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【25年3月2日探索・5月26日公開】現在地はこの辺JR伊東線宇佐美駅からだとヘリオス号(ダホン社の折り畳み自転車)で45分ほどかかったが、ようやく目的地に着いた。が、入口付近で違和感があった。ここ、観光地だと思うんだが日曜日の昼時でまったく駐車場に車が見当たらない。駐車場の一角には船を模した建物があり、おそらくはかつてレストランや売店があったのだろうと思うが、閉鎖されけっこう経つ感じだ。廃オーラも感じる。寺の由来も解読に手間取った。昭和57年に
10月下旬の島旅から帰ってくると秋のイベントが目白押し。佐賀バルーンフェスタ芦屋砂像展紅葉も始まりだし、阿蘇や九重、広島へ紅葉狩りツーへと繰り出した11月。(ブログUP済み)ついでに一泊ツーもしたが写真整理すらできてへん(ブログはそのうち)そんな遊びで忙しい11月も終盤の頃もう一つ大きな?イベントが待っていた。2週間という短期間の開催なので行ける日を模索して・・・いつもの快走路を経て宇佐のコンビ
今日は、一人でどっか行こうと思っていたのですが、朝から疲れていたので午前中は、近所の東大和公園にある二輪草の群生地を見に行ってきました。ちょっと早かったようで、蕾が結構ありました。その周りにはムラサキケマンがたくさん咲いていました。写真は後日掲載しますね。今回も、都電荒川線(東京さくらトラム)の桜の名所巡りと鬼子母神へ参拝と御朱印をいただいた写真です枚数がとても多いですが、最後までお付き合いくださいね都電荒川線の鬼子母神駅前で下車して、鬼子母神法明寺へ向かいます。鬼子母神大門ケ
こんにちは!今回は、沖縄を旅すると必ず出会う可愛くて力強い守り神、シーサーについてのお話です。屋根の上や門柱にちょこんと座っているシーサーですが実はオスとメスがいるのをご存知でしたか?それぞれ役割が違うんです。沖縄の文化に深く根付くシーサーの簡単な見分け方をご紹介しますね!1.シーサーの見分け方:口の形に注目!一番簡単な見分け方は、シーサーの口の形です。*🦁オス(雄)*口の形:開いている(「あ」の形)*役割:災難や魔物を家に入れないように追
源義経に加担した緒方三郎惟栄は、捕らえられ上州沼田荘(現群馬県沼田市)に配流された。後に豊後国へ戻ることになるのだが、大分県には二つの説が残っている。ひとつは大神姓佐伯氏系図によるもので、後に赦され佐伯荘に帰ったとされる説。二つ目の伝承では、赦されて帰る途中、速見群山香郷で平家の崇りにより落馬して死んだという説(病気で亡くなったとも云われているが)で、宇佐神宮より勧請した馬上八幡神社では、緒方大明神として今もなお祀られている。神社の創建は建久元(1190)年だがこれにも諸説あ
東大寺大仏殿奈良といえば東大寺、東大寺といえば大仏日本を代表する寺院であり観光地です初めて行ったのは遥か昔何回行っても新鮮な発見があります「エサちょうだい」ぞろぞろぞろぞろぞろぞろあちこちで鹿のお尻の写真を撮るインバウンド南大門金剛力士像(仁王像)阿形国宝です運慶・快慶らにより、わずか69日間で造られた仁王像まさに天才吽形狛犬仁王像の裏に鎮座する狛犬は、スルーしている方は多いかも🤔とにかく写真が撮りづらく、柵があって、金網の隙間から撮ったので、スマホはこ