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せっかくの休日、温泉に行きたいのに…「人が多いと落ち着かない」「湯上がりにベンチで待つのが気まずい」「ふたりで静かに話せる場所がほしい」って、地味にストレスですよね。そこで今日は、東海エリアで“個室を使える”日帰り温泉を、カップル目線で厳選しました。宿泊は難しくても、「個室+温泉+ごはん」が揃うと、日帰りでもちゃんと“旅”になります。日帰り温泉の「個室利用」って実は3タイプあります個室タイプできること向いてるふたり予約画面での見分け方客室休憩(お部屋)寝転べる/荷物を置ける/
「修善寺って、車なしでもちゃんと観光できるのかな?」「修善寺駅から温泉街までは遠そうだし、バスだけで回れる?」そんな不安があるかもしれません。結論からいうと、修善寺は車なし旅行とかなり相性のいい温泉地です。修善寺駅から温泉街までは路線バスやタクシーで移動でき、温泉街に着いてしまえば、修禅寺・日枝神社・独鈷の湯・竹林の小径・指月殿など代表的な見どころを徒歩でまとめて巡れます。しかも、修善寺は単に「観光名所を回って帰る」より、夕方以降の温泉街や朝の静かな竹林まで味わった
静岡県・修善寺の広大なリゾートには、実は全く異なるコンセプトの2つの宿が共存しています🙆♀️✅ファミリー&コスパ「ラフォーレ修善寺」か、✅ラグジュアリーな「伊豆マリオットホテル修善寺」か…どちらも50万坪の同じ敷地内にありながら、価格帯・食事・過ごし方・ボンヴォイ対応などにが違いがあります🙋♀️💡今回のブログ記事では、「ラフォーレ修善寺」と「伊豆マリオット修善寺」の違いを徹底比較しました🙋♀️♨️【歴史】ラフォーレの一部がマリオットブランドになった(
ブリーズベイ修善寺ホテルつづき夕食は刺身盛合せ、火鍋、薬膳しゃぶしゃぶの中からひとつを選びあとはハーフバイキング全29室ほどなので皆一斉にスタートです薬膳しゃぶしゃぶ🥓2人前ね火を付けて野菜を入れてお肉も入れた!→👿(しゃぶしゃぶなのに)その間にビール取りにアカの他
せっかく中伊豆へ行くなら、温泉だけでなく、夕食までしっかり満足できる宿に泊まりたいですよね。でも実際は、写真は良さそうでも料理の印象がぼんやりしていたり、宿の数が多くてどこを選べばいいのか迷ってしまったりしがちです。そこで今回は、中伊豆で料理が美味しい宿を探している方に向けて、食事の満足感を軸にしながら、記念日向き、夫婦旅向き、家族旅行向きまで含めて、予約候補に入れやすい宿だけを厳選しました。先にお伝えすると、本格会席で外したくないなら柳生の庄、天城らしさを味わいたいなら白壁、景色も料理も
今日の修善寺温泉は晴れ。お日様が出てくれている分、昨日より気温も上がり暖かく感じます。冬になり、空気が澄み、少し気温が上がっている夜にはちょっと温泉街を覗いてみて下さい。綺麗な夜の温泉街も味わえます。昼間の景色でもおなじみの場所、「桂橋」からの夜景。ちょっと右を向くと、お土産屋さんの灯りもきれいです。その横は「修禅寺」山門は閉まっていても、山門を照らす灯や阿吽の像の灯りで幻想的。「渡月橋」の先では「筥湯」と展望楼「仰空楼(ぎょ
静岡で露天風呂付き客室を選んで「これはバリアフリー対応と書いてあったけど、浴槽の乗り降りがひとりでは難しかった」「源泉かけ流しのお部屋露天と思ったら循環式だった」「写真ではゆったり広そうに見えたのに、実際の客室露天は2人では少し窮屈だった」——そんな期待とのギャップを感じたことはないでしょうか。露天風呂付き客室×バリアフリー対応の宿選びで本当に大事なのは、「バリアフリールーム」の表記だけでなく、客室露天の仕様(源泉かけ流しか循環か・屋内か半露天か・浴槽の乗り降りのしやすさ)と動線全体(フロ
