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鬼👹の居ぬ間にGW満喫料理か👇https://ameblo.jp/sendai39/entry-12964978584.html『クッキーダ』息子とパン作りに挑戦たまには小麦も、よしとします。パンでパンダの予定がクッキー?スコーン?のようになりました😅これでは「パンダ」ならぬ「クッキーダ」ですね🤣…ameblo.jp今日は朝早くから息子は1人で昨日の復習がてらパン作りが始まった🤣わたし:ほっといた笑笑そして完成〜ってお皿で出てきたパン👇可愛いではないか🤣
今日からながめの入院明日、OP室でピックマンカテーテル(ダブルルーメン)挿入明後日、LCH-19+髄注開始6週間(入院)+6か月(2週に1回の外来ケモ)+6か月(4週に1回の外来ケモ)治験にはのせずにやります。骨とは別にPETで淡く集積してた右耳のリンパがあり、大学病院の耳鼻科コンサル+生検術+病理結果がでるまでの期間(3週間くらい?)をもう待てませんでした。だったら、治験にのせずに、多臓器型としてLCH-19+髄注を選択しました。後で書きますが、BRAFV600
この記事はPRですおちびさんの付き添いで、週に4回キチンとした服を着て、塾(または家庭教師)の送り迎えをしないといけないんだけど、、、とにかく暑いのよ黒や紺色着ようもんなら、汗ダラダラでもう、本当に、この夏お受験のお母様方&子供達、お疲れ様です〜!!でも、膨張色の白ばっかり着るわけにいかなくてある程度はカッチリした雰囲気の服を着ないとねそんな時に、大活躍してるのがPierrotさんのリネンライクタックワイドパンツチャコールを頂いたんだけどこれがまた、サラッとした生地で、涼し
こんにちは、ふじおです。今回も、7/17のブログに引き続き、TBS系列で放送のドラマ「19番目のカルテ」の第2話(7/27放送)について感想を書きます。このドラマは、松本潤が演じる総合診療科の医師が活躍するお話です。(以下、ネタバレがあります。まだ見ていない人はご注意ください。)岡崎咲(さく)は生まれた時から心臓疾患があり、14歳までに数回の大きな手術もし、今も魚虎総合病院の小児科を受診していました。2年前に離婚し男手ひとつで二人の息子を育てていた父親の代わりに、兄の拓(たく)が咲
昨日、母の受診に付き添いした。その後、『ちょっと買いたいものがある』と言うので、近くのスーパーへ立ち寄った。レジへ行くと、自動精算しかない。理解できない母に代わって、ポスレジを通す。合計金額が出たところで【私】「3,280円だよ」と言うと母が、新一万円札を三枚自動レジに入れた。???(なんで三万円入れるんだ?)当然ながら、お釣り26,780円出てきた(笑)【母】『あれ?いっぱいお釣り出てきた』【私】「母さん、三万入れたよ」と言うと無言で考えていた(笑)今更なが
順天堂医院の近くでホテルを探すときって、観光の宿探しとは少し違いますよね。朝早い受診に遅れたくない。手術や入院の付き添いで、移動だけで疲れたくない。検査前日は、できるだけ静かに休みたい。そんなときは、ただ「東京で安いホテル」を探すより、順天堂医院までの動きやすさと前日から当日の負担の少なさで選んだほうが、かなり気持ちがラクになります。順天堂医院へ行きやすさを優先するなら、まず候補に入れたいのは御茶ノ水・新御茶ノ水周辺です。次に、本郷三丁目。少し範囲を広げて、水道橋・飯田橋まで見ると
高学年になるほどプールは大変やね。泳げないこと以上に重大な問題だ〜。身長あるから泳げなくても、何とかなる感じです。水からちゃんと顔も出ているので。。。ただ・・・問題は「ワキ毛」ですね『自己肯定感って不思議なもんですね・・・(*^^*)』40歳・女性芸能人「18年間、脇毛を処理してない」→“処理しない理由”語る「毎日処理しているときに……」「脇のみならず……」(ねとらぼ)-Yahoo!…ameblo.jp本人は全くお構い無しですさすがにプールの授業
今日は凄い天気が良かった☀️…が日焼けしたのかな?顔が痛い、、、初めての大相撲!楽しかった😊義母さんが、とても楽しそうだったのが嬉しかった🌷大相撲地方巡業だったからなのか・相撲甚句・初切・綱締実演・櫓太鼓打分初めてみたんだけど素敵だった✨特に『相撲甚句』力士さん!歌めちゃくちゃ上手いのね🎤感動🥺子供相撲も良かったし、地元の学生さんのボランティアは素晴らしかった🌷途中で、市長さんの挨拶があったんだが、トイレ休憩になったのかな🤔大勢の方が足早に立ち上がって去っていったよ!市
サロンに来てくださったお客様が、こんなふうに話してくれました。「子どもが心臓の病気で、これから入院するんです。入院前に少しでも身体を整えておきたくて…」きっとずっと頑張っているんだろうなって、触れている手からそれが伝わってきました。付き添う人って、心も身体も限界まで気を張って、でも自分のことは後回しになりがちで。「付き添う人のしんどさって、どこに行くんだろう?」入院するのは本人だけど、そのそばにいるご家族やお母さん、心配しながら見守る人たちにも、ちゃんと「ケアされる時間」が