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今日は午前に家を出発自転車を京都駅に預けてJRでおでかけ向かったのは、滋賀県甲賀郡信楽町甲賀忍者🥷、信楽焼き、たぬきの置物🐶でご存じのかたいるかも京都駅からJR、からの信楽高原鉄道に乗り換えて情緒たっぷりの信楽へ駅舎もコレだけど駅出ても目の前は、はいコレめったゃ大きいこのタヌキはな、なーんと公衆電話笑えるGW中は信楽陶器市しててかと言って都会のように人で溢れることなくいい感じ特にここだけはタヌキだけのコーナーだった今回は電車で来たので駅周辺でご飯食べて、辺りを歩
朝のコーヒーは、滋賀県の信楽で買った焼き物のカップで飲んでいます。信楽焼のほとんどは、妹がお気に入りの窯元で購入していました。このコーヒーカップは、信楽焼のお祭りのときにその窯元で買ったものなんです。大きさがちょうどよくて口あたりもよくてこればかり何十年も使っています。☺️でもさすがに…ふちのところが欠けてきているんです。👩「もうこれを捨てて新しいカップにしようよ」と言っても👨「いやだ。これがいい」とのことで、今も現役です。食器棚にはコーヒーカップが山のよう
リブマックスリゾート印南に宿泊しました。信楽焼の露天風呂がありとても素敵なホテルでした。コテージのようで南国に行った気分また行きたいホテルでした#リブマックスリゾート印南#信楽焼の露天風呂#コテージ#南国気分
信楽の釜炊近江米銀俵のランチはメインがボリューミーやったYOー〜モグモグ備忘録〜2024年10月上旬の滋賀ランチレポでゴザイマス〜〜〜(-ω-)この日は秋晴れ長かった残暑も終わり、ようやく秋らしい気候になって良かったわさ〜〜ってなワケで〜両親と一緒に信楽へドライブうさぴょんが前から行ってみたかった人気の定食屋さん釜炊近江米銀俵ランチをしてきたわん信楽焼の特製羽釜で炊き上げた近江米コシヒカリご飯が美味しいと口コミで広がり、週末は駐車場が満車になり入店待ちの列が出来
今年もふくはちの駐車場に菖蒲(アヤメ)が咲き始めました🌸アヤメ・ハナショウブ・ショウブとよく似た花がありますが、実はそれぞれ違います。・アヤメ→陸に咲く🌿・ハナショウブ→水辺に咲く💧・ショウブ→水の中に生える(菖蒲湯に使う)🛁漢字も同じでややこしいですが、住む場所が違うのが面白いですね😊万葉集にも登場するほど古くから愛でられ、端午の節句🎏とのつながりも深い花です。古今和歌集にはあやめ草引き結びつつわが宿に五月の雨の降りそめにけりという歌がありま
「信楽陶器まつり」に行ってきた。私が信楽に行ったのは、これでたぶん5回目。今年で72回目となる「信楽陶器まつり」には2回目である。この「信楽陶器まつり」ではホントにいろんな信楽焼が安価で販売される。食器に興味のある者にとって実に楽しい祭である。信楽といえばやっぱり「たぬき」である。信楽の街のどこを歩いていても「たぬき」と出会える‼️(笑)信楽駅には好きだった懐かしい朝ドラ「スカーレット」のコーナーが設けられていた。食器をいっぱいいっぱい見て
本日の観光先、初手は三井アウトレット滋賀竜王でありました♪プーマとアディダスでお値打ちなお買いモノをしたのに(ジム&ウォーキング用)私服はうっかり定価購入してしまい猛省(ユナイテッドアローズ品揃え抜群)そしてお昼ごはんは『和食さと』⬇午後は信楽焼のお店をめぐるめぐるどんだけ見るんや!!と我ながら引く程あっちにもこっちにも寄り道(¯―¯٥)時間がかかった割に買ったのは5点(笑)しかも一つは美濃焼なのよ(おいおい)手にとるもの手にとるものゼロが一つ多いもんで思案の上にも思
昨秋、滋賀県へ居を移してから早や1年、その後は同県の作が中心になっていますが、やはり"湖国"という事で、主に琵琶湖沿岸を中心に取り上げてきました。しかし滋賀県には、内陸部にも見所が沢山あります。6月upの醒井養鱒場とかもそうでしたが、今作では"滋賀県内陸といえばここ!"という名所を訪ねます。それは・アノ"たぬきの置物"で知られる信楽焼で有名な、信楽です。早速スタートします^近江ガチャコンに乗ってやってきたのは・貴生川(きぶかわ)駅です(※滋賀県甲賀市)近江鉄道の起終点駅、又JR草津線
この日のランチは信楽で近江牛を頂きました。ツアーなので、いつもの信楽たぬき村です。巨大なたぬきさんたちがお出迎えちょっとサイドディッシュがさみしいですが・・・。近江牛はおいしそうです。同じツアーの方が、ご自宅用にたぬきの置物を買って帰るとおっしゃっていましたが、お値段を見てびっくり!インバウンドのせいか、以前より瀑上がりしていました。結局一番小さな手のひらサイズから1つ大きめのものを8000円で購入されていました。前回来た時より小さ