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(応募総数29,872句入選数6,357句)・仏壇へ母の愛せし葛の花(入選)[差し上げます]『合同作品集金蘭』を無料にて、差し上げます。本書は、私たち夫婦の作品(俳句138句、短歌157首)を掲載した小冊子です。ご希望のかたは、[プロフィール]→[メッセージ]から、お申し出ください。[インターネット句会へのお誘い]ご自宅から、どなたでも、気軽に参加できますので、ご希望のかたは、[プロフィール]→[メッセージ]から、お申し出ください。お試しのかたも、歓迎で
昨日は行かなかったが今日も実家へ🏚️最初は良かったが母の意固地と正当化に腹が立ってきて、県外から帰って来ている弟に任せて、はい‼️さようなら〜(^^)/~~~👋遠くから見るにツツジはイマイチそうだけど、お山に行ってみよう〜🚗💨ツツジが有名だしGWだし、さすがに車が多く、駐車場はほぼ満車で、駐車場整理係の方が2人もいらした😮以前はここが開いていたら‥‥‥ここを下りて運転廃止になり止まったままのロープウェイに乗り込むことができたが、立ち入り禁止⛔️だった。風が強いからなのか、もうずっとこ
イボタノキ(水蝋の木、別名、トスベリノキ、カワネズミモチ、学名Ligustrumobtusifolium)モクセイ科。日本各地の山野に自生花期は初夏5~6月に総状花序(小さなロート形の花序が垂れ銀モクセイに似た芳香がする。又樹皮に寄生しているイボタロウムシのオスの分泌するイボタロウはロウソクの原料や家具のツヤだし、日本刀のお手入れに使われ、建具の滑りを良くするその事から戸滑りの木とも呼ぶ。花言葉はくつろぎ、いやし、良い友を持つ誕生花は6月12日、水蝋の花は夏の季語。雨曇り水蝋の花
ナルコユリ今日もちょこっとだけ遊びに来た妹妹このナルコユリを見たら庭で使うようのトング?を持ってきた!??なんで?と思ったら「黒い虫、妹妹が取ってあげる!」って!そう言えば『鳴子百合にっくきアヤツに食べらるる』今年はたくさん増えてきれいに咲いてくれた斑入りのナルコユリ花が終わって少し前に気がついたら葉っぱがこんなことに!だれのしわざ??と思って葉ウラを覗いたら黒い小…ameblo.jp去年はこのナルコユリがヒゲナガクロハバチの幼虫にやられて穴だらけに!それをやっつ
今年もハトが我が家を訪ねて巣を作ろうとする季節となった。が、以前退治したときの動きを参考に擬似ヘビのモールをくるり、ハト撃逃げ(吊り下げタイプ)を設置。その前にハトが巣を作りそうな二本の木を家人が伐採。今朝は隣家から流れてきたドクダミを刈った。なんだか土に近い人。これは近所の黒目川をいつもと反対側から。それから支度して今から筑紫磐井氏と井上泰士氏のシンポジウムを拝聴するのに森下(遠いぞ)芭蕉記念館へ。人の家の庭(笑)前の住まい近くの塩味醸造。私は入ったことはないが、娘たち小学生の頃に見学
エビネの花と花前のヤマユリ風もおさまっていい天気そうなると遊びに行きたくなっちゃいます!笑でも今日の私は偉かった!?遊びに出かけるその前におからケーキを焼いてその間に外仕事!一昨日耕した畑に石灰を混ぜ込んでやることやってから出かけました!ね?エライでしょ?笑行き先は過去に何度も行こうと思って最寄り駅までは行ったもののバスに乗ろうとしては長蛇の列に諦めた所えびねやまゆり園なにせバスは大学行きに乗るので平日の通学ラッシュ時間に重なると大変なことになるのです
6時起床🛏️6時半、またまた同行者で朝食会場に一番乗り😆ここのホテルの方がバイキングのお料理のクオリティが高かったのだが、お喋りに花が咲きすぎて、和洋琉のお食事のうち、洋食しか食べず😂オーシャンビューの客室ベランダから🤳8時35分。9時リザンシーパークホテル谷茶ベイを出発🚐🚐🚐💨💨💨9時28分ながはま製菓到着手作りの工場は、ここだけとのこと。こんな字なんだ〜‼️と、びっくり😮試食をいただけた😆お土産を購入すると、ホットコーヒーがいただけた☕️😍10時過ぎ、恩納村から一路那覇
