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ルーマニアの首都、ブカレストには3泊しました。その内、1日はレンタカーで、ドライブがてらエクスカーションに行くことにしました。酷暑を避ける為、その日は朝早くから、ブカレストから北へ30kmほどの小さい村スナゴウ村へ向かいました。ルーマニアはどこに行っても、住宅や建物の前に国旗が翻っていて、とても素敵でした。目的はスナゴウ村にある小さな修道院です。ほとんど情報が無く、GoogleMap頼りで、近くまで来ました。「ここから先は歩き」的な看板があったので、とりあえず近くに駐車して
ウイーンからの週末デイトリップ。色々考えてドナウ川沿いの観光地、Wachau地方に行くことにしました。オーストリア国鉄がセットチケットを売っていて、ドナウ川下りや、世界遺産メルク修道院の入場券も付いていて、85€でした。Melk駅。こじんまりとした駅舎。何はともあれメルク修道院に向かいます。この時点でこの巨大建物を目的地と思っておらず、Googleマップの指示で思いっきり遠回り。この小道を抜けるまでは最短距離でした。街の中心。観光地として栄えています。このパステルカラーな壁色が南ドイ
2025年6月ターキッシュエア&トラベルのトルコツアーに参加しました。ギョレメ野外博物館にやってきました。カッパドキアは見どころが点在してるのですが、ギョレメはカッパドキアの中心部に位置しています。ギョレメとは「見えない・見てはいけない」を意味する言葉だそうです。ギョレメ野外博物館にはイスラム教の迫害から逃れるためにキリスト教徒が作った教会、住居、修道院が多数残されています。ギョレメに教会が建てられたのは850年以降で11世紀頃には内部のフレスコ画も完成していたそうです
メンデル博物館@ブルノドブリーデングレゴール・ヨハン・メンデル(19世紀)の「遺伝の法則」は世界的に有名ですが、修道士とはブルノに来て初めて知りました。チェコ生まれ(当時は旧オーストリア帝国領)、ウィーン大学学び、後にブルノ修道院(現在の、聖母被昇天大聖堂_BasilicaoftheAssumptionoftheVirginMary)に入りながら研究に打ち込んだそうです。とっても近くに博物館がありることを知りながら、なかなかいく機会がありませんでしたがついに行ってきました
ジェローニモス修道院を出てサンタ・マリア・デ・ベレーン教会も見たかったけど日曜日でミサのため入れずテージョ川の方にブラブラ歩いて発見のモニュメントなどを見ようと思ってたけど雨も強くなって来たのでこちらも断念近くにあるエッグタルトが美味しいパステイシュ・デ・ベレンPastéisdeBelémへいつもはもっと並んでいるみたい本日は冬の雨でまったく並ばずあめでも良い事あります元々、ジェロニモス修道院の修道女達が趣味で作っていたエッグタルト自由主義革命で修
前回のブログにはイタリアンレストランでランチした話を書きました。ランチしたduomoRISTORANTEがあちら。duomoはシンガポールの中心部にあるCHIJMES(チャイムス)という複合施設の一角にあります。Grabで訪問したら、ここで降ろしてもらえました。チャイムスは1840年~1841年に上級判事の事務官の住居として建てられたコールドウェル・ハウスという建物が始まりだったそうです。設計したのはシンガポールの旧国会議事
おはようございます今日は、朝から雨🌧️テンション上がりませんが、毎週楽しみにしているLINEマンガを見て気分を上げて行きましょう📖⤴️⤴️「よくある令嬢転生だと思ったのに」外伝💖今週のお話はリゼが亡くなり、修道院に向かったエディット、そこに現れたのはリゼの姉妹、レイラだったレイラもエディットの1件で、相当痛い目にあって、結局行き着く先が修道院だった。たまたまそこにリゼがいて優しいリゼは、困っているレイラに手を差し伸べて、レイラと心が通じ合うようになった🥹もし、レイラ自身が変わ
2025.9.ある日美しい場所だった。男限定の修道院か。。。絵葉書とかで観たことあった景色や道はこれだったんだね。綺麗に芝が手入れされた牧草地帯とかも美しい景色に息を呑む。四季折々楽しめそう。駐車場にレンタカーを止めてから、ちょっとキツイ階段を登り、30分程頑張って歩いてルルドの洞窟へ向かうと、森や景色を楽しめる。ただ、今年は熊がバリバリ出現しているだけにルルドの洞窟行くのもかなり怖い。
発見のモニュメントの向かいにある、リスボン最大の観光地と紹介されている「ジェロニモス修道院」彫刻がとても素敵です。回廊↓よく整備され、素敵な窓飾りの彫刻ととてもマッチしているロマンティックな中庭↓彫刻がとても凝っています。↓リスボン最大の観光スポットと聞いてちょっと期待に胸が膨らんでしまっていたのですが、サクラダファミリアのような凝った彫刻の素敵な建築、よく手入れの行き届いたお庭が素敵だったけど、ロンドンのウェストミンスター寺院や、ローマ
ラルフ・ネルソン監督によるアメリカのドラマ映画。出演はシドニー・ポワチエ、リリア・スカラ、リサ・マン。<あらすじ>アリゾナ砂漠で車がエンストしてしまい、途方に暮れていたホーマーは、砂漠の真ん中に修道院を立てようと奮闘している女性たちに出会った。院長のマリアは、黒人のホーマーがここに助けを求めてやってきたのは、修道院建設を手伝わせるために神が授けてくれたのだとだと疑わず、彼にスケッチを渡してこれを建てろと命じた。ホーマーも面白がってこれを手伝ったが、もとより彼は奴隷ではない。
今回はこういうお題でいきます。悪魔学の一環ですね。さて、ルーダンとは、フランス南西部の地方都市です。事件が起きたのは、1630年から1634年にかけてルーダンのウルスラ修道会でのこと。ウルスラ修道会は1626年につくられた修道院です。できてからわずか4年で事件が起きたんですね。ところで、当時の修道院ですが、修道士や修道女になるには、大きな金額をその修道会に寄付しなくてはなりませんでした。ですから、ほとんどの修道士は貴族や金持ちなどの上流階級出身で、男は領地相続ができない次男以
ウルムの郊外5キロぐらいの場所に、図書館の美しい修道院があるということで、まず、ホテルに戻り、車で、行きました。最初、カーナビに間違った住所を入れてしまい、しかも、工事中が多いせいか、なかなか、うまく行けなくて、やっと着いた場所が、普通の住宅街で、絶対おかしいと、もう一度確認して、カーナビを入れなおし、郊外の広々とした場所を通って、やっと着きました。ヴィプリンゲン修道院。KlosterWiblingenちゃんと、広い駐車場もありました。11世紀創設のベネディクト