ブログ記事8,568件
*当院では、西洋医学と代替療法を組み合わせた治療を行っています15才日本猫男の子この子は、あるときピンク色の血尿をしたことで来院しました検査の結果、血尿と判断し治療を行うことになりましたそのほかに元気や食欲はありますが、若いころから水を飲む量が多く、今でも沢山飲んでいるそうですそこで、15才になったので血液検査も行いました血液検査の結果は異常なしで、飼い主さんはホッとされていま
当院では、11年前よりホモトキシコロジー療法を取り入れています私がはじめてホモトキシコロジーを使ったのは、自分の飼い猫でした今回、ホモトキシコロジーについて詳しく記載されているサイトが完成したので共有させて頂きますヤーパンヘール|ドイツHeel社日本総代理店ヤーパンヘール|ドイツHeel社日本総代理店japan-heel.la.coocan.jpホモトキシコロジーを知らない方は多いですが、
情報過多社会ですよね。特に闘病中の皆さん(私を含め)は、関係する病のネット情報等をこれでもかとばかりに検索され、良かれと思われる情報は何でも試そうとされている事と思います。でも、その情報はエビデンスのある情報でしょうか?特に癌患者さんの場合、情報を妄信される方が多いように感じます。今回は下記の本を例に深読みしてみます。トゥリオ・シモンチーニ-Google検索Geminiに聞いてみましたイタリア人医師が発見したガンの新しい治療法=重曹は癌に効くシモンチーニ博士をご存じでしょ
読みづらいタイトルですみません。「癌と心」という意味です。あるとき、同時期に複数のから「土橋重隆」先生のお名前が会話の中で出てきたことがありました。自分はそれまで土橋重隆先生のことを存じ上げていなかったのですね。しかしどんな先生だったのか聞かせてもらうと、とても興味深く感じたのです。しかも同時期に接点のないまったく別の人から同じキーワードが出てくるとなったら、何か意味を感じてしまいます。最近話題の人であればそんなこと感じないでしょうが、かれこれ20年前くらいに本を出したりして
今回のブログの内容は小林麻央さんの乳癌についてです。経緯小林真央さんは2014年に乳癌を発見されましたが、初期診断での見落としや「切らずに治したい」という願いから代替療法を選択し、標準治療が遅れました。進行後、過酷な闘病をブログで発信し続け、2017年に34歳で逝去されました。標準治療が遅れた最大の要因について初期の人間ドックや再検査で「癌の疑いなし」と誤診され、約8ヶ月間放置されたことにあります。癌判明後も「母として胸を残したい」という強い
家族みんなの毎日と未来を明るく元氣に♪のべ8000人のママと家族に関わってきた、薬に頼らずに治せる体をつくる栄養士セラピスト、岡田のりこです。今年も汗疹の皮剥けが本格的に始まりました。以前は皮剥けした下の肌は赤くてヒリヒリだったり、ぱっくり割れて痛かったりと、家事、特に水仕事が本当に辛かった。でも、ホメオパシーを使い始めてから、年々、剥ける皮の厚さも、時期も確実に変わってきてます。毎年、観察対象としてじっくり、楽しんでるんだけど、この時期、私の手は朝はカピカピに乾