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おはようございます昨日は午後から短い時間でしたが梅田、グランフロントで行われた『にゃんこ博覧会猫EXPO』に行ってきました。(歩数かせぎ)入場料千円必要なのに(阪神百貨店の猫展は入場無料)めちゃくちゃ混んでいました。にゃんこ博覧会|テレビ大阪にゃんこグッズの百貨展「にゃんこ博覧会」2025年5月3日(土)・4日(日)グランフロント大阪北館地下2階ナレッジキャピタルコングレコンベンションセンターにて開催!www.tv-osaka.co.jpあまりに混んでいてじっくり見れず、
昭和13年の歌セリフ入り歌謡曲です作詞:佐藤惣之助作曲:山田栄一歌は当時、人気絶頂の東海林太郎セリフは松竹映画の二枚目佐野周二佐野周二はテレビで蘊蓄を売り物にしている関口宏の父親ですどうしても男前では息子は親父を超えることはできませんね上原謙→加山雄三船越英二→船越英一郎佐野周二→関口宏まだまだいますけどね上海の街角でセリフで軍隊を褒めているこれじゃないと生きて行けなかった時代原節子と東海林太郎船越英二
「小樽のひとよ」鶴岡雅義と東京ロマンチカ「小樽のひとよ」鶴岡雅義と東京ロマンチカのシングルリリース1967年9月25日解説作詞は池田充男、作曲はリーダーの鶴岡雅義である。北海道・小樽のご当地ソングでもある。ボーカルは三条正人であった。なお発売当初は大海晴彦の「花園町哀歌」との両A面扱いであった。曲は公演先の釧路で地元の女性と恋仲となった「鶴岡雅義と東京ロマンチカ」メンバーの実体験を元に鶴岡がまず曲を書き、以前にも鶴岡の曲に詞を付けたことのあった池田に作詞を依