タンポポノワタ(蒲公英の絮)タンポポの花の後の白い綿毛のような冠毛のことで、種子を遠くへ飛ばすために風にのり易い綿毛へとなり飛んでいく。花言葉は別離。猫達に別れ告ぐ蒲公英の絮(ねこたちにわかれつぐたんぼぼのわた)歌子
土曜日の16時30分超早めの夕飯なぜか?混み合う前に行きたいから!笑はま寿司です🧡僕はまずグレープフルーツサワーでスタートはま寿司のサワーはキリン本搾りなので間違いないウマニッシモ!つまみはいつもの定番ブロッコリーとツナのタルタル160円のシアワセ🎵あと茶碗蒸しも必ず食べるなあー出てくるのが早過ぎるくらい早い笑寿司は漬けマグロシャリハーフこれ大好き💕大きなエビフライがオススメだったので食べるウマニッシモ!ローストビーフだったかなコレ💦他にも何皿か食べクーポ
実家の草むしり2時間弱昨日、インボディ測定も終えたし、久々にラーメンを食べにショップに立ち寄り😅買い物終えて帰宅後、自分家の草むしり&裏の家の外と自分の家の外の枯れ葉の掃き掃除。裏の家のおばさんが我が家の横の枯れ葉の掃き掃除をよくしてくださっているので、やっと今日、お返しができて嬉しい✨草むしりもがんばったのでしんどかったが、これも今週末のウルトラのトレーニングと思えば前向きにがんばれた😆腰なども疲れたので、ほぐしランへGo〜途中、ひらめいて、手持ちライトを取りに戻った💡✨元々あっ
コバンソウ(小判草別名、タワラムギ、スズガヤ、学名Brizamaxima)イネ科。ヨーロッパ原産。日本へは明治時代観賞用として渡来、その後野生化し大群落を作っている。ドライフラワーなどに利用、炒ってそのまま食べたりかき揚げにも出来る。緑色をしていた小さな穂も熟してくると黄褐色になる。穂が小判形をしている事からの命名でその他俵形にも似るのでタワラムギとも言う。夏の季語。取り放題大判小判小判草(とりはうだいおおばんこばんこばんそう)歌子
ワスレナグサ(勿忘草、学名Myosotisscorpioides)ムラサキ科。ワスレナグサ属。ヨーロッパ原産明治時代ノハラワスレナグサの輸入が初渡来。野生化して各地に群生し全国へ広まった。花言葉は永遠の思い出。私を忘れないで。夫が養生していた部屋から見える庭に種を蒔いてそれから八年毎年溢れ種が咲き続けてくれる。毎日来てくださるヘルパーさん達と次々と咲く花について話しに花が咲き楽しい時間を過ごしていた。今も庭へ出ると思い出される。遠退きし思い出色の勿忘草(とおのきしおもいでいろのわすれな
・新調の制服ひかるチューリップ[句会へのお誘い]ご自宅から、どなたでも、気軽に参加できますので、ご希望のかたは、[プロフィール]→[メッセージ]から、お申し出ください。お試しのかたも、歓迎です。『金蘭の会』https://ntgm.nolimbre.com/originalk/[これから俳句を始めたいかたへ]◎俳句生活で学んだことを、初心者向けに、131回に亘って、綴っています。「はじめまして」(第1回)https://ameblo.jp/originalk/en
カンパニュラ・アルペンブルー(和名、星桔梗、学名Campanulaposcharskyana'AlpenBlue')キキョウ科。初夏~盛夏が花期。クロアチア、セルビア、ボスニア、ヘルツゴビナ原産。花の色は紫、白、ピンクがある。匍匐性で這うようにして成長し広がり踏みつけない場所だとグランドカバーになり又、垂れるように伸びるのでハンギングにも。溢れ種で増える。梅雨晴れ間軒下飾る星桔梗(つゆはれまのきしたかざるほしききょう)歌子
ヘンルーダ(和名、芸香、学名Rutagraveolens)ミカン科。日本語のヘンルーダはオランダ語に由来ルー(rue)或いはコモンルー(common)と呼ばれる。1753年リンネの「植物の種」に記載された。地中海沿岸原産。花期6、7月。丸みを帯びたレース状の葉に黄色い花を咲かせる。山椒を甘くしたような香りのハーブ、これが虫避けや猫避けに役立つ。葉を栞に使うと本の虫食いを防ぐ。明治維新前後に導入防虫効果ある薬用植物として栽培。光毒性があり(水膨れなど)手袋をして作業仲夏の季語。今頃菜の花がと