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2026年5月8日(金)ゴールデンウィークが終わり、休めたはずなのにさらに疲れを感じる今日も妻は元気です。前の記事にも書いた通り、妻さんは4月末から入院しています。そんな入院生活の中で、ちょっと困った出来事が起きました。――妻さんが、病院でスマホ📱を紛失してしまったのです。毎日お見舞いに行っているのですが、一昨日の夕方、病室に入るなり妻さんが言いました。「スマホが見当たらないから、鳴らしてみて。さっき看護師さんにもベッドまわりを探してもらったんだけど、なくて……」すぐに電話をかけてみ
先日いきなりの余命宣告を主治医からもらった私しまさんみたいなステージ4の肺癌は、余命1年前後なんですよ。でももう1年半ですから。私が、私の癌強力なんですかね?って聞いたから、いやいや、だって余命越えしてるから、そこまで強力じゃないですよ。って意味だったんだと思うけど、余命も生存率も一度も言わなかった主治医からの始めての宣告。『主治医から突然の余命宣告!!何故今?』先生、私の肺癌って強力なんでしょうか?2/2月曜日の呼吸器内科外来で以前から気になっていた事を主治医に聞いた。
余命は自分でデザインする突然のステージ4告知に、看護師さんである朴さんは「もう終わりだ」と思ったそうです。主治医に「どのくらい生きられますか?」と尋ねると、あっさり「1年程度です」と言われました。しかし、唯一提示された重粒子線治療開始3日前、別のドアが開きます。それから7年、現在は看護大学の非常勤講師や講演、がん患者サポートなどの活動をされています。オンラインで取材させていただきました◆いきなりステージ4、余命1年◆小澤ご多忙のところ時間を割いてくださ