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↑赤帯が目立つ西賀茂営業所の京ちゃん1391号。全て2026年2〜3月撮影。カラフルな帯色の京ちゃんバスは今のところ健在だ。全体的に経年車両であり3月を乗り切れるのか?と懸念されたが元気に走り回っている。北の配置車両から順に見てゆきたい。以前にも紹介した西賀茂営業所の京ちゃんは古参となる1391号である。西工ボディーのいすゞ車。どの系統にも充当されるようだが、102系統は珍しい。以前は錦林の受け持ちであったので、違和感がある。↑↓水色の帯色は烏丸営業所の京ちゃん1788号。やや小ぶ
↑京都御苑の木立を背景に202系統が丸太町通りを西進する。全て2026年5月〜6月撮影。御所の緑。この辺りは御所南として近年人気が出ているスポットでもある。202系統もここを通る。204系統もここを通る。204系統は北に循環するが、202系統は南に循環する。地下鉄烏丸線を縦軸にすると、串団子のような順路だ。つまり、202系統も204系統に似ている面があるのである。京都駅八条口に立ち寄る一部の便を除くと、こちらも京都駅には立ち寄らない。基本的には空いているが、近年は幾分混雑する部分も出てき
昨日も暑かったですねわざわざ言う事でもないか、ってぐらい常態化大して忙しくなかったのに何故か疲れた昨日の仕事帰り、🚌途中下車して寄ってみたバイカル下鴨本店みたらしアップルパイソフト、なるものを食べてみたみたらしのタレと、アップルフィリングが掛かり、パイ生地が刺さってるいろんな味が楽しめて面白いわバイカルは市内に何店舗かありますが、ここが本店で、隣でお菓子焼いていていい匂いしていました帰りの北大路バスターミナル北大路通るバスは必ずこ
3月20日始発から京都市交通局は市バス停留所の接近情報が分かる「ポケロケ」を大幅パワーアップした「ポケロケplus+」へ移行して運用を開始しますポケロケplus+ロゴ従来のポケロケのロゴとイメージ(ポケロケは終了)ポケロケplus+イメージリアルタイムの車内混雑度や走行位置情報が細かく分かる従来同じ区間に複数台バスが居ても1つの表示だけだったが今回から走行位置に混雑状況も含め走行台数も分かる接近案内画面のその系統の地図で見るを押すと、
↑29系統に充当され洛西バスターミナルを発車する洛西近鉄の6071号。2008年2月。洛西近鉄の6069.6070.6071は普段は洛西バスターミナルと阪急駅を行き来している。洛西阪急の6072は28系統が定番だ。洛西近鉄キュービックが市内中心部への系統に充当されると慌ただしくなる。比較的頻度が高いのが四条通りを四条烏丸に乗り入れてくる29系統だ。↑西大路四条に姿を現した6071号の29系統。2008年2月。さらにレアなのが33系統だ。途中に狭隘な区間があり普段は中型車で運行
堀川寺ノ内🚌徒歩3分。。19年冬の旅以来w、約7年半ぶり2回目。。●本法寺🛕一般500円.°(ಗдಗ。)°.寛永文化ゆかりの地スタンプラリー☆14か所目。凸(ーー;)ついでに見学。。ついでかよw。。巴の庭🪴(本阿弥光悦)約200坪の庭園に三箇所の築山を配置し、巴紋を表現。最後に、ティーたいむw。。一服1,000円ごちそうさまでした。この日はここで終了。。なんだかんだクソ暑かったw。。あとは帰るだけw。。『9』(京都市バス)🚌京都駅前帰るにはまだ早いの
↑夜の四条河原町交差点をゆく、始発の特80系統、3941号エルガミオ。全て2026年4月撮影。路線バスにはユニークな路線がある。この京都市バスの特80系統もすこぶる変わっていて、全国に出してもいいぐらいの存在だ。京都市バスは地下鉄東西線の開業により、山科、醍醐地区からは撤退していた。京阪バスに一元化されたのである。ところが、何年か前に復活したという話は聞いていた。特80系統と言って山科団地へ向かうらしい。東西線開業前の80系統に近い。現行の80系統は五条通りから祇園→四条河原町と周回し
ある日、学校から「ぽーちゃんの描いた絵を市バスに掲出したい」という連絡をもらいました。この時初めて知ったのですが、京都市には子供達の作品を展示した「京ちゃんバス」という市バスが走っているそうです。京都の市バスといえば、薄緑のボディに深緑のライン。※京都市HPより一方京ちゃんバスは赤や水色、ピンクなどの、カラフルなラインが入った特別仕様。※京都市HPよりただ、学校側ではどのバスに掲出されるかまではわからず詳細は営業所へ聞いて下さいとのことでした。掲出期間はたっぷり
↑渡月橋を渡る洛西阪急のキュービック6072号。全て2007年10月撮影。京都市バスと言えば、整然とした都大路をゆく姿を思い浮かべる人は多いだろう。しかし、その周辺の路線は片側1車線、あるいはそれよりも狭い車道をゆくケースもある。狭隘な路線には中型車も採用されているが、ごく短い狭隘区間なら大型車でまかなわれてしまう。しかも両方通行。さすがに交通量の多い区間では運行は困難だ。そこで、登場するのが旗振りの交通整理員。以前は山科醍醐地区でも見られたが、その後は阪急嵐山駅前で見られた