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今日のパリ10月29日こんにちはパリお買付けサービス(パーソナルショッパー)29PARISです。29PARIS.comインスタDMよりお問い合わせお待ちしております↑インスタに載せましたら、予想以上の反響だったトートバッグ今、パリで一番ドヤれる😊トートバッグはこれだ‼️記載されている文字は見えたかな?FondationCartierpourl’artcontemporainカルティエ財団美術館パリ通の方は、ラスパイユにあったよね?!と思いますよね。はい、そちら
本日ニャン山上原新吾シーサー展“観光”最終日でした。会期中にご覧いただきありがとうございました。会場となった日頃お世話になっていますDearOkinawa,の皆さん、この度は今年初めの企画展をシーサー展を選んでくださったこと深く感謝しております。ふと通りすぎていく風景に、視線を向ける事で改めてその魅力に気づけたり、当たり前の生活の中に新たな光を観ることができるはず。今回の企画展を通して、私自身もたくさん学ばせてもらいました。ありがとうございました。漆喰シーサー、琉球漆喰人形、糸満ハリコ等
どうもみなさんこんにちは!!鸕宮です!!はじめましての方ははじめまして!!いつも見てくれてる方はありがとうございます!!今回は長いので前振り全カットで!笑大絶滅展行って来ました!!感想!!すごい!!人が!!笑笑なんでこんなに人気になったんでしょうか🤔世界初展示の「ステラーダイカイギュウ」を皆さん見に来たのかな…?↑ステラーダイカイギュウさんでもそこの展示に人集まってないし…なんでなんでしょうか笑まぁいいか笑僕の推しがいたので写真撮ってきました!ダンクルオステ
こんにちは、スタッフOです文庫蔵にて、本日より新しい企画展がスタートしました!【大崎凌展北アルプス地理とアートとデザインと】現在地域おこし協力隊で活躍されている、大崎凌さんの個展になります。北アルプスをテーマにしたインスタレーションの展示です⛰️写真、和紙、マスキングテープ、石などを使って、河川や海、登山道が表現されています。普段大町市に住んでいると大町側からしか北アルプスを感じませんが、新潟県や富山県、岐阜県側の視点から北アルプスを感じるのも面白いですよね✨和紙が吊り下げ
◎販売中◎企画展「性別越境の歴史学」の図録は、全52ページ。配送販売でもご購入いただけます。↓↓https://t.co/BaJZ5wBo9c#國學院大學博物館#性別越境#双性原理pic.twitter.com/RTsyLcZ66s—國學院大學博物館(@Kokugakuin_Muse)2025年12月12日詳しくは、國學院博物館ミュージアムショップへ、お尋ねください。転載管理人
北欧の光に包まれて東京都美術館が開館100周年とのこと。館内には「過去の写真をお持ちの方はぜひご提供を」という張り紙。100年分の記憶を集めようとする姿勢、いいですね。上野の杜の時間の厚みを感じます。そんな節目に開催されているのが――「スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」。実は私、スウェーデン美術ほぼ未知。かろうじてフェルゼン伯爵の国、くらいの知識(それ美術ではない)。日本初となる、スウェーデン絵画黄金期(1880年代〜1915年頃)に特化した展覧会。約80点、10
皆さまこんばんは~いつもご訪問ありがとうございますいよいよ明日より鈴木進・徒爾2人展が始まります作品が続々と届いております徒爾さんの重厚な木工作品。色目は黒漆と鉄媒染です。当ギャラリーのレギュラーでもある鈴木進さんの作品。急須から箸置きまで、大小さまざまな作品が届いています鈴木進・徒爾2人展12月6日-14日12月7日は鈴木進さん在廊です。楽しみにお待ちくださいもくぺれ器オンラインショップ
おはようございますうららです14日より企画展「笠間日動美術館珠玉のコレクション近代西洋美術の巨匠たち」が始まりました3月29日まで開催しております是非、ご来館ください本日は企画展関連イベントのアトリエチャレンジをご紹介します期間中の9時〜16時45分まで「マティスの切り絵に挑戦」を1階ちゃれんじコーナーにて開催しております参加費は1回200円最終受付は16時30分ですご来館の際は是非ご参加くださいませ
今年も行ってまいりました。中野区立歴史民俗資料館で開催されているおひなさま展毎年恒例展示のこちらの“山崎家のおひなさま”は、中野区の指定有形文化財です。今日で2月も終わり。ひな祭りもまもなくですね2月のレッスン開催日→*
こんにちは。お盆週間も終盤となりました。明日から通常の生活が始まるという方も多いかもしれませんね。さて花音はといえば、8/30に開催予定の神奈川近代文学館での朗読コンサートに向けて、鋭意努力中です。次なるコンサートのテーマは「中島敦」。中島敦といえば、思い浮かぶのが「山月記」。漢語や難しい言葉が多く使われていてとっつきにくいんだよなぁ。このような文章を書く中島敦ってオカタイ人間なんだろうなぁ。正直なところ、私は中島敦に対してこのような印象を持っていたのですが・・・
