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今日は仕事が休みでした。大阪の四天王寺で、元三大師様の護摩祈祷があると知り、早朝から参拝してきました。それにしても朝から本当に暑いです。もう少しゆっくり寝ていたい気持ちもありましたが、「少しでも守りを強くしたい」という思いが勝ち、何としても行こうと思いました。今回は祈祷札も授かるつもりでお伺いしました。参加者は年配の女性や、地元で長く信仰されている方が多い印象でした。驚いたのは、この日にしか御開帳されない角大師様の御尊像です。一目見ただけで、「これはすごい力を感じる…」と思いました。
横浜中華街で手相を紙に書き写してくれる「お絵描き手相」という手相占いをやってきました。あ、私の手相なんて興味ない?まあまあお暇つぶしにどうぞ。手相を見る前から始まっていた最初に「手を出してください」と言われて手を出すと、その瞬間から紙の余白に何やら書き出した鑑定士さん。どうやら手の出し方や手の形で判断した私の性格だそう。あっ!もうここから始まってたのか!!ドアを開けるところから始まる採用面接みたいな…ちなみに私は「手を出してください」と言われた時
「なんだかわからないけど、だいたい当たる」「なんとなく、わかっちゃう」そんなふうに言う人、あなたのまわりにもいませんか?鑑定の場でも、「私、なんかわかるんです」…と、おっしゃる方の手には、ある共通点があります。今日はその中から、代表的な手相を3つご紹介します。なんかわかっちゃう人の手相:仏眼(ぶつがん)親指の第一関節にある「目」のような線を仏眼といいます。ピンとくることが多いタイプ。私