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🚨最新情報🚨リアルタイムの「米国債務時計(USDebtClock)」は現在、国家債務が40兆ドルを超えていることを示しています。しかし、2030年と2034年に向けて、このアプリが現在どのような数値を表示しているかをご覧ください。📉国家債務の減少📈連邦予算の黒字化📉対GDP債務比率の劇的な低下💵「米国財務省ドル(USATreasuryDollar)」しかも、これらの数値はリアルタイムで変動しています。いつまでも全てを「陰謀論」として片付けるのではなく、素直に疑
(仮称)十三湖風力発電事業に関する意見書1.意見趣旨原子力に頼らず温室効果ガスを排出しないエネルギー源として風力発電が注目されている。一方で風力発電にも森林伐採や生態系への影響といった課題があることも事実である。すべてのエネルギー源にはメリットとデメリットが存在するため一概に反対すべきではない。しかし現在五所川原市磯松地区で貴社が推進している(仮称)十三湖風力発電事業については他の風力発電事業と比較しても特筆すべき問題点を抱えておりこのまま事業を進めるべきではないと考える。【主な問題
(仮称)十三湖風力発電事業に関する陳情書1.陳情趣旨原子力に頼らず温室効果ガスを排出しないエネルギー源として風力発電が注目されている。一方で風力発電にも森林伐採や生態系への影響といった課題があることも事実である。すべてのエネルギー源にはメリットとデメリットが存在するため一概に反対すべきではない。しかし現在五所川原市磯松地区で株式会社竹中土木が推進している(仮称)十三湖風力発電事業については他の風力発電事業と比較しても特筆すべき問題点を抱えておりこのまま事業を進めるべきではないと考える。【
(仮称)やまなみ風力発電事業環境影響評価配慮書に対する意見書私は環境の保全の見地から標記配慮書について以下の通り意見を提出します。本事業は最大出力162,500kW程度(6,500kW級×25基程度)の陸上風力発電施設を中泊町今泉及び外ヶ浜町大平を中心とする区域に計画するものです。計画地の大部分が青森県自然・地域と再生可能エネルギーとの共生に関する条例に基づく「保全地域」(国有林、保安林、ふるさとの森と川と海の保全地域等を含む)に該当するとされています。保全地域は原則として再エネ発電施
やまなみ風力発電事業環境影響評価配慮書に関する陳情書1.陳情趣旨本事業は最大出力162,500kW程度(6,500kW級×25基程度)の陸上風力発電施設を中泊町今泉及び外ヶ浜町大平を中心とする区域に計画するものです。計画地の大部分が青森県自然・地域と再生可能エネルギーとの共生に関する条例に基づく「保全地域」(国有林、保安林、ふるさとの森と川と海の保全地域等を含む)に該当するとされています。保全地域は原則として再エネ発電施設の設置を制限する区域であり共生区域指定を前提とする場合であっても自
弘前大学理工学部建築学科新設及びキャンパスの五所川原市(奥津軽地域)への誘致に関する陳情書1.陳情趣旨青森県の一級建築士の人口比は2015年時点で人口10万人あたり145.9人と全国最下位でありその後も大きく改善していないと認識しています。技術の継承や空き家対策、地域の建築需要への対応を進める上で一級建築士をはじめとする建築技術者の育成は急務です。この背景の一つとして青森県唯一の国立大学である弘前大学に建築学科が存在しないことが挙げられます。現在の弘前大学の立地は津軽平野の中心部にあり
或る女性が、とある信用組合から無断で口座開設されて、限度額いっぱいの借金をしている状態にされた(当然、借りていない)。女性は裁判で、返済義務がない事を確認。現在、裁判中…因みに、その信用組合は、約280億円の不正融資が疑われている。
七戸八幡岳風力発電事業環境影響評価準備書に対する意見書1.開発規模(森林伐採)について貴社は本事業に伴う開発規模として「概算伐採本数:7,000本」と示されています。森林を伐採すれば二酸化炭素吸収能力と水源かん養(保水)能力が低下することは明らかです。特に事業区域の大部分が水源かん養保安林に指定されている点を踏まえれば大幅な機能低下は看過できない環境影響です。貴社はこの環境面でのデメリットを上回る環境的メリットがあるとの認識で事業を進めていると理解して間違いありませんか。二酸化炭素吸
