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書画特論Ⅰzoom授業京都芸術大学通信書画領域大学院書画特論Ⅰzoom授業でした今日は仮名の先生の講義でした。。つい長電話しちゃう相手は?▼本日限定!ブログスタンプ
こんにちは、ラメルパです。通信制の高校を卒業後、そのまま京都芸術大学の通信教育部に数年年に入学し、26卒として就活を始めて今年の8月に内定をもらうことができました。京都芸術大学の通信はまだまだ社会人の生徒さんの方が圧倒的に多く、入学当時は「キャリア支援は無い」と言われたレベルにインフラが整っていませんでした在学中に少しずつキャリア支援が始まりはしたものの、初めての就活、そして友達との情報交換が自由にできないという環境でした。通学生とは違った様々な苦労があったので、この
東京のお天気は、雨が降ったり止んだり。そして、秋の始まりらいしい気温です。「クリエイティブに役立つ色彩論」秋季講座では京都芸術大学・藝術学舎の「クリエイティブに役立つ色彩論」はパーソナルカラー理論をテーマにお話しします。オンライン講座なので、実際にパーソナルカラー診断を行うというより、その理論にスポットを当てます。最近は、一度はパーソナルカラー診断を受けた経験がある人も多いですね。そして、どのようなタイプか?などもご存知な方もいらっしゃい
前回はこちら商船三井ミュージアムふねしるの後、4階に移動し、絵師100人展大阪展に行きました。絵師100人展大阪展の看板です。百ちゃんと千ちゃんです。学生展示コーナーの説明板です。総合学園ヒューマンアカデミー大阪心斎橋校の作品です。大阪デザイナー・アカデミーの作品です。大阪アニメ・声優&スポーツ専門学校の作品です。大阪芸術大学附属大阪美術専門学校の作品です。大阪情報コンピュータ専門学校の作品です。OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校の作品です。京都芸術大学キャラクター
完成!文學界新人賞向けの応募原稿150枚。ずっと改稿していた、文學界向けの応募原稿が推敲し終わりました。ジャスト150枚で、最後の行まで書き埋めました。最後の、最終ページの終章がうまく「まとめ」きれなくて、どうしようかと思って、ずっと迷ってましたが、その「まとめ」意識そのものがアウトじゃないか、と気づき、西脇順三郎賞的に「宝石箱を覆したような」終わり方にしてしまいました。笑文字通り、一部に詩をぶち込んでしまってます、最後の章にも。笑いや、詩と言っても、僕的には、わかりやす
芸術史(日本)4のレポートを書いた。今回は江戸時代から明治時代の浄瑠璃や歌舞伎、落語。文学などを学んだ。私が書いたレポートは、「樋口一葉」について。24歳という短い人生で、生涯を終えた樋口一葉。お金に困って金策に走って、慣れない針仕事や荒物屋を営むこともあった。荒物屋は吉原の遊郭近くで営み、その経験から「たけくらべ」が誕生した。自分が生まれた家によって、職業が決まり、選択肢がない、あの時代の生きづらさを表現していた。思春期の難しい揺れる心の動きも文面からよく分かった