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完成!文學界新人賞向けの応募原稿150枚。ずっと改稿していた、文學界向けの応募原稿が推敲し終わりました。ジャスト150枚で、最後の行まで書き埋めました。最後の、最終ページの終章がうまく「まとめ」きれなくて、どうしようかと思って、ずっと迷ってましたが、その「まとめ」意識そのものがアウトじゃないか、と気づき、西脇順三郎賞的に「宝石箱を覆したような」終わり方にしてしまいました。笑文字通り、一部に詩をぶち込んでしまってます、最後の章にも。笑いや、詩と言っても、僕的には、わかりやす
前回は浜松ロケのPrimeVideoドラマを🆙しましたが、今回は京都が舞台の映画2本を紹介します。どちらもNetflixだったかな🤔。僕は明日、昨日の君とデートする映画.comより舞台は叡電電鉄🚋。従って主人公の通う大学は京都芸術大学と想像できました(架空の芸術系大学ですが)👀。主人公は、通学途中である女性と出会い、ひとめぼれ😍。ところが、彼女はパラレルワールドの女性。しかも、平行線ではなく、リバース世界の女性でした。時間の波長で、一定期間30日ほど時
さて、3月も半分が終わりつつあるのに、全く改作作業に入れない、あい変わらずダメ人間な僕です。笑さて、アニメ化されて今、絶賛公開中の『この本を盗む者は』の作者の、小説家・深緑野分さんと、ここでも何度か、京都芸術大学の芸術学者での講座を紹介している、文芸評論家・奥憲介さんについて、改めて語りたいと思います。*小説家・深緑野分さんのこと。プラス「note」というSNSの紹介実は、僕も深緑野分さんのことを最近まで、存じ上げませんでした。映画館で、『この本を盗む者は』のアニメの予告編を見て、