本日は弘前市議会会派「弘前さくら未来」の市政報告会に足を運んできました。そこで先輩議員の皆様の市政報告を拝聴し改めて深く胸に刻んだ言葉があります。「どんなに強い想いがあっても、素晴らしい政策があっても、選ばれなければ届けることはできない」政治の世界で厳しくも絶対的に受け止められなければならないことです。私はこれまでも五所川原の未来のための具体的な政策を訴えてきました。いじめを許さない想像力を育む「考え議論する道徳」の徹底甘えの効かない主権者教育を行う「少年議会(遊佐町モデル)」の導入
(『人間革命』第5巻より再編集)52〈随喜〉21伸一の、それからの活動は、全く人知れぬところで行われた。まさしく奮迅の苦闘の連日だったのである。彼が、いちばん苦慮したのは、戸田の健康状態であった。疲労困憊し、重病に近い戸田を案じつつ、伸一自身も高熱を発し、寒いアパートの一室で、食事をとることもできず、一日、呻吟していなければならぬ日もあった。しかし、彼は、たじろぐことはなかった。深い使命を、真に体得した
新潟にしかん商工会と巻信用組合の合同勉強会が開催されました。会場はできたばかりの巻信用組合本店の多目的ホール。研修会に最適な環境でした。私が何より大切と申し上げたのは、手法よりもその上流にある思い。それは商工会と信組両者の理念と存在意義につながると。講師をさせていただいた私も支援者。学びを止めることなく中小企業の事業承継を支援していきます。このような機会をいただき感謝しています。懇親会を終えての帰り道。巻駅から越後線、弥彦線、信越線に乗り継いで。乗り継ぎの間隔がよく居眠りしなくていい。
【訳】夫が地元の信用組合に現金を引き出しに行きました。それを見てみると、署名欄に私たちの大統領の名前があったんです!!これはとっておきます(2枚も手に入れたし…やったー!)https://t.me/c/1742413689/174573https://t.me/c/1742413689/174573Telegramt.meAddLINEfriendlin.ee
「CLARITY法」と決断の噂「クラリティ法(CLARITYAct)」が可決・承認されることがトリガーとなり、債券(ボンド)や通貨グループの再評価手続きが一気に動き出すという噂が広がっている。「アドミラル」の役割と政治的シナリオ「アドミラル」と呼ばれる人物がスイッチを入れる権限を持っており、トランプ氏の指示に基づいて動くといった(RVコミュニティ固有の)ストーリーが語られている。金本位制(ゴールドバック)への移行再評価(RV)とは単なる通貨の価値変更ではなく、不換紙幣(法定通貨)から
山梨県甲州市でジャズピアノ教室を主宰している三枝数也です。最近、散歩ネタが多いですが、、、今日もです。今、令和ですが、散歩をしていると意外と昭和を発見するんです。今回は看板。この看板は、今から50年以上前のものです。塩山信用組合がこの場所にあったのが50年以上前。しかも今は、山梨県民信用組合に名前が変わって移転の移転をしています。歴史は塗り替えられ、受け継がれながら変わっていくんですね。ーーーー『体験レッスン』のお申込み、『お問い合わせ』は↓zoomやL
銀行相続手続き②『銀行相続手続き②』7/24は私の実父の誕生日です。生きていれば、今年93歳です。父の死から25年、今年2月に母が亡くなりました。SNS上などで時々「銀行に亡くなったことが知られ…ameblo.jp今日は自宅近くの信組へ相続手続きに行って来ました。タイトルには「銀行」と書いてますが、正確には商工信用組合ですね窓口で相続の件で来店した旨を話すと、必要書類の提出を求められ、後ろの待合席で待たされました。2つある個別カウンターがそれぞれ先客で埋まっていて、「この人達が終わっ
