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前回の鬱ブログから約2週間『移住1ヶ月。鬱。』韓国に移住して1カ月が経ちました。外に出るのが怖いです。言葉のせいか、未だに外に出る度、緊張と不安でいっぱいになりますセルフレジも有人レジも、前よりはできるよ…ameblo.jp克服のため、毎日スーパーへ行っていますが、やっと今日、緊張せず行くことができましたしかも人の多い12時台にチャレンジ緊張しなくなったきっかけは、スーパーの店員さんが、私を覚えてくださったからですこの前ダンボール一箱売りのトマトなのに、バラ売りと勘違いしてレジに持
プロフィトイイジマオーダシューズ会長ブログサハラ砂漠の砂丘の頂上に到達しました。パウダー状のさらさらのサハラ砂漠の砂はオレンジ色です。まさかこんなに登るのが辛いとは思ってもみませんでした。足の筋肉痛いそのくらい砂がズルズルと落ちて登れません。まだ夜明け前の砂丘の頂上で、ベルベル人と記念写真です。もうじき朝日が出てきます。ベルベル人が妻のスカーフを見て、アラブのターバンの巻き方をやってくれると言うので、頼みました。妻がアラブ人になる?
2日前の木曜日の夕方、台風の影響で静岡県向けの荷物がキャンセルになり時間に余裕が出来たので以前から気になっていた岐阜県高山市の秘境の"ドライブイン峠屋"という所に寄ってみました。41号線を走ると孤独のグルメでも登場している大安食堂があります。そこも何度か立ち寄った事があるのですが、こちらは初めての訪問です。長距離運転手の特権は日本全国の美味しい物が食べられる事です。外観は田舎の昭和漂う大衆食堂といった感じでトラック運転手がいかにも好きそうな御食事処です。「鶏ちゃん焼き定食」が1番人気との事で
ずっと後回しにしてきた「私の人生」を今ここからモノ・ココロ・時間を整えながら人生の土台をつくり直す整理収納アドバイザーのときあです^^ちゃんと自分のためにお金と時間を使えていますか?ちゃんと自分のためにお金と時間を使えていますか?今日はちょっとこんな質問から始めてみたいと思います。今、目の前で起こっていることってじつは全部自分で決めて動いた行動の結果なんですよね。少しだけ現実を見てみると・おうちが散らかっている
ひとつ前のブログで書いたのですが、客先の社長が栗きんとんをプレゼントして下さいました。とても嬉しかったです。吐きたくないです。味わって丁寧に頂きたい。だから今日は心無し慌てて過食嘔吐を済ませました。私はコロナ以前は毎年秋になると岐阜県中津川市の中津川駅の売店まで片道約4時間運転して各店舗が出している栗きんとん食べ比べの詰め合わせを買いに行く程に、栗きんとんが好きなのです。なんなら、滋賀県土山市の1号線に路駐して栗を拾い、自分で栗と砂糖を炊いてラップで形を作って冷蔵庫で冷やして、栗きんとんを作
先日、埼玉にある桶川の道の駅に行ってみた。テレビでも話題になっていたクレープが食べたかったのだ埼玉のご当地グルメはうどんらしく、肉汁つけうどんをいただいた。海なし県なのになぜか海鮮のメニューも豊富だった。なぜ?ここのお店の方が優しくて、割り箸を持ってくるのを忘れたら代わりに持ってきてくれておまけに温かいお茶と無料の生姜の漬物まで持ってきてくれた。犬連れで離れたテラスにいたからかもしれないが、久々に人の優しさに触れたわんで、お土産屋さん?もすごくて!何がすごいかというと試食がすごい
人の優しさに囲まれていると、それが当たり前のもののように感じてしまうことがあります。最初はありがたいと思っていたはずなのに、気づけばその優しさに慣れてしまい、特別なこととして受け取らなくなる。そうしているうちに、優しくされていること自体に鈍くなってしまう人もいます。優しさは目立つ形で現れるとは限りません。困っているときにさりげなく助けてくれたり、黙って話を聞いてくれたり、少しの気遣いで支えてくれたりする。そういうものは派手ではないぶん、慣れてしまうと見えにくくなります。いつの間にか、そ
しばらくブログをお休みしていました仕事が立て込んでいたこともあり、体調もすっきりしない日が続いて、気持ちまで少し落ち込んでしまっていました「なんだか最近、笑顔が減っているな…」そんなことを感じながら過ごしていた矢先、お盆休みの初日に彼が素敵なサプライズを用意してくれていました近場のホテルを予約してくれたのですラグジュアリーなお部屋夜はスペシャルなサロンでカクテル翌朝には贅沢なモーニングジムで汗をかいた
よく言われる。「辛いことや悲しいことを経験した人は人の痛みがわかるから優しい」って。少なくとも私の職場ではそうじゃない。数年前、40歳半ばの男性が入ってきた。最初の頃「自分で自分を傷つけてしまうんです」と打ち明けてくれたことがある。見せてもらった傷は、ほんの引っ掻き傷のようなものだったけれど、本人にとっては大きなことだったのかもしれない。少しずつ慣れてきた頃から、利用者さんへの態度が荒くなっていった。ある日の夜勤で、利用者さんを蹴ってしまったところを宿直者に見られ、問題が発覚。そ
「泣きたいのに、泣けない」「泣いたら負けな気がする」「人前では絶対に涙を見せたくない」――そんなあなたは、決して“冷たい人”ではありません。心理学的に言えば、“涙を見せられない人”ほど、心が繊細で優しすぎる人なんです。第3位:“涙=弱さ”と思い込んでいる(自己防衛信念)「泣いたら負け」「我慢するのが強さ」そう信じてきた人は、「自己防衛信念(Self-ProtectiveBelief)」が強いタイプ。涙を見せないことで、心を守ってきた。でもね、涙は“感情のデトックス”。流せな