今日の修善寺温泉は晴れ時々曇り伊豆市の最高気温は26℃。TVなどでよく出てくる修善寺温泉のイメージ。只今こんな感じになっています。今月に入り、台風の影響で「独鈷の湯」の上部建物が外されています。そして安全確保の為、只今「立ち入り禁止」です。修善寺温泉の観光の目玉の一つ「独鈷の湯」飾りは外されていますが、普段と少し違った「独鈷の湯」をご覧ください。また、「竹林の小径」に入る場所に建物の材料を移動していますので、通る際にはお気をつけください
60代夫婦で旅行に行くなら、宿だけで完結する旅がいいですよね。最近めっきり疲れやすくなって、若いころのようにあそこに行きたいとか観光したいという気持ちが減っているんです💦昔なら予定を詰め込んでいた旅も今は、お昼から露天風呂にはいってお部屋でゴロゴロ…。宿から一歩もでないで、ただゆっくり時間を過ごすそんな過ごし方も贅沢でいいものですよ。年齢を重ねたからこそ、これからの60代夫婦旅行は「見る旅」から「過ごす旅」がおすすめです。そこで今回は実際泊まってよかった60代夫婦旅行におすすめの厳
静岡県・伊豆修善寺には50万坪もの広大な森に広がる大型リゾートがあります🙆♀️✨✅賑やかなリゾート「ラフォーレ修善寺」か✅全室露天風呂付の高級宿「山紫水明」か…どっちも同じ敷地内にありながら、コンセプトや食事スタイル、子連れ・犬連れ対応に違いがあります💡今回のブログ記事では、「ラフォーレ修善寺」と「山紫水明」の違いを徹底比較しました🙋♀️♨️【静岡/伊豆】ラフォーレ修善寺と山紫水明どっちがいい?違いを比較表でチェック修善寺駅から無料送迎バスで約25分
昨日から妻と1泊2日修善寺旅行に来ています。温泉旅館湯回廊菊屋をチェックアウトした後、向かった先は修善寺です。修善寺は807年に弘法大師により創建されたお寺です。私は子供の頃、毎年のように平安時代のはじめに弘法大師によって開かれた真言密教の聖地高野山を家族で訪れており、真言宗の教えを大事にされている大阪に有る私立清風学園で中学・高校と6年間を学ばせて頂きました。中学・高校時代は、毎朝、全校(中・高校)生徒約4,000人で般若心経を上げました。そして当時は清風学園の創業者で有る平岡宕
静岡で「富士山を見ながら客室の露天風呂に入りたい」と思って宿を選んだのに、「写真では山頂がくっきり見えていたのに、実際の客室からはほとんど見えなかった」「露天風呂付き客室と書いてあったのに、実はバスルームのガラス越しに少し見える程度だった」「源泉かけ流しと書いてあったが、お湯の感触が期待と違った」——そんなギャップを感じた経験はないでしょうか。富士山が見える露天風呂付き客室の宿選びで本当に大事なのは、「富士山ビュー」と「客室露天」の両立が本当に確認されているかどうかです。この記
今日の修善寺温泉は晴れ時々曇り。朝は23℃とエアコンがいらないような気温でしたが、日中は30℃近くまで上がってきています。昨日ご案内した「渋沢栄一翁も見た風景」渋沢栄一翁が泊まられたのは昭和2年9月30日。「花の棟」の二階の部屋でした。こんな感じで池を眺めていたのかと思います。中央の「乙姫島」のサルスベリ。ようやく花を咲かせ始めました。今年はいつまで花を咲かせ続けるのか?ちょっと気になります。新井旅館のホームページも