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6時起床🛏️6時半、またまた同行者で朝食会場に一番乗り😆ここのホテルの方がバイキングのお料理のクオリティが高かったのだが、お喋りに花が咲きすぎて、和洋琉のお食事のうち、洋食しか食べず😂オーシャンビューの客室ベランダから🤳8時35分。9時リザンシーパークホテル谷茶ベイを出発🚐🚐🚐💨💨💨9時28分ながはま製菓到着手作りの工場は、ここだけとのこと。こんな字なんだ〜‼️と、びっくり😮試食をいただけた😆お土産を購入すると、ホットコーヒーがいただけた☕️😍10時過ぎ、恩納村から一路那覇
大洲に行ったので夜は仲間と人気の居酒屋・はなびへカメノテやーん!!セイとも呼ばれます旨味が凝縮されてます🎵カウンターの惣菜をいろいろ持ってきてもろたどれもウマニッシモ!茹で蟹も!!無言でほじくってむしゃむしゃ笑ここの魚料理には定評があります迷った末にアコウの刺身と鯵のなめろうを注文どちらもグーよ、グー!これにはやっぱり日本酒だべえ!久保田の秋あがりまさに秋を感じる味わい❤️鯵フライもサックサクでウマニッシモ!早めに失礼してJRで帰りましたお土産に僕の大好きな
イノコヅチ(牛膝、学名、Achyranthesbidentatavar.japonica)ヒユ科。茎の節が膨らんでいて猪の子の膝のように見える事からこれを槌に見立ててこの名がついた。平安時代の書物には"こまのひざ""ふじたか"と言う名の記載がある。8~9月日陰に細長い花序を出し花後に尖った小苞となり衣服、動物などに付き種子が散布される。野歩きの証残せりゐのこづち(のあるきのあかしのこせりゐのこづち)歌子
久しぶりの更新で、気づけば外気は寒くなっていた。今年は穏やかな秋がなくて暑い秋から一気に冬の気候へ。前のブログでお知らせした先月半ばに茨城県石岡市の正岡子規の水戸紀行を巡る第一回散歩句会のゲスト選者を務めてきた。歌人の藤原龍一郎氏が元市長と懇意で企画された栄えある一回目の選者となれて幸甚であった。情報開示が遅れたため我が句会からは数名(遠いのもある)の参加で殆ど地元の方々だった。レトロな街並みや小学校の敷地に史跡があるなど見所がたくさんであった。都内からも特急を使って日帰り可能である。そ
椿の実春にぽってりした花夏になると翡翠色の艶めくまんまるの硬い実、やがて緑色から紅色を帯び、秋になると褐色になり熟し三つに割れ硬い種が飛び出す。これを絞ったものが椿油。古くから食用、髪油として用いてきた。色深めまだまだ爆ぜぬ椿の実(いろふかめまだまだはぜぬつばきのみ)歌子
・枝豆の熟れすぎ目立つ一枝かな[句会へのお誘い]ご自宅から、どなたでも、気軽に参加できますので、ご希望のかたは、[プロフィール]→[メッセージ]から、お申し出ください。お試しのかたも、歓迎です。『金蘭の会』https://ntgm.nolimbre.com/originalk/[これから俳句を始めたいかたへ]◎俳句生活で学んだことを、初心者向けに、131回に亘って、綴っています。「はじめまして」(第1回)https://ameblo.jp/original
サンシュユノミ(山茱萸の実、別名、秋珊瑚)裏庭の山茱萸の木、早春黄色の独特の花(春黄金花)を咲かせ春を代表する花木。中国原産で日本へは漢方薬観賞用として渡来、栽培されて来た。今、柔らかい葉の枝に楕円のツヤツヤした赤い実がいっぱいぶら下がっている。食べられるが酸っぱいので果実酒にはむいている。しづもりて華なき山の山茱萸の実(しづもりてはななきやまのさんしゅゆのみ)歌子