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菊池霊鷲(きくちりょうじゅ)太母(たも)さん1908年-2001年富山県大門町新町出身の宗教家。仏眼宗の開祖である。太母さんの世界慧日会www.iii.ne.jp太母さんのことを、シャンタンさんは生前、弥勒の世づくりに貢献している一人として、とてもリスペクトして写真を持っていました。ワークショップなどで、ご覧になった方も多いかと存じます。雨が降っても当たらず、着物が汚れないといったエピソードを話していたシャンタンさんを思い出します。貫井投稿
この前、顔見知りの方と手相の話になった時のことです。今はSNSが発達していて、何でも調べれば出てきますよね。そうなると——「じゃあ…お金を払って鑑定してもらう意味ってあるの?」という話になるわけです。実は私も昔、プロの占い師になろうと専門学校に通っていた時期があります。占いの世界は、整体と同じくらい厳しい“完全実力主義”。お店の看板では人は来ないし、リピートもしない。結局、生計を立てられるのはごく一部で、ほとんどの人は他の仕事をしながらです。趣味でやるなら良いですが、食べてい
「なんだかわからないけど、だいたい当たる」「なんとなく、わかっちゃう」そんなふうに言う人、あなたのまわりにもいませんか?鑑定の場でも、「私、なんかわかるんです」…と、おっしゃる方の手には、ある共通点があります。今日はその中から、代表的な手相を3つご紹介します。なんかわかっちゃう人の手相:仏眼(ぶつがん)親指の第一関節にある「目」のような線を仏眼といいます。ピンとくることが多いタイプ。私