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円心空手秋田支部18人目(少年部)の昇段者。佐藤銀獅。2019年10月入門。当時は小3。審査も欠かさずコツコツと受験し、6年2か月での昇段。6年で黒帯取得はうちの道場では早い方。見ての通り、かなりの痩せ型。試合では体重差故に苦戦する事も多かった。同学年先輩女子におもちゃの如くあしらわれていたのが2年か3年前の話。その頃からだろうか...このままではいけないと、稽古の出席回数を倍以上に増やし、着実に力をつけていく。銀獅は幸いにも、仲間に恵まれていた。同学年に世界大会王者も、全日本王者も
歌詞の意味を考えてみました。2つテーマがあります。問いが出されてますね。「やっちまったそれからどう動く?」結構これ人生訓ですね。失敗を恐れて動かない。失敗が物凄く恐怖だ。と言う人に説いてると思う。失敗しちまったら、それはそれでいい。失敗しちまったら、腹を括れ。その後の行動で冷静になれ!つまりは「スパッと切り替えろ」と言うことか?人生は選択の連続。時に間違えたと思うことはある。それでも、そこで振り返って悔いても何も変えられない。次の選択肢
心理カウンセラーひらいなずです変わりたいと思っているでも変われないそのギャップにじわじわと自己嫌悪が積み重なっていく意志が弱いからだと思う行動力がないからだと思う自分はそういう人間なんだと諦めかけている人がいるでも違う変われないのは意志の問題じゃない変化することへの恐れが変わることより大きいからなのである人間の脳は変化を危険だと感知する今の状態がたとえ苦しくても「慣れ親しんだもの」は安全だと判断するのだ新しい状態はたとえ良いものでも「未知のも
2026年9月27日(日)牡羊座の満月今日は、ひろみさんの大阪フェスティバル公演。ちょっとタイトな旅になるのと10月は少し忙しくなるので体調を考えて自信なげになってた。まるで体力測定みたい笑。「ここで行かないと今後、遠くへ行か(け)なくなるかも」と自問自答。人生は選択の連続だ。で、行って正解!。会場の中に入れば水を得た魚みたいに脚の痛みも忘れてGO!GO!実家にいる頃は、海へ行けば約束しなくても誰かいた。そのようにひ
心理カウンセラーひらいなずです頭がうるさいとき内側の声は聞こえない考えすぎている不安が回っている誰かの言葉が頭の中をぐるぐるしているそういうときどれだけ「自分の声を聞こう」としても聞こえるのは、頭の声だけであるのだ内側の声と、頭の声は違う頭の声は、うるさい理屈を並べる比較するリスクを計算する「でも」「だって」「どうせ」を連発する内側の声は、静かだなのだただそこにある言葉にならないでも確かな感覚として届く「なんかこっちな気がする」「なぜかこれは違う気