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イボタノキ(水蝋の木、別名、トスベリノキ、カワネズミモチ、学名Ligustrumobtusifolium)モクセイ科。日本各地の山野に自生花期は初夏5~6月に総状花序(小さなロート形の花序が垂れ銀モクセイに似た芳香がする。又樹皮に寄生しているイボタロウムシのオスの分泌するイボタロウはロウソクの原料や家具のツヤだし、日本刀のお手入れに使われ、建具の滑りを良くするその事から戸滑りの木とも呼ぶ。花言葉はくつろぎ、いやし、良い友を持つ誕生花は6月12日、水蝋の花は夏の季語。雨曇り水蝋の花
利根川の水かさ増して夏隣
ふるさと大洲人気の居酒屋・熱炎さん残念ながら8月いっぱいで閉店するらしく店主の藤田さんには大変お世話になっているので行っておかねば!と思い大洲の友人たちとこちらはもつ鍋が有名🎵僕はホルモンが苦手なので野菜と豆腐をしっかり食べます笑もう一つ焼きしゃぶ!さっと焼いた牛肉でもやしやネギを巻き巻きタレにつけていただきますウマニッシモ!これはお客さんが自分で作るポテサラワイワイいいながら楽しく作りますなかなか面白い発想♪店を出るときに藤田さんと一枚お疲れ様でした!ありが
(応募総数29,872句入選数6,357句)・仏壇へ母の愛せし葛の花(入選)[差し上げます]『合同作品集金蘭』を無料にて、差し上げます。本書は、私たち夫婦の作品(俳句138句、短歌157首)を掲載した小冊子です。ご希望のかたは、[プロフィール]→[メッセージ]から、お申し出ください。[インターネット句会へのお誘い]ご自宅から、どなたでも、気軽に参加できますので、ご希望のかたは、[プロフィール]→[メッセージ]から、お申し出ください。お試しのかたも、歓迎で
ヘビイチゴ(蛇苺学名Potentillahebiichigoet)バラ科。野原に自生、日本全土に分布、あまり味がない、毒はないが甘くも酸味もなく不味い。漢方では全草を乾燥させ煎じて咳止め、解熱に実を果実酒にしトゲや虫刺され歯茎の腫れなどに塗布して利用。バライチゴ(別名ミヤマイチゴ、学名Rubusillecebrosus)バラ科。棘がまばらにあり白い花が咲き食べられる赤い実が付く。日本固有種、絶滅危惧類の指定。バライチゴはヘビイチゴに似ている。野苺の品種の半分以上が日本のもの。な
6時起床🛏️6時半、またまた同行者で朝食会場に一番乗り😆ここのホテルの方がバイキングのお料理のクオリティが高かったのだが、お喋りに花が咲きすぎて、和洋琉のお食事のうち、洋食しか食べず😂オーシャンビューの客室ベランダから🤳8時35分。9時リザンシーパークホテル谷茶ベイを出発🚐🚐🚐💨💨💨9時28分ながはま製菓到着手作りの工場は、ここだけとのこと。こんな字なんだ〜‼️と、びっくり😮試食をいただけた😆お土産を購入すると、ホットコーヒーがいただけた☕️😍10時過ぎ、恩納村から一路那覇
・夏近し屋根を修理のサンルーム[句会へのお誘い]ご自宅から、どなたでも、気軽に参加できますので、ご希望のかたは、[プロフィール]→[メッセージ]から、お申し出ください。お試しのかたも、歓迎です。『金蘭の会』https://ntgm.nolimbre.com/originalk/[これから俳句を始めたいかたへ]◎俳句生活で学んだことを、初心者向けに、131回に亘って、綴っています。「はじめまして」(第1回)https://ameblo.jp/originalk/en
オオルツボ(大蔓穂釣鐘水仙。学名、Scillaperuviana)ギジカクシ科。学名のシラー・ペルビアナと呼ばれることも多い。地中海沿岸原産。5~6月頃花茎の先に2㎝ぐらいの星形の小花を数十個傘状に付ける(濃紫、中には白色の花)花を次々と咲かせる。花言葉は辛抱、強さ、寂しさ。5月31日の誕生花。夏きざすささる瑠璃色大蔓穂歌子
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サンシュユ(山茱萸、学名Cornusofficinalis)ミズキ科。中国原産。春先に葉の出る前に黄色の花を咲かせ(別名、ハルコガネ)秋にはグミに似た赤い実をつける(別名、アキサンゴ)江戸時代朝鮮を経由して渡来。主に薬用植物としての栽培の為。果実を乾燥させサンシュユの名で生薬として滋養強壮、冷え症などに使用。花の少ない野山を彩る花木。花言葉は耐久、持続希望にあふれる春。今日は雑事が多く落ち着いて何かをする、考える時間がありませんでした。そんなわけでこんな時間になってしまいました。時間は
[奨励賞]・捩花の言ふこと聞かぬねじれかな[差し上げます]『合同作品集金蘭』を、無料にて、差し上げます。本書は、夫婦の作品(俳句138句、短歌157首)を掲載した小冊子です。ご希望のかたは、[プロフィール]→[メッセージ]から、お申し出ください。[句会へのお誘い]ご自宅から、どなたでも、気軽に参加できますので、ご希望のかたは、[プロフィール]→[メッセージ]から、お申し出ください。お試しのかたも、歓迎です。『金蘭の会』https://ntgm.nolim
アストロメリア(別名、百合水仙、学名Alstroemeria)ユリズイセン科。南アメリカ原産。明治から大正にかけ1926年渡来。親友のスエーデン、男爵ヨーナス・アルステーマの名に因んで命名された。4~7月に花が咲き、花もちが良く一本に複数輪の花を付けるのでボリュームが出るので好まれる。花言葉は持続、未来への憧れ。4月18日の誕生花。夏めきて姿清しき百合水仙(なつめきてすがたすがしきゆりずいせん)歌子
・新調の制服ひかるチューリップ[句会へのお誘い]ご自宅から、どなたでも、気軽に参加できますので、ご希望のかたは、[プロフィール]→[メッセージ]から、お申し出ください。お試しのかたも、歓迎です。『金蘭の会』https://ntgm.nolimbre.com/originalk/[これから俳句を始めたいかたへ]◎俳句生活で学んだことを、初心者向けに、131回に亘って、綴っています。「はじめまして」(第1回)https://ameblo.jp/originalk/en
バーベナ(美女桜、学名Verbena)クマツヅラ科。バーベナはケルト語で「魔女の薬草」と言う意味で西洋では宗教や魔法に関係ある植物と言われている。又ハンガリーでは「錠前外しの薬草」とも呼ばれ国によっておもしろい意味がある4月から10月迄小花が長く咲き真夏の暑さにも強い。花言葉は一致団結。誘惑されます。暑さに負けず綺麗に咲き続ける小花、調べると興味深い話を持っていて楽しませてくれる。美女桜散り急かずして咲き続け(びじょざくらちりせかずしてさきつづけ)歌子
春隣受話器の向こう幸ひ来る
サンシュユノミ(山茱萸の実、別名、秋珊瑚)裏庭の山茱萸の木、早春黄色の独特の花(春黄金花)を咲かせ春を代表する花木。中国原産で日本へは漢方薬観賞用として渡来、栽培されて来た。今、柔らかい葉の枝に楕円のツヤツヤした赤い実がいっぱいぶら下がっている。食べられるが酸っぱいので果実酒にはむいている。しづもりて華なき山の山茱萸の実(しづもりてはななきやまのさんしゅゆのみ)歌子