東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所事故以降原子力に依存しない電源として太陽光発電や風力発電が全国で注目され各地でメガソーラーや大規模風力発電施設の建設が進んできました。しかし再生可能エネルギーも決して万能ではありません。全国的には大規模な開発により森林を切り開く事例が多く景観への影響、生態系の変化、保水力の低下など環境上の課題が指摘されています。風力発電では振動や低周波音による健康への懸念に加え2025年5月に発生した羽根の破損・落下による死亡事故等安全管理の重要性があらためて認識され
責任ある移動困難者支援と健康維持施策の両立に関する要望書1.要望の趣旨全国的に人口減少・高齢化に伴い中山間地域を中心に生活インフラが消滅する「移動困難地域」が拡大している。五所川原市も日常の買い物、医療機関受診、行政手続きが困難な移動困難者の増加が深刻な課題となっている。私はこれまで七和地区で好評の移動販売車の拡充や買い物バスの導入を公約としてきた。しかし2026年6月の市議補欠選挙を通じて多くの有権者から切実な声を伺った。主な課題は以下の通りである。・イトーヨーカドー五所川原店の撤
いよぎんさんと愛媛銀行さんが経営統合に向けて最終調整に入っているとの事です。私の子供の頃は一都道府県に一つの地方銀行でした。都銀再編へ比べ地銀の経営統合はあまり進んでいないイメージがあります。日本は毎年、100万人近い人口減少の縮小社会にはいっています。地方都市は大きな影響が予想されますので地銀のみならず信用金庫も信用組合も早期に経営統合をされ過剰競争を無くし行員さんが働きやすい環境を作って頂きたいです。
先日五所川原市金木町川倉地区に設置されるメガソーラーの危険性について指摘し「川倉メガソーラーの維持管理不備の悪化に関する再陳情書」を五所川原市議会に提出したことを報告しました。その後も現地確認を続けたところ藪による施設内へのアクセス困難、車道・歩道の未整備、草刈りの未実施に加え冬季の豪雪により多数のソーラーパネルが大きく曲がり・傾斜している状態が確認されました。この状況は雪の重みによる構造への過大な負荷が続き変形・倒壊の危険性が高いと認められます。特に強風時やさらなる積雪時にはパネルが落下
川倉メガソーラーの維持管理不備の悪化に関する要望書1.要望の趣旨現在五所川原市内には「五所川原市大字飯詰字影日沢(飯詰メガソーラー)」「五所川原市大字豊成字田子ノ浦(豊成メガソーラー)」「五所川原市金木町喜良市千苅(千苅メガソーラー)」「五所川原市金木町川倉七夕野(川倉メガソーラー)」の4件のメガソーラーが存在する。飯詰メガソーラー、豊成メガソーラー、千苅メガソーラーは元来森林地ではなく土砂崩れ等のリスクも小さく建設に関わった地元業者が引き続き管理を行っていると考えられる。特に豊成メガ
五所川原市相内地区の一部建物では外壁の剥落、鉄骨の著しい腐食、部材の露出、瓦礫の散乱等が確認され、通行人への落下物危険および地震時倒壊の恐れが極めて高い状態でした。現地は倒壊寸前ともいえる状況で外観上も極めて危険な状態が続いておりました。そのため昨年12月10日空き家等対策の推進に関する特別措置法第14条に基づく「特定空家等」の要件に該当する可能性が高いとして市に対し速やかに所有者を特定し撤去または改善措置を指導すること、所有者が不明・連絡不可または指導に応じない場合には行政代執行を含む必要な
健康長寿のまちづくりに関する陳情書1.陳情の趣旨五所川原市周辺は青森県内でも特に健康寿命が短い地域であり住民の健康課題は深刻である。これまでの各種対策にもかかわらず十分な改善が難しい状況を打破するためには楽しみつつ継続できる実効性の高い政策が求められる2.陳情項目(1)水中運動を健康づくりの柱とする高齢者でも継続しやすい「水中ウォーキング」やアクアリハビリを推進すること。水中運動は膝など関節への負担が少なく運動習慣のない方でも取り組みやすい。将来的な医療費・介護費の抑制にも寄与す
高齢者間の支え合いを促進するシルバー人材センター利用クーポン配布に関する陳情書1.陳情の趣旨多くの自治体で「高齢者の居場所づくり」「生きがいづくり」が掲げられているが実際には交流スペースの整備にとどまるケースが多い。高齢者が本当に求めるのは自分の経験や技能を活かし地域の役に立ちながら適度な報酬を得ることであると考えます。そこで高齢者向けシルバー人材センター利用クーポン配布を提案します。この施策により高齢者が「支えられる側」から「支える側」へと役割を変え、孤立防止・生きがい創出・経済的自
