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先日いきなりの余命宣告を主治医からもらった私しまさんみたいなステージ4の肺癌は、余命1年前後なんですよ。でももう1年半ですから。私が、私の癌強力なんですかね?って聞いたから、いやいや、だって余命越えしてるから、そこまで強力じゃないですよ。って意味だったんだと思うけど、余命も生存率も一度も言わなかった主治医からの始めての宣告。『主治医から突然の余命宣告!!何故今?』先生、私の肺癌って強力なんでしょうか?2/2月曜日の呼吸器内科外来で以前から気になっていた事を主治医に聞いた。
2026年1月6日(火)昨日から入院している妻は今日も元気です!新年早々ではありますが、妻さんは昨日から検査入院をしています。今回は1週間ほどの予定です。昨日、病院に連れて行く際には、「妻さん、時間だから起きて!遅れちゃう!」と声をかけてもベッドの上からなかなか動かず、私が上半身を起こしても、妻さんはすぐにベッドに横になり「布団かけて・・・寒い・・・病院に行きたくない・・・」と駄々をこねるのでした。なんとか病院に連れて行き、病室で荷物を整理し、持参したブランケットを布団に入れ
原発不明がんが発覚してから、6年が経ちました毎年、春になると、診断名を告げられた、あの3月のことを思い出しますその時、はっきりと余命を宣告されたわけではありませんでした。ただ、自分で調べる中で、一般的には「余命1年」とされる病気だと知り、頭が真っ白になったことを覚えています退院してすぐ、親も含め家族と一緒に花見に行きました。そのとき、頭の中にあったのは、「この桜を見るのは、これが最後かもしれない」という思いでした。だからこそ、その景色を記憶にしっかりと記憶に残そうとしていました
余命は自分でデザインする突然のステージ4告知に、看護師さんである朴さんは「もう終わりだ」と思ったそうです。主治医に「どのくらい生きられますか?」と尋ねると、あっさり「1年程度です」と言われました。しかし、唯一提示された重粒子線治療開始3日前、別のドアが開きます。それから7年、現在は看護大学の非常勤講師や講演、がん患者サポートなどの活動をされています。オンラインで取材させていただきました◆いきなりステージ4、余命1年◆小澤ご多忙のところ時間を割いてくださ