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6時起床🛏️6時半、またまた同行者で朝食会場に一番乗り😆ここのホテルの方がバイキングのお料理のクオリティが高かったのだが、お喋りに花が咲きすぎて、和洋琉のお食事のうち、洋食しか食べず😂オーシャンビューの客室ベランダから🤳8時35分。9時リザンシーパークホテル谷茶ベイを出発🚐🚐🚐💨💨💨9時28分ながはま製菓到着手作りの工場は、ここだけとのこと。こんな字なんだ〜‼️と、びっくり😮試食をいただけた😆お土産を購入すると、ホットコーヒーがいただけた☕️😍10時過ぎ、恩納村から一路那覇
ヤマボウシさあてゴールデンウィークが終わりました!だからって毎日が日曜日の高齢者の生活はどうなるというわけではないのですがでもなんとなく落ち着きますね天気が良ければ遊びに行きたい熱もスーッと冷めました笑今日は掃除に洗濯、布団干し昨日までのリュックやバッグパンフレットの類を片づけて今日の燃やせるゴミ出しと明日の紙類のリサイクルの準備を整えて別の院家の帰省土産を配ったり冷蔵庫の中の残り物もきれいにお腹の中に片付けました笑緑ばっかり夏料理笑連休はよく
ブログ2日サボってました💦土曜日は松山市民会館大ホールで愛媛ディレクターズバンドのグリーンコンサートが開催されました🎵コロナ禍で6年ぶり!僕は司会です♪ゲネプロをチラッと撮影本番は1000人を超えるお客様で大盛況県内の高校生たち有志のオレンジバンドも熱い演奏で感動しました🥹ゲスト指揮者として山口県から中村武司先生をお迎えしてコンクール課題曲も演奏され大きな拍手が起きてましたクラシックステージもポピュラーステージも盛り上がりアンコールの宝島まで大成功!!さあ打ち上げ
旦那が朝5時半過ぎに「サクランボの実がなくなっちょるね😅」と‥‥‥。うわ~〜〜話しにはよく聞いていたけど、やっぱり食べ頃になると鳥が食べてしまうというのか〜〜〜たった2つだし油断してしまった〜〜昨日、2つともあんなに真っ赤で美味しそうだったのに‥‥‥と残念に思っていた‥‥‥が、食事の支度をしようと野菜室を開けたら、見慣れないビニール袋が‥‥‥何かと思ったら、赤い実が2つ後で確認したら息子がとってくれていた〜〜🤣🤣🤣グッジョブ👍️✨あらま〜〜またテッセンが1輪増えてる〜〜
ユスラウメ(山梅桃英桃、学名、Prunustomentosa)バラ科。落葉低木江戸時代渡来し全国に植栽された。4月ごろ白色の五弁花が咲き、6月の梅雨入りの頃真っ赤な小さな甘酸っぱい果実を鈴なりに付ける。その木を揺すると実がパラパラと落ち事から木の名前が付いたとも言われる。枝を切り詰めると実付きが減るのであまり切らない。ゼリーや果実酒にして楽しむ。梅桃梅花良し丸む実味も良し(ゆすらうめはなよしまろむみあじもよし)歌子
ヘンルーダ(和名、芸香、学名Rutagraveolens)ミカン科。日本語のヘンルーダはオランダ語に由来ルー(rue)或いはコモンルー(common)と呼ばれる。1753年リンネの「植物の種」に記載された。地中海沿岸原産。花期6、7月。丸みを帯びたレース状の葉に黄色い花を咲かせる。山椒を甘くしたような香りのハーブ、これが虫避けや猫避けに役立つ。葉を栞に使うと本の虫食いを防ぐ。明治維新前後に導入防虫効果ある薬用植物として栽培。光毒性があり(水膨れなど)手袋をして作業仲夏の季語。今頃菜の花がと
