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すごく久々に書きますちょっぴり療養してましたこんにちは。今日はちょっとだけ、私の“足”の話をさせてください。私は「治らない病気の男」です。(書き方変かな??)(内臓も1つとっちゃったし)なんだか重たい書き出しですが、…と言っても、自己紹介する相手はだいたい病院の受付の人か、リハビリの先生ですが。私の右足の大腿骨は、もう“生身”ではありません。そう、人工関節です。ピカピカ…とまでは言いませんが、人体の中にメカが入っていると
皆さん、小太郎はまたまた入院することになりました。<(__)>いよいよ26日入院。手術は12月初旬だけれども、小太郎ちょっと体調にリスク抱えているのでコンディション調整のため、早めの入院をするんだよ。新聞で報道されたりして・・・ハハハハハ3年前に右股関節と左膝関節を全置換術でインプラントを挿入したのですが、今度は右膝に支障をきたし、遂に右膝にも全置換術という術法でインプラントとを入れ、さらに膝蓋骨も置換することに・・・膝蓋骨の置換だけでもイケるけれども、短期にまた入れ替えするリスク
質問を頂きました。(このブログに頂いた質問やコメントは、同じような疑問や感想をお持ちの方のために公開しています。)昨日、玉川病院10年検診だったのに、すっかり聞くの忘れてしまいました。前に「接骨院とかマイクロ波はダメ」とか聞いたことあるのですが。西川のヘルシオンとか、京都西川のローズテクニーとか、電位治療器の寝具は人工股関節大丈夫ですか?母に買い、「無呼吸や糖尿は医師に相談」と書いてあり。買う前に調べれば良かったと。電位治療器は低周波と聞いたのですが。宜しくお願いします.
芸能界で活躍されています、森脇さんの膝の手術について私なりの見解です。ランナーでもある森脇さんなのですが、走り方自体がランナーの方にありがちな内旋位を主体とした膝の内捻りを多用する走り方になっています。まあ、走り方など、人それぞれで走る動作自体が誰にでもできる事ですので気にもしない人がほとんどだと思います。しかしながら、では何故、人生後半において、健全に歩ける方と、歩けない方がいるのでしょうか?加齢による老化が主な要因とはいえ、元気に歩ける方と、歩けない方の差があまりにもあり過ぎます。
いきなり冬~~。寒い、暖房付けた方がいいのかな~~?だんだん紅葉も色づいてきました。色より玉ボケ優先。「婦人公論」の取材を受けました。「婦人公論」には、最初の本を何回にもわたって紹介してくれたり、連載を持たせてくれたり、経済ジャーナリスト荻原博子先生と対談させてくれたりと、本当にお世話になってきました。若い頃から敬愛する硬派ノンフィクション作家の澤地久恵氏が勤めていた雑誌だなあ。そんな雑誌に私が~と思うと不思議な気がします。「70歳か