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おはようございます。友人娘ちゃんの◯◯◯美容クリニック二重手術、修正に付き合う事になった件。『◯◯◯クリニックで受けた、二重修正手術の付き添いしてきた件。』おはようございます。今回のブログは私の主観で書いています。と言っても事実を書いていますが、あくまでも個人的意見です。それを踏まえてお読み下さい。以前にもブログ…ameblo.jp友人美容外科ドクターがいるので、30代から友達の友達とか修正には何人も付き合いました😅1番可哀想だった子は7回も同じ美容外科で二重埋没手術を受けて、200万円
STEP.1もうそんな時期なんですね某日、某所での(宝塚周辺のレストランではない)マダムの会話(4人グループ)「この前、うちの子が初めてオーディション受けるのについてきて欲しいと言われたから行ったのよ~~~」「なんかもう私が受けるんやないかと思われてないかとソワソワしたわ~~~こんなええ歳したおばちゃんが受けるわけないしね」「でね、会場に着いたら本人以外は会場に入れないから娘に『帰っていいよ』って言われたんだけどねいっ
三つめ。今日は、大切な家族が経過観察受診の日で、私も早朝から付き添いました。血液検査はすぐに終わり、拍子抜けすめほど早かった。結果はまったく異常なしで、本人も嬉しそう。また半年後に今度はエコー検査に来てくださいとのこと。そうやって五年経過するまで、丁寧に経過を追うのですね。ー五年なんて、すぐに経つよ。と、家族には言いました。こうして安心を積み重ねて、無事にその日を迎えられるのも、そう遠い先のことで
こんにちは明るい不登校代表の山本りかです。これは親をひとりで消耗させ続ける社会の問題です。小1から不登校、小2は毎朝付き添い→そのまま仕事へ、小3もほぼ毎日付き添い登校、小4でまた不登校、小5の今は週1で別室に付き添い。5年間、このお母さんは毎日、誰にも気付かれない戦場を生きてきた。そして最後に「もう限界です。出口が見えません。他の子は進んでいるのに、うちはスモールステップすぎて…私だけ取り残されている気がします」これを読んで、胸が
娘の手術について今日説明があるので、パパ君は付き添いますが、私も付き添ってきました。まず診察室で担当医からの説明がありました。子宮頸がんでも1~2%の珍しい癌で神経内分泌がん。これはもう既に聞かされてた。17日に入院して、18日に手術。子宮・卵管。リンパ節の全摘出。で、卵巣をどうするかという問題を言われました。取るか取らないか。がんの移転はかなり低いものだけど、まったくないとは言えない。取れば、ホルモンの分泌がなくなるので、更年期症状が確実に
娘、ようやく退院できました…!!そして今回の入院で改めて思ったこと。小児がんの治療が終わっても、親がフルで働くハードルは変わらず高いな…ということ。移植を伴う大量化学療法で獲得免疫を失ってるのでしょっちゅう体調を壊して、それが毎回長引く…。一回熱を出すと、1週間は自宅保育になる。長時間保育は疲れるから長く預けられない。私の働き方は、在宅+時短+フレックスと、もう既に贅沢すぎるほど、育児と両立するための制度をフル活用しているはずなのに、それでも仕事を調整することがとても苦しい
昨日の午前中は息子が友達と約束したというので小学校🏫に朝9時に集合してお昼まで付き添いました朝から、ママ!早く準備して!!と。いやもう勘弁して…休みの日もなぜ朝からバタバタしないといけないのか😭😭帰宅後、お昼は作る気も起きなかったのでお店で食べて、その後は色々と買い周り…いや、今日って母の日じゃないですか。いつも夫のアシストで何かしら準備してくれるので、母はもう期待しちゃってるんです。ちょこちょこ好きなお店のケーキ食べたいってアピールしてたんです笑でも夕方まで何もなかった
サロンに来てくださったお客様が、こんなふうに話してくれました。「子どもが心臓の病気で、これから入院するんです。入院前に少しでも身体を整えておきたくて…」きっとずっと頑張っているんだろうなって、触れている手からそれが伝わってきました。付き添う人って、心も身体も限界まで気を張って、でも自分のことは後回しになりがちで。「付き添う人のしんどさって、どこに行くんだろう?」入院するのは本人だけど、そのそばにいるご家族やお母さん、心配しながら見守る人たちにも、ちゃんと「ケアされる時間」が