中泊町と協働した透析可能病院設置及びにこにこ温泉しうらの広域利用に関する陳情書1.陳情の趣旨奥津軽地域にて人工透析が可能な医療機関は五所川原市の岩木町にあるつがる総合病院と中平井町の白生会クリニックに限られている。旧金木町以北にお住まいの方々は、週数回の透析治療のために長距離通院を強いられており特に冬季の負担は深刻である。人工透析治療には専門の医師・看護師の確保や高いコストがかかるため全ての地区に設置することは現実的ではない。そこで限られた医療資源を効果的に活用する観点から中泊町との広
空き家対策に関する陳情書1.陳情の趣旨全国的に空き家の増加が深刻化しており2023年の空き家率は13.8%と依然として高い水準にある。空き家の放置は景観悪化だけでなく老朽化による倒壊・火災等のリスクを伴い市民の安全を脅かす重要な課題である。空き家対策は地域の人口動態、経済状況、建築・都市計画、法律関係等を横断的に理解した専門性が求められる。しかし他地域の先進事例を単純に模倣しても地域特性に合わず効果が上がりにくい。持続的かつ効果的な対策を講じるためには市が主体的に専門人材を育成し旧
津軽鉄道上下分離化と公共インフラ整備に関する陳情書1.陳情の趣旨津軽鉄道は1930年(昭和5年)に開業し五所川原駅から津軽中里駅まで20.7kmを結ぶ地域住民の重要な交通基盤である。高校生の通学手段として不可欠であるとともに太宰治生誕の地を結ぶ文化・観光資源としても大きな価値を有している。しかし少子化と自家用車依存の進行により利用者が減少し長年にわたり赤字経営が続いている(昨年度は黒字化したものの経営は依然として厳しい)。これまで固定資産税減免やグッズ販売等の取り組みが行われてきたが、
責任ある移動困難者支援と健康維持施策の両立に関する陳情書1.陳情の趣旨全国的に人口減少・高齢化に伴い中山間地域を中心に生活インフラが消滅する「移動困難地域」が拡大している。五所川原市も日常の買い物、医療機関受診、行政手続きが困難な移動困難者の増加が深刻な課題となっている。私はこれまで七和地区で好評の移動販売車の拡充や買い物バスの導入を公約としてきた。しかし2026年6月の市議補欠選挙を通じて多くの有権者から切実な声を伺った。主な課題は以下の通りである。・イトーヨーカドー五所川原店の撤
水泳教育の再構築と健康長寿のまちづくりに関する陳情書1.陳情の理由(1)泳ぐ能力を身につけることは生きる力として保障されるべき全国的に小中学校や公営プールの老朽化により水泳の授業が縮小し座学や体育館で“泳ぐ動作のみ”を授業する学校も増えている。この状況は決して望ましいものではない。水の事故が絶えない中泳ぐ能力は自らの生命を守るための重要な生きる力である。これは日本国憲法26条が保障する「教育を受ける権利」の理念にも合致する。【参考】日本国憲法(教育を受ける権利と受
望ましい五所川原市におけるエネルギー施策のあり方に関する陳情書1.陳情の理由これまで本市ではメガソーラーや風力発電事業に関し地域環境や住民生活への影響を踏まえた慎重な検討が求められる事例が見られた。一方でエネルギーは地域社会の維持と産業活動の基盤であり外部供給に一方的に依存することは将来的な持続可能性の観点から望ましくない。五所川原市及び西北地域全体の需給状況、地域資源、環境特性を踏まえた「持続可能なエネルギーミックス」を構築する必要がある。そのためには市内部の所管体制を整理し環境・農
お早うございます今日のお話は先日倒産した全東信の余波のお話です多額の負債を抱えて倒産した全東信なんですけど融資してた銀行が多くて中でも一番被害額が大きいのが近畿産業信用組合だと言われています幾ら融資してたか知ってる~219億預金が95億程あったそうですが124億余りが回収不能になる可能性もあるとか余りにも被害額大き過ぎますやん高金利を謳い文句に預金を集めてたしお米が貰えるとCMまで打って宣伝