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「にこ淵」の仁淀ブルー@高知県吾川郡いの町清水上分【高知県日帰り観光備忘録】”仁淀ブルー”を巡る旅旅行プランタイムズレンタカー高知空港店>>高知市内>>名越屋沈下橋>>にこ淵>>安居渓谷/水晶淵>>余能橋>>中津渓谷県立自然公園>>タイムズレンタカー高知空港店移動距離約26Km移動時間31分~+観光▼ほぼ四国の中心部分にこ淵:駐車場▼「名越屋(なごや)沈下橋」から25分位、「にこ淵」まであと5分位の場所で
こんにちはとてもいいお天気です今日1日穏やかに過ごせますように昨日土曜日夫から天気も良いからにこ淵行ってみる?との提案行く行くーふたつ返事にこ淵は高知県に有り仁淀ブルーを代表するスポット前々から一度仁淀ブルーなるものを見てみたかった太陽光が差し込む時間帯(昼頃)が最も美しいらしいネット情報9時くらいに家を出発地道でのんびりと行く西条市から国道194号線寒風山(かんぷうざん)トンネルを抜けてにこ淵へ←こんな風にしれーっと書いてるけれど方向音痴
2日目も朝から活動しますよ!というか、前日割と早めに就寝したもんで朝早く目が覚めてしまい(笑)当初の予定よりも早くホテルを出発することに。で・時間もたっぷりあるのでのんびりと仁淀川へ向かうことに。途中で寄り道したり、景色を楽しみながらね。最終目的地は仁淀川アウトドアセンターですよ。ここで事前予約をしていたのはクリスタルカヤック!大盛況でここだけ県外ナンバーの車がたくさん!ちゃんと男女別れた更衣室もあり、トイレもとてもきれいでした。貴重品を預けるロッカーもあります
高知空港から真っ直ぐ目指した仁淀ブルーを代表する見学スポットにこ淵に到着。新しいにこ淵への下り口緩やかなスロープになっている。この先は階段だが、それも緩やかで安心して下りていくことができる。私が知っている昔のにこ淵への道は、この少し先から下っていた。丸太で土止めした滑りやすい階段道、その先はハシゴに近い階段が待っていた。ある意味、とんでもない所に行くんだというスリルがあり、覚悟を要した。にこ淵があまりに有名になり、駐車場と通路が新しく整備されたのだ。安全になった階段を下りて