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私はこんな人77歳の後期高齢者と家内の2人家族後期高齢者になってマイホームを購入小庭に季節の花々を植えて楽しんでいます。花の匂いにつられて臭い虫自宅前は土日は長い行列サンドイッチ屋さん最後のマイホームの裏は老人ホームこんにちは、aztoamakaraブログです!😊今回は、実力派俳優として大活躍中の高橋一生さんをピックアップ!実は彼、洗練された都会的なイメージとは裏腹に、非常に複雑な家庭環境と長すぎる下積み時代を乗り越えてきた
サンキュー、チャック原題:TheLifeofChuck2024/アメリカ上映時間111分監督・製作・脚本・編集:マイク・フラナガン製作:トレバー・メイシー原作:スティーブン・キング撮影:エベン・ボルター美術:スティーブ・アーノルド衣装:テリー・アンダーソン音楽:ザ・ニュートン・ブラザーズ音楽監修:ジャスティン・フォン・ウィンターフェルト振付:マンディ・ムーア出演:トム・ヒドルストン、キウェテル・イジョフォー、カレン・ギラン、マーク・ハミル、ジェイコブ・トレ
またしらばく休むかも…。ドラマ系「映画」の紹介&感想。一部「展開バレ&ネタバレ」に触れているんで注意。まずはこの間観た「ノートルダム炎の大聖堂」(22年)。2019年、フランスのパリで起こった「ノートルダム火災」を描いた実話モノ・ドラマ。「火災現場」や「消火活動」の映像は臨場感があったし、登場人物が多いものの、上手くさばいていてそれにより現場の緊迫感もリアルタイムの様に感じられまし
ブログ主です。当ブログへのご訪問ありがとうございます。3日前、通販で注文していた本が届いた!一冊は本日紹介する作品!もう一冊は、次回に紹介する予定の作品です。どちらも「なろう系」Web小説で読んでいたのだが、やはり実本も欲しくなってしまった。そういう事ってあるよね?閑話休題はい、それでは本の紹介へと参ります。本日紹介する作品は、龍槍椀さんの『騎士爵家三男の本懐』です。いつも通りあらすじ紹介から参りますのでよろしくお願いします。騎士爵家
年に一度の楽しみ夏休み旅行今年も奄美群島加計呂麻島先の戦争において戦場に出た高砂族の生還者から直接取材した記録集というものは、そうそう無いと思っているので、少し詳しめに一冊の本の紹介をしている。鈴木明著「高砂族に捧ぐ」の冒頭の場面は、昭和四十九年(1974年)の12月下旬のこと。長らく続いた高度経済成長に、石油ショックが衝撃を与えたのがその前年。著者は12月25日に品川のホテルで、マレーネ・ディートリッヒの「サヨナラ公演」のチケットをいただいて、「最後の『リリー・マル