アンティークのブリュがいっぱい!♪ちむちむ・ちむりん・ちむりんドール♪♬東京で一番行きたいお店はやっぱりここです♪アンティークドールがぎっしり詰まった人形ケースにはいろんな大きさのブリュがひしめき合ってています!どの子も素晴らしい衣装で高そう、、、(^◇^;)小さなケースにはミニョネットやグーグリも居ます♪有名作家さんのリプロもたくさん並んでいていつも目玉を分けていただいていた「みにあどーる」さんの人形もあります。ドルフェスに出展していた頃は毎回オトメ会の皆
まさかアニメにハマるとは・・・。全話視聴はもちろんですが、先日いよいよもって、行動へ。日本科学未来館の企画展「チ。地球の運動について」にいってしまいました。あは♪地動説の証明に、自らの信念と命をかけた者たちのお話。迫害や弾圧のシーンがグロテスクで途中の何話かは、目をつむって音だけ再生(笑)それでもやめられないほど、心つかまれました。天動説が真理だといわれていた時代に、矛盾を発見したり、地動説の道理性に気づいてしまった者。真実を
読売新聞の「時代の証言者」コーナーで、10月から連載中の富野由悠季監督の記事についての話の最終回まで。前回のブログはこちら『「時代の証言者」富野由悠季編(1)』10月から読売新聞の「時代の証言者」コーナーで、富野由悠季監督の記事が載っていますが、みなさん読まれているでしょうか?読売新聞を購読されていない方はオンライ…ameblo.jp『「時代の証言者」富野由悠季編(2)』読売新聞の「時代の証言者」コーナーで、10月から連載中の富野由悠季監督の記事についての話の続き。前回のブロ
息子と一緒に「相模川ふれあい科学館アクアリウムさがみはら」で開催中の冬季特別企画展『毒展〜毒のどくとくな使い方〜』に行った。\3/8(日)まで開催中!/展示は、ワンフロアのみなんだけど、生体展示なのが素晴らしいそして、なんと言っても、絵がかわいくてわかりやすい毒展って聞くと、おどろおどろしいイメージだけど、ここの展示はポップでかわいくて、怖いのが苦手な小さい子でも平気だと思う。息子の場合は、毒のある生物が大好きだから、逆におどろおどろしくても大丈夫なんだけどね。展示は、「
ご訪問頂きましてありがとうございます。2月14日土曜日岩手県立美術館を訪れまして企画展『レオ・レオー二と仲間たち』の世界観を堪能してきました。企画展では絵画、彫刻、デザイン、絵本等沢山の作品を生み出し活躍されたレオ・レオー二の軌跡を辿りながら作品を見ていくスタイルですが全てをご紹介できるものではありませんので心に留まった作品を幾つかピックアップしてお伝えさせて頂きたいと思います。こちらの左側の絵は今回の企画展のパンフレット等の案内にも使われて
◆開催期間◆2026年4月11日(土)~5月10日(日)※応募要項をよくお読みになりご理解ご了承いただいた上でご応募をお願い致します。※期日、規約、お願い等、必ず守っていただきますようお願い致します。※応募フォームは最下部のボタンをクリックしていただきますと、フォームに移動します。◇募集期間2025年12月14日~スペースが埋まり次第締め切り◇募集内容「いきもの」モチーフのハンドメイド作品海の生き物・昆虫などもOKですが猫以外でお願いします。価格設定は30
こんにちはミドフォー、小1娘の母のただのクマです。今日は豊田市美術館と豊田市博物館の企画展に行ってきたのでその話を書きますね。行けない方のイメージ作りやこれから行く方の参考になれば嬉しいです豊田市美術館『高島野十郎展』会期は2026年3月15日までです。今回はアマチュア画家をしてる私の母のリクエストで行ってまいりましたとてもリアルに風景や静物を描く画家さんなので、直に見たい!!と研究心たっぷりの母でした笑中は…写真を撮っちゃいけない作品もあ
先週は千葉市にある埋蔵文化財調査センターへ行って来ました🙆お目当ては企画展の「謎多き縄文晩期」展😃“縄文晩期”とは今から2000年〜3000年前、その名の通り縄文時代の終わる頃〜弥生時代が始まる直前までの年代😊一万年も続いた縄文時代の中でもピンポイントの時代に特化した企画展はとても珍しい😆人面付土版😃真ん中のはクレヨンしんちゃんっぽい😆特に驚いたのは縄文晩期は以前の縄文時代に比べて圧倒的に住居跡や貝塚が激減しており、それよって出土された土器や土偶なども少ないため未だ解明されてない
作曲家グループ<邦楽2010>の次回公演のお知らせです。私=松尾祐孝も出品を予定している演奏会です。♫♫♫《音ト遊ブ》vol.3〜雅楽器特集♫♫♫〜作曲家グループ<邦楽2010>企画展〜2026年4月19日(日)13:00開場/13:30開演としま区民センター6F小ホールチケット¥3,000(当日券・前売り共通)出品作曲家:神坂真理子シュムコー、コーリン・クリスティナ高橋久美子田丸彩和子