=なんだかんだ言っても、現金寄付が一番です。個人でなく企業単位の大規模寄付は助かると思います
オレさ~キライなんだよなぁ小さい時から大キライ何がって?24時間テレビだよつまんねぇ企画を24時間も流しやがってんでお涙頂戴の偽善企画で募金を集める真夏の長距離マラソンとかワケわからんしまぁ観なければ良いんだしもう何年も観てないけどたまたま目に入るだけでも気分が悪いもう時代的にすべってるんだからそろそろ止めても良いと思うけどね
誰かのために何かをしたいと思っても、ふとした瞬間に自分の善意に自信が持てなくなることはありませんか。私自身、街中で募金箱を見かけたとき、財布を開こうとしてふと周りの目を気にしてしまっている自分に気づき、少し気まずく感じたことがありました。「自分を良く見せたいだけではないか」「本当は偽善なのではないか」という葛藤は、物事を真面目に考える人ほど強く感じてしまうものなのですよ。そんな時に私の考え方を整理し、行動を後押ししてくれる言葉となったのが、「やらぬ善よりやる偽善」という表現だっ