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12月いっぱいでお辞めになるパートの先生がいる。その方は経験なしで、2年前に保育士スタート。性格もあるのだが、保育で求められる力の臨機応変さは難しくあたふたしてしまう。今年は2歳児。動ける2歳児になめられてしまい、全く言うことを聞かない。担任はやりづらいようで困っていたようだが、それを園長先生に「あの先生が辞めないなら私が辞めます」とまで言ったらしい…それをパートの先生に直接言う園長先生も園長先生だが●言われた側は、相当しんどかった可能性がある臨機応変に動けないって、自分でも薄々わかっ
豊橋市は全国114組の学生から寄せられた提案の中から段階的に選考された建築アイデアをもとに、提案した学生自らが公共建築整備事業の企画・設計段階に主体的に参画する取組を実施しました。そして「豊橋つつじが丘保育園」が誕生しました。『つつじが丘保育園が地域の安心拠点として活躍しています』豊橋市では、老朽化が進んでいたとある保育園に代わり、つつじが丘保育園が開園。現在は地域の子育てを支える大切な拠点として日々の保育が行われています。新しい環境の…ameblo.jp東三河の地域産材をふんだんに
朝一番に精神科に電話して、すぐ受診ができました。その場で休職診断書を書いてもらい、職場にテルしてすぐ面談。まあ、内容は、たとえ休職が明けたとしても、また同じ結果になる気がするということをさんざん言われ。で、あれば、8月20日付けで退職、という意見に摺りあいしました。ただ、目下の問題は「再就職手当」だと正直に打ち明けたら、きーろさんの不利にることは絶対にしません。ハロワから電話があったとしても退職しましたとは一切いませんし、その内定日日付が間違っている点はこの後すぐ電話して
【子どもを注意するとき、怖い顔はNG?】◆保育士さんへ:声かけに悩まなくなる無料特典はこちら◆子育てママへ:アドラー×モンテッソーリに学ぶ無料音声セミナーのご登録はこちら◆保育士研修をお探しの方はこちら◆ホームページはこちら◆メールフォームからのお問合せはこちら怒らない保育と子育ての専門家井上エリです。子どもを注意するとき、気づいたらこんな感じになってしまうこと、ありませんか?・怖い顔でガミガミ・つい声が大きくなる・強く言い過ぎてしまう
●概要子育て支援員研修とは、国で定めた「基本研修」及び「専門研修」の科目を修了し、保育や子育て支援分野の各事業などに従事するうえで必要な知識や技術などを修得したと認められた方のことです。保育士の資格を持っていない人でも、保育施設に入って仕事のサポートができるようになります。私は地域型保育を受講しました。実施形式:集合研修+オンライン(eラーニング+Zoom)受講料:1,500円(税込)※テキスト代受講時間:基本研修8時間+専門研修22時間=30時間+2日開催時期:各自治体年1回
2026年8月🌟印はどなたでも参加できます連絡先:https://nikomesopun.wixsite.com/tunagariasobiuta/informationお知らせお問い合わせは➡https://nikomesopun.wixsite.com/tunagariasobiuta/information2日🌟京都サマーカレッジ4日🌟ちいさな勉強会in大分5日南春日こども園【乳児さんと】in大分6日小城ルーテル親子つながりあそび・うたin佐賀7日
こあら組ひよこ組
この度は、つくば市民センター講座として、9/25(金)10時~11時半6か月~2歳「こどもと一緒に手遊びわらべうた」10/1(木)14時~15時半大人「大人のための手遊びわらべうた」10/3(土)10時~11時半3.4.5歳「こどもと一緒に手遊びわらべうた」を取り上げていただけることになりました。つくば市在住・在学・在勤の方が対象です。ぜひお申込みいただけると嬉しいです。(お子様が対象の参加費200円というのは、資料代となります。)動きやすい服装でお越しください。
【これからの活動③】ぬのいく協会は経済産業省への届け出を完了しました布育認定講師も協会のサポートを受け手続きを進めています作りたい!届けたい!大切な想いをあきらめないために何より子どもたちに安心・安全な布おもちゃをおくり続けるために=====★布育★ぬのいく協会★布育認定講師に興味のある方へぜひこちらのアカウントをフォローしてくださいね@yukko_sense布育(ぬのいく)しましょ♪布おも
夏休み期間中も子どもたちは幼稚園に来てくれます今週も40~50名の子どもが元気な声で遊んでいます通常保育中では違う学年の先生が担当してくれたりしているので子どもたちも先生も楽しんでくれているようです今日も暑かったですね!気温や湿度を確認しながらの水遊びです子どもたちが喜んで走り回ってくれるのはうれしいのですが、震災で被害にあわれた方々を思うと申し訳ないです心よりお見舞い申し上げます
今年も、こども園のわんぱくルームの玄関脇のスペースに夏水仙が咲きました。地面から、すっと伸びてきて気がつけば、こんなにきれいな花。芽が出たことにも気づかない日があるのに、ちゃんとその時を知っていたかのように花を咲かせます。子どもたちの成長ももしかしたら、同じなのかもしれません。昨日までできなかったことがある日、ふっとできるようになる。見えないところで少しずつ、少しずつ育っている時間があるのでしょう。だからこそ、急がずに。比べずに。日々、子どもたちの小さな変化
こんばんわ!今、少し忙しくバタバタでというのも、運動会があるからです!それに向けて、子ども達と一緒にどんなことがしたいか、そのために何をしていけばいいのか日々考えているのです!保育は今、主体性の時代!大人が「これをする!」「これをするために◯◯しなさい!」という時代ではないです!日々の保育で取り組んでいること、子どもが今、何に興味を持っているかを見極めてテーマを決めています。それをどう運動会に持っていくかが難しい。専門職である私達の仕事です。主体性と言っても、きっかけや広げかたは大人が
私自身、評議員を務めている地元藤沢市の五反田保育園の伊澤昭治さんが会長を務める神奈川県保育推進協議会の研修会・意見交換会に出席しました。こども家庭庁と言えば、昨年、まさにこの令和8年度の概算要求資料を確認した際に、財政力指数によって国庫補助率の割り落としが適用される(補助率1/2のところ、藤沢市は不交付団体だから1/3)見込みがあることが分かり、地元の星野剛士衆議院議員にこども家庭庁に話をしていただいた経緯があります。今後は、そうした財政力指数による補助率の割落としをしないようにお願い
近年、「こども園」という名前を耳にする機会がぐっと増えました。街の中を歩くと、看板に「認定こども園」と書かれている園があるものの、「幼稚園とどう違うの?」「保育園とは何が変わるの?」と感じている方も多いのではないでしょうか。この記事では、保護者さんはもちろん、将来、子どもと関わる仕事を目指す皆さんにも役立つように、こども園の仕組みや特徴を解説します。こども園とは?幼稚園と保育園をひとつにした新しい施設こども園は、文部科学省と厚生労働省が合同で管轄する教育・保
毎日育児や仕事との両立に一生懸命がんばっていらっしゃる保護者の皆様、本当にお疲れ様です。日々のお世話に追われていると、あっという間に時間が過ぎてしまいますが、大切なお子さんの「保育園・認定こども園」への入園を考えていらっしゃる方へ、豊橋市から大切なお知らせが届きました。令和9年4月からの入園(2・3号認定:保育が必要なお子さん)に向けた、申込み受付期間がホームページに掲載されています。「来年の4月の話?」と思われるかもしれませんが、一次申込は今年の9月から始まります。初めての方でも落