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「これ食べませんか」Aさんが手に持っていたのはダイイチニッキ飴自分「懐かしい~どうしたの」Aさん「実は私が好きでいっぱい買ったので一日2個とか食べていたんですけどたまたま一日に3個食べた時に舌が荒れてしまって味覚も感じられなくなってしまったんです。親は4個とか食べても何ともないので親にもあげたんですけどまだ大量に残ってて・・ニッキって好き嫌いがあるけど嫌いじゃなかったら助けてください」「嫌いじゃないからありがたく頂くね」
子どもの詩サイロサイロには子どもたちが日々の暮らしの中で心に浮かんだそのまんまが本当に素直に書かれています大人になってしまった自分は決して題材にしないであろう出来事を自分の言葉で表現しておりオノマトペも言葉もまんまなのですぐさま情景が浮かんできます同じモノをみても視点が違うだけで捉え方がまったく違い、はっとさせられたりほっこりしたり微笑ましく感じたり飾る事がない感性そのままの心温まる作品が掲載され、何度読んでも飽きる事があり
あらすじノロウェイ王国とディナヴィア公国の間に和平が結ばれ、罪人に恩赦が与えられた。初老の男の名はアレン=ヘンドリクス。ディナヴィアの公子にしてノロウェイの前国王。アレンは旅の末に砂の国エルシオンへと流れ着く。そこは長年、イリスの民とルボアの民の間で争いの絶えない地であった。イリスの巫女ディオンヌは支配者たるルボアの王カルロスの慰み者とされ、子を産む。神官バーブラが予言を告げた。イリスとルボアの混血たる忌み子、その存在は