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五所川原市内に設置或いは設置が計画される風力発電所の維持管理に関する陳情書現在五所川原市内では「市浦風力発電所」「十三湖風力発電所」が稼働中であり「玉清水ウィンドファーム」「市浦第二風力発電事業」の計画も進められている。これらの事業に共通している問題は環境面よりも管理体制の不透明さ・不十分さにある。地域住民が安心できる発電事業とするためには適切な管理、迅速な点検体制、責任所在の明確化が不可欠である。その中でも本陳情では「十三湖風力発電所」「玉清水ウィンドファーム」について取り上げる。1.陳
本日は弘前市議会会派「弘前さくら未来」の市政報告会に足を運んできました。そこで先輩議員の皆様の市政報告を拝聴し改めて深く胸に刻んだ言葉があります。「どんなに強い想いがあっても、素晴らしい政策があっても、選ばれなければ届けることはできない」政治の世界で厳しくも絶対的に受け止められなければならないことです。私はこれまでも五所川原の未来のための具体的な政策を訴えてきました。いじめを許さない想像力を育む「考え議論する道徳」の徹底甘えの効かない主権者教育を行う「少年議会(遊佐町モデル)」の導入
(仮称)十三湖風力発電事業に関する陳情書1.陳情趣旨原子力に頼らず温室効果ガスを排出しないエネルギー源として風力発電が注目されている。一方で風力発電にも森林伐採や生態系への影響といった課題があることも事実である。すべてのエネルギー源にはメリットとデメリットが存在するため一概に反対すべきではない。しかし現在五所川原市磯松地区で株式会社竹中土木が推進している(仮称)十三湖風力発電事業については他の風力発電事業と比較しても特筆すべき問題点を抱えておりこのまま事業を進めるべきではないと考える。【
第23回は、いつもの投資信託や運用残高の記録とは異なる内容です。今回は、クレジットカード決済代行会社・全東信の破産と、融資していた金融機関への影響を取り上げます。各金融機関が公表した未保全額や引当予定額をもとに、損失を吸収できる見通しが示されている金融機関と、相対的な負担が重い金融機関を整理しました。全東信は2026年7月6日、大阪地方裁判所から破産手続開始決定を受けました。破産申立書ベースでは債権者115者、負債総額は1,151億6,491万円です。このうち金融債権者は63金