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今日は晴れの群馬地方。ココちゃんって、インターホンが鳴った時、警備のワンワン。夫が二階にココちゃんを残して一階に降りて来た時、何処に行った?かな?と言う要求吠え。ところが昨日聞いた事が無い様な悲壮な声で啼いたんです。理由として考えられるのは、啼く少し前に夫がみ~ちゃんに「行くよ」と声掛けを。夫が単独で出掛ける時は、「お仕事に行って来るから、ココちゃんはお留守番してて」と。散歩に行く時も同じ声掛けをします。同じお家に残されると言う内容だけど、お留守番はお家で待っててと言う感
初めましての方は→自己紹介まとめ読みは→各シリーズのダイジェスト版※再投稿記事です※支援級を選ぶにあたり、「支援級だと仲間外れにならないか」と、躊躇してしまう方は少なくないかもしれません。まず伝えたいのは、支援級を全く躊躇せず選べる人は稀です。悩むという事は、それだけお子さんの事を真剣に考えて、向き合っている証拠だと私は思います。だから悩んで大丈夫ですし、支援級の実態は自治体や学校によりかなり差があるので、一概に何が正解かは言えません。さて、本題の「支援級の子は仲間外れになりや
これから中学生になると「みんなスマホを持っているよ」と言われる場面が増えますよね。本当に必要なのかと迷いながらも、仲間外れにならないかと心配になるお気持ちもよく分かります。わが家も同じように悩みましたが、中学入学前の春休みに娘と話し合い、スマホを持たないという選択をしました。そして結果からお伝えすると、仲間外れにはなっていません。この記事では、実体験をもとに「スマホがないと孤立するのか」という不安と、持たせない勇気を支える現実的な方法についてお話しします😊目次中学生に