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【今日のブログも長めです/ぜひ最後まで】おはようございます13日の火曜日に、ひさしぶりに一碧湖に行くことができ、沼地をすこし散策しました大池の開けた感じとはまた違った雰囲気がいいですね一碧湖は1927年(昭和2年2月10日)に、漢学者・書家の杉山三郊によって命名されたそうでそれまでは「大池」「吉田の池」などと呼ばれていたとのこと記念して10月末に祭典が行われるそうです一碧湖命名100周年祭ミラコロも、少し協賛させていただきました11月1日様々な催しが企画されているよ
4年半ぶりの伊東。平日11時30分頃着、春休みの影響か途中乗り換えなしで伊東まで来れる特急「踊り子」の指定席が満席だったので新幹線に乗車。熱海から乗り換えた伊東線の普通もかなり混雑していました。商店街の所々で見かけた「お湯かけ七福神」の一つ、「恵比寿様」の前を通過。商店街から裏路地に入った呑み屋街にある年季の入ったお寿司屋さんでお昼を。伊東駅から歩いて5分ぐらい。『すしの寿々丸』入口近くに活け物の水槽があって。
おはようございます。スーさんです。コインパーキングに車を停めて歩くこと数分伊東にある『福みつ』朝8:00~営業しているのだが伊東で8時というのは、釣り師の帰り時間としては微妙な時間。8時までに『熱海』を抜けていれば、東京まで渋滞なく帰り着く。しかし、それを過ぎると宿の宿泊客が朝食を食べ終え、動き出す。それが長年にわたり伊豆で釣りをしてきた者の知恵なのだ。カウンター10席程度の小さな店先客4名で入口直ぐの席のあんちゃんは、キープボトルで一杯やっている。