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初めましての方は→自己紹介まとめ読みは→各シリーズのダイジェスト版※再投稿記事です※支援級を選ぶにあたり、「支援級だと仲間外れにならないか」と、躊躇してしまう方は少なくないかもしれません。まず伝えたいのは、支援級を全く躊躇せず選べる人は稀です。悩むという事は、それだけお子さんの事を真剣に考えて、向き合っている証拠だと私は思います。だから悩んで大丈夫ですし、支援級の実態は自治体や学校によりかなり差があるので、一概に何が正解かは言えません。さて、本題の「支援級の子は仲間外れになりや
ご訪問くださり、お読みいただきありがとうございます。本日も、低学年向けの国語対策として有効と思われることを少しご紹介させていただきます。少し厳しい意見になるかもしれません。。。長いのでお時間あるときに読んでいただければ幸いです。記述だけができない??現在の中学受験界では、猫も杓子も「記述」、「記述」。全科目、記述。1年生にだって「記述」。とにかく、読解能力を鍛える、表すのは記述だけ、って思ってる?というくらい「記述」重視ですよね。もう科目問わずで理社も難関校になればそのような
https://ameblo.jp/asgfootball/entry-12963853708.html『選手募集案内‼️【小学1.2年生絶賛成長中‼️】』小学1年生は今なら特典も『⚽️新小学1年生・選手コース・募集案内⚽️』⚽️新小学1年生・選手コース・募集案内⚽️2026年4月から新小学1年生となった選手コー…ameblo.jp昨日の金森コーチのトレーニングがかなり、良かったので、代表として、褒めてます👍😊私がジュニアスタッフに求めていること、金城が意識して取り組んでいくメニューや選
ふわりぃのチェストベルトは、小学生向けランドセルで知られる「ふわりぃ」シリーズ専用、または汎用タイプとして用意されているサポートアイテムです。低学年の子どもがランドセルを背負いやすくする目的で開発され、保護者の間でも口コミや評判が多く見られます。一方で、実際に使った家庭からは良い意見だけでなく、耐久性や紛失に関する声も挙がっています。そのため、購入前に口コミの傾向を把握しておくことが重要です。この記事では、ふわりぃのチェストベルトについて、実際の使用者の声を基にした良い口コミ・悪い口
娘が昨日図書室で借りてきた懐かしい絵本『ぐりとぐら』。おおきなおおきな卵🥚を見つけたぐりとぐらが、かすてらを焼こうと思いついて、フライパンで調理して、黄色くぷっくり膨らんだカステラ🟡を皆で食べるあのシーンが、すぐに思い出されますよね🥰寝かしつけの際に読み聞かせをしていると、歌のシーン。さて、今日はどんな節で歌おうかしら…こんな風に節をつけて歌ってみました読みながら、こんな風に自由に節をつけて歌うの、結構楽しいですよね次の低学年の読み聞かせボランティアで使えるかしら
何色のランドセルがタイプ?▼本日限定!ブログスタンプ何色のランドセルがタイプ私たちが小学生の時はランドセル男が「黒」女が「赤」しかなかったから選ぶ余地無かった。今みたいに色々な色のランドセルなかったからそれにランドセル使っていたのは低学年の時まで使っていなかったと思う。高学年に成ると鞄なら何でも良かったと記憶しています。
7月29日火曜日昭和の思い出シリーズ雪印バニラブルー1970年(昭和45年)頃私が小学生の低学年の頃雪印のカップのアイスクリームが赤とか黄とか青とか3種類のカップの色があったのを覚えています。その頃は10円とか15円とかだったような気がします。3種類が無くなってバニラブルーになった頃は30円ぐらいになっていたのかなと思います。
昨日も審判をしてきました。あまりの暑さに、「審判って本当に大変だなぁ」とあらためて実感すると同時に、日頃から審判をしてくださっている皆さんへの感謝の気持ちも強くなりました。今回も、低学年の試合ならではの注意しておきたいジャッジについて、振り返っておきたいと思います。◆キーパーへのバックパスはPKではないこれは小学生の試合ではよく見かけるシーンです。ルール上、キーパーが味方選手からの意図的なパスを手で扱った場合は、相手ボールの**「間接フリーキック」**となります(※PKではありませ
5月11日(日)「第10回ひろしん野球っ子親善大会」に参加しました。野球を通じて健全で明るい青少年の育成と友好交流を深め、大会を通じて野球大好きな選手を育てたいと、広島県少年野球協議会が大会を主催し開催してくださっています。特に「野球っ子」は、普段試合に出ていない低学年にもその機会を与えてあげたいという想いが形になり、森代表のご尽力で始まった大会です。その想いの通り、一人ひとりが主役となり躍動しました初ヒット大会関係者の皆様、雨天延期などの様々なご対応をありがとうございましたお問い合
GW、お出かけの方も多かったと思います新年度が始まって、約ひと月気温差や気圧の変化もあって子どもは大人が思っている以上に疲れています楽しみも大事だけど子どもが小さいうちはペースを合わせることも大事子どもって、場所が変わるだけで体調を崩すこともあります予定、大人のペースで詰め込みすぎていませんでしたか?明日は休みの最終日6月に運動会がある学校は、既に練習が始まっているのでGW明けはハード…明日にも予定を入れてしまう
ご訪問いただき、お読みくださりありがとうございます。ご質問で、幼児期から1,2年生あたりで集中力が続かない、できない問題があったりすると癇癪をおこすことがある、などのご質問をいくつかいただきました。このお話、書いていると我が家全然大したことないのに、私がとても偉そうで、かつ、一体これ、参考になるところはあるのだろうか、ただ偉そうなだけだな、と思って何度も書き直したりして遅くなりました。。。。しかも本当にこれで伝わるのか、参考になるのか、お恥ずかしい限りの長文で、お時間ある方だけお読みいた
小学生のお子さんがいる方は、教科書の音読が宿題で出たりするのではないでしょうか?国語のお話とかだと、10分以上拘束される音読の時間は大変ですよね。でも、音読を習慣化しておくと後々の学習が大変スムーズに進むので、低学年のうちに頑張っておくことをオススメします。国語の成績がなかなか伸びない子の特徴は、1、音読した時に突っかかる。2、漢字を読み間違える。の二点です。音読が足りてないので、スラスラ読めないのです。ごく稀に、スラスラ読めるけど、伸びない子がいますが、その場合は単語の意味を理解し