ブログ記事5,368件
私は社交不安障害と診断されています。長男がASDと診断された後にメンクリに行った際に診断されました。毎日、不安薬を飲んで寝ています。頓服の薬も、お守りとして常備しています。大体、学校行事の際に頓服は飲んでいます。でも効かない時もあって。特に4月後半はとてつもなく不安が大きい。私の気持ちとは反対に、長男はいつも出るチックの症状も弱めで、新学期を楽しんでいる。それは本当にうれしいし良かったって思えるんだけど・・・子供の事とはまた別で、自分自身に対
ゆみえのプロフィールはこちらこんにちわぁ〜ゆみえですみんな今日の調子は、どぅ今日もブログを読みにきてくれてありがとねぇー人が怖いのはねそれだけ人とちゃんと向き合ってきたってこと信じたのに裏切られたこと笑ってるのに本音がわからなくて不安になったこと理由もわからず傷つけられたこときっと、ひとつじゃないよね何度も何度もココロに小さな傷が増えていったんだと思う
●不機嫌オーラ全開な人に振り回されなくなりますこんにちは、坂本純子です。繊細な気質をお持ちの方から、不機嫌な人に振り回されやすくて困ってます。と、相談されることがよくあります。不機嫌でイライラした態度の人が、近くにいると気になりますよね。物言いにトゲがあったり、立ち居振る舞いが乱暴だったりすると怖いですし。。。そんな人とは、できるだけ距離をとりたいものです。ですが、職場の隣席の人や家族がそうだったりすると、そうそう距離をとってもいられない
夜中にふと、壁の向こうの生活音が気になることがある。コツン、と何かが落ちる音。水道をひねる音。笑い声なのか、怒鳴り声なのか判別できない、曖昧な響き。私はそれを「生活」と呼ぶけれど、たまに「侵入」みたいに感じる瞬間がある。『他人は地獄だ』は、そういう壁一枚の違和感を、じわじわと拡大していく映画だった。タイトルは強い。でも、観終わったあとに残るのは、派手な恐怖じゃない。もっと湿っていて、もっと現実に近い、不快な温度だ。物語の舞台は、古びた集合住宅。主人公は、夢
本音をしまい込んで、周りの機嫌を伺って生きてくると、分かってもらえないというフラストレーションがありますよね。苦しくなってようやくカウンセリングや占いを受けると「我慢してきたんじゃないですか?言っていいんですよ。分かってもらっていいんですよ。」と言われるから、よし自分の気持ちを出すんだ!と思って伝えるけど、実際は親もパートナーもカウンセラーでさえも分かってくれないという現実に直面して、心が折れる事はよくある事です。分かってくれませんというご相談もよくいただき
今日は、これまで継続して関わらせてもらっている玉ちゃんの変化についてまとめてみたいと思います。たまちゃん反射の統合ワーク1年3か月の変化最初に出会った頃の玉ちゃんは、・周りの目が怖い・些細なことで涙が出る・授業どころではない・呼吸が浅く、身体はずっと緊張状態学校も週に数時間しか行けず、人と関わること自体がしんどい状態でした。実際に身体に触れさせてもらうと、内またで関節はやわらかく、猫背で丸まり、まるで“赤ちゃんのような身体”「このまま中学校はしんどい
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーカウンセリングサービスやなぎあこです。『恋愛テクニック』金曜日「大人の恋愛術」執筆を、吉村ひろえ、沼田みえ子とともに担当しております。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー先日、カウンセリングサービスの母体、神戸メンタルサービスが開催しているオンラインの「ヒーリングワーク」にアシスタントとして参加をしてきました。カウンセラー養成スクールである神戸メンタルサービスの「ヒーリングワーク」には、心を癒したい人や心理学を勉強