去年は道の駅でお弁当を買ったので、今年はキッチンカー巡り❣️これに決めた✨今年も受付で『一点自由にお取りください』コーナーがあり、これをいただく🙂去年は雨だったので嬉しい😍一昨年はピーカン大晴天だった☀️一昨年は快晴だったが展望台が工事中で頂上手前で折り返し、昨年は頂上まで行ったものの、なかなかの雨で展望台に上らずすぐに下りた💦なので、今年こそは秋晴れの頂上を堪能したく、3年続けて絶景ハードハーフコース🥲メンバーは海沿いハーフ2人、あとは全員10kmウォーク。去年できた12kmラ
ブランドの日傘邪魔する通り雨糸乃こまり季語「日傘」秋今は雨傘と日傘両使い出来るのもありますが『銀河鉄道俳句』一人では銀河鉄道乗れません糸乃こまり季語「銀河」秋スラム街で生きる少年星野鉄郎は銀河鉄道の乗車駅へ向かう途中母親を機械伯爵によって殺されてしまうしかし機械…ameblo.jp【ふるさと納税】ロサブラン[選べるカラー]日傘2段折りたたみ傘50cmコンビ曲がり手元(傘袋付)完全遮光100%晴雨兼用Roseblanc折りたたみ傘u
ふウスバキトンボ(学名、Pantalaflavescens)トンボ科。初夏から初秋にかけて見られるトンボ。8月のお盆の頃に数が多いウスバキトンボは「お盆に御先祖様がトンボになって帰って来る」と言う言い伝えまであり、地方では"精霊トンボ""盆トンボ"などと呼ぶところもある。分類上では赤トンボではないが混称で赤トンボと呼ぶ人もいる。二十四節気の一つの立秋の今日秋立つ日とは言え秋の気配などないなぁと思って盆休み中にも常用する薬がなくなるので医院と薬局へ出かけた。薬局へ入ろうとするや否やスイっと私
ナルコユリ今日もちょこっとだけ遊びに来た妹妹このナルコユリを見たら庭で使うようのトング?を持ってきた!??なんで?と思ったら「黒い虫、妹妹が取ってあげる!」って!そう言えば『鳴子百合にっくきアヤツに食べらるる』今年はたくさん増えてきれいに咲いてくれた斑入りのナルコユリ花が終わって少し前に気がついたら葉っぱがこんなことに!だれのしわざ??と思って葉ウラを覗いたら黒い小…ameblo.jp去年はこのナルコユリがヒゲナガクロハバチの幼虫にやられて穴だらけに!それをやっつ
イボタノキ(水蝋の木、別名、トスベリノキ、カワネズミモチ、学名Ligustrumobtusifolium)モクセイ科。日本各地の山野に自生花期は初夏5~6月に総状花序(小さなロート形の花序が垂れ銀モクセイに似た芳香がする。又樹皮に寄生しているイボタロウムシのオスの分泌するイボタロウはロウソクの原料や家具のツヤだし、日本刀のお手入れに使われ、建具の滑りを良くするその事から戸滑りの木とも呼ぶ。花言葉はくつろぎ、いやし、良い友を持つ誕生花は6月12日、水蝋の花は夏の季語。雨曇り水蝋の花
ノヂシャ朝からいい天気!午前中自転車で15分コグニサイズに行くにも気持ちがいいこと!半袖の人もちらほら!私はまだ長袖で重ね着してましたけど!笑一度帰ってお昼を食べて午後はバンド練習へバンドのリーダーとは昨日もギターの練習で一緒だったのですけれどその時に明日のバンド練は13:30〜と念を押しといたのに今日間違えて11:00に来ちゃったって!いつもなら笑い話になる所だけれどこの所のリーダーの言動を見ていると…ちょっと心配…大丈夫かなぁ?『漢字では書
今年もハトが我が家を訪ねて巣を作ろうとする季節となった。が、以前退治したときの動きを参考に擬似ヘビのモールをくるり、ハト撃逃げ(吊り下げタイプ)を設置。その前にハトが巣を作りそうな二本の木を家人が伐採。今朝は隣家から流れてきたドクダミを刈った。なんだか土に近い人。これは近所の黒目川をいつもと反対側から。それから支度して今から筑紫磐井氏と井上泰士氏のシンポジウムを拝聴するのに森下(遠いぞ)芭蕉記念館へ。人の家の庭(笑)前の住まい近くの塩味醸造。私は入ったことはないが、娘たち小学